相模大野の近くの複数の弁護士事務所さんに断ってもらえたから、他の方法を試し、無料で司法書士の先生に助言してもらえた話
まず、深津貴之さんを尊敬し、AIを学ぶ際にコンテンツの「肩」をお借りした者として、瞬時に社会的に負ける問題は起こしません。それはnoteの利用規約以前に「先生」への仁義です。
当弁護士事務所は、地域に密着し、迅速・親切・丁寧な対応をモットーにしており、相模大野駅から徒歩1分という交通便利な場所にあります。
次に、弁護士の細貝惟大先生の信用・ビジネスのブランドなど、多くのことを傷つけてはいけないから、絶対に嘘は書きません。また、先生が下さったメールも「私信の公開」の可能性があるので、僕が先生へ送信した「お礼」のみスクショで公開します。

件数や他の弁護士事務所さんを悪く言いたくないです。中には「相模原市と仕事してるから、担当出来ないよ」という趣旨で説明して下さる方もおられるからです。
細貝惟大先生のメールはずば抜けて速く、それは元bk1カスタマーデスクAチームSV(非正規雇用)の感覚からして、感動するほど速く、文面も無駄が一つも無いと感じました。
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神奈川県司法書士会会長
古根村 博和(こねむら ひろかず)
昭和48年生まれ。青山学院大学法学部私法学科卒業。平成9年に司法書士試験合格、翌平成10年に厚木市に司法書士事務所開業。神奈川県司法書士会人権委員会委員長、全青司人権擁護委員会委員長、全青司副会長、神奈川県司法書士会理事などの要職を経て、平成21年に神奈川県司法書士会会長就任。全国の司法書士会の中でも史上最年少の会長。その他、神奈川県ホームレス自立支援計画策定会議委員、かながわ自殺対策会議委員、神奈川県地域(大和市)自殺対策連絡協議会委員を担当し、現在、ホームレス支援団体・厚木パトロール事務局長、生活保護問題対策全国会議事務局次長を務める。
同日9/26 16:00頃は速達でお礼の手紙を司法書士古根村 博和先生へ、20分もボランティアで話を聴いて下さったことの感謝を書いてお送りしています。これは、弁護士の細貝惟大先生が「私の時間」も作って下さった、ように自分には思えるのです。
9/26と、地元の検査結果を持って主治医と話した後の記事です。
・問題が起きる以前は杖が無くて歩けた
・上記時点では救急搬送(脱水)されていない
・現在は歩行器がある方が歩きやすいほど衰えた
こういう状況です。
だから、相模大野近辺の町の法律家は機能してくれています。
法テラスを使い弁護士さんに力を借りたかったけれど、力を貸して貰えなかった。1件ではなく複数だから差別のはずが無い。では、どう書いたら弁護士さんのお仕事を妨げずに済むだろう。
ずっと考えて、noteに弁護士ドットコムのインタビューにリンクすることが、一番、礼儀があると思い、この形にしました。
何か不備があれば訂正・謝罪したいので、ご連絡ください。
noteも細貝先生もメールはご存知のはずだし、古根村先生は電話番号もご存知です。
以上、情報として。読者や本件を心配して下さる方に、判断材料をお届けします。
三澤直己 / カラストラガラ
https://independent.academia.edu/TrgrKarasuToragara
追記
大晦日に終わらなかった件、先程終えました。
本年も、この2つのマガジンをよろしくお願いいたします。
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