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精神疾患に関する医療と福祉などの専門家の連携は、情報工学やUI/UXとカスタマーサポートの人材をチームに入れるといいかも。


開封→飲食(干しブドウとかLチキとか)

開封1→開封2→飲食(個包装のおにぎりとかサンドイッチ。ラップをペリッと剥がすので1工程になるみたい)

ペットボトルの水→ケトルの蓋をあける→こぼさないように水を入れる→  蓋を閉める→電気ケトルのボタンを押す→インスタント食品のラップを開ける→ 容器にお湯をそそぐ→3分待つ→飲食

https://note.com/karasu_toragara/n/n8eb8a42cc598

気分は安定しています。ネガティブな思考も無いです。けど、ローソンのLチキとか、ペットボトルの飲み物は「開封→飲食」だから出来るけど、おにぎりのラップをペリペリと剥がすのが「3工程」とカウントするみたいで、食べるのがしんどい(頑張らないとできない)という現象が起きているので、鬱はかなり重いと思います。

訪問看護とも話したけど、おそらく、珍しいタイプの当事者で、日本が想定してないタイプかもしれません。制度の谷間に落ちてます。医師・訪問看護・母・牧師がいるので、僕のことは心配いりません。

①お風呂関連

ワーキングメモリが関係する方は、「シングルタスクで、30秒置く感じのスモールステップ」に細分化すると、負担へるかもしれません。鬱とか過労でお風呂使いにくい方に、参考まで。


濡れタオルを用意するの無理な時に、使い捨てに出来ます。

被災や、山や海で遊ぶ時にシャワーが無いとか混んでいることもあるだろうから、健康な方も知識だけ持っておくと、ご家族やご自身を守れると思います。あとは、災害時の支援物資にもいいかも。

(泡タイプは未使用です。液体タイプは何度も試してます)


私が坊主頭だから、ロングヘアの方と違うはず。ただ、男性でも頭皮の脂は取れると感じるので、清潔なタオルとドライシャンプーがあると、例えば熱を出して髪が気持ち悪い時に使えるはずだから、健康な時に試しておくといいかもしれません。これも防災時にどうぞ。


②精神科救急医療情報窓口

僕は神奈川県民だから上記に相談しました。

試しに、母方の祖母の里なので山形で検索すると上記が見つかりました。

訪問看護を利用しておらず、ご家族ともメンタルのことは話せない方もおられると思う。選択肢を切り分けてくれます。

ワーキングメモリと言わず「おにぎり」を例に出したら把握して下さったので、私は助言を得られて良かったです。なので、全ての相談窓口を試してないけれど、自治体ごとにあるはずなので、孤立する前に相談することを勧めます。


③情報工学、カスタマーサポート、UI/UX

例えば、医師・訪問看護・牧師(僕なら。お坊さんや神主さんの方もいるでしょう)・家族・精神科救急医療情報窓口・生活支援課・障害福祉課・病院のSWさん(社会福祉士・精神保健福祉士)と、人材はいるけど、柔軟に連携するのが難しいように僕には思えます。お仕事しにくそうと思う。

  1. 情報工学は専門外

  2. デザイン(UI/UX)も専門外

  3. カスタマーサポートも専門外 ← フィードバックループを回せない

プロフェッショナルと支援が必要な者のマッチングがうまくいっておらず、「βテストしてない感じ」を、僕は抱きます。(UXを話し合ってない感じ)

なので、今より人が減るはずだから、上記3点を組み込んで、専門家が連携しやすい仕組みを作ると、支える方も支えられる方もストレス減るし、家族ができる限り無限に頑張る問題も改善出来る気がします。


現場からは以上です。



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三澤直己 | カラストラガラ / Trgr | フォロバ100% ここまでお読み下さり感謝。各種SNSでのシェアも励みになります。非営利の取り組みが多いため、チップのご検討、助かります。