実名で政策提案2本提出しました。
クルド人問題は1990年からとして、概数で世帯を出して、シンガポール・スウェーデンから学び、市区町村に分散させ言葉の教育を重視し、町内会などで(ご近所で)、小学生の孫のお友達のAちゃんとママ、みたいにする方向で提案。
今日の記事は、私のキャリアを簡単に説明し、どの人材に幾ら予算つけるかと、細部はその人材がデザイン出来るこことを補足しました。noteだけだと、職歴出していないから、どの業界の知見なのか分かりにくいと思うので。恥じて伏せているのでも大物でもなく、母のプライバシー(静かな晩年)のためのペンネームなので、経歴書けないのです。
専門家の邪魔をせず、彼らの貴重な5分を節約することを目指しました。
なお承認欲求などからのスパムが起きることは避けたいので、どのチャンネルかはお伝えしません。しかし、報道機関や大学などの組織が守秘義務を負って下さるのなら、控えとスクリーンショットは手元に保存してあるので、事実確認可能です。
まとめると、公共に資することを願っています。
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