療養日記 | 私の思う最低限の文化的生活
17:38
歩行車を使うのは町で見ないから、複雑な気持ちになる。杖よりハードルが高い。
けど、腰痛回避出来るし、自分の足で歩けるのだから、車椅子の方のご苦労を思えば恵まれています。
例えば道がガタガタするときに、歩行車を手で持って移動出来るけど、車椅子だとそうはいかないはずだから。

17:43-17:59
三澤モデル
刺激→『治水』→脳→解釈→出力🔁自分や読者との約束(言葉で縛る)①アンガーマネジメントや境界線など、反復練習で自動化するとワーキングメモリが節約できる(治水工事の『治水』)
②だから「解釈」の認知行動療法も捗る(客観視やメタ認知をワーキングメモリで使える)
③万一のエアバッグとして自分との約束やコミュニティとの約束で自分を縛る(私はこのnote)
『治水』はすでに行われてるけど、こう整理して当事者が生活保護でAcademia.eduに英語のドラフトを出したことが新しいと思う。意味があるなら、そのうちどなたかが読んでくれる。
①ダメなら三澤直己が恥ずかしいだけ。誰も死なない。
②想定外のこともあるとしても、医学への貢献を願うのに処罰して潰すのはおかしい。
③もしも当たったら、noteにログが残っているので、研究する資源になるはず。さらに、日本の精神科医の先生達が母語で分析できる資料が生まれるので、海外の先生達と競争するときに『母語で精神科医が分析するレベル』で競争できる点は、有利だと思う。
④医学が進んだら、例えば認知行動療法の効果を上げるのに『治水』が採用されると、患者さんが安定するかもしれないから、もし、少しでもお薬減ればいいなぁと願っています。
⑤お薬も「ああ、『治水』を支援すればいいのか」と研究してもらえるかもしれないし。
全体最適で考えると、これがベストに思うのです😊
変人かパイオニアか分からないけど、後者であればメンタルヘルスで苦労するみんなの不安を減らせると思う(期待)。
どうなるか、僕には分からないけど、まずは主治医に報告してみます。
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↑明日までです。(1/1 16:59かな)
普段は有料の本なので、ご家族やご親族やお友達など、一式ダウンロード推奨です。不要なら削除して下さい。たぶん、お役に立つはず。
21:18-21:25






動いた本の規模が小さいので(デビュー作などの無料キャンペーンより全巻でもはるかに少ない)無料ランキングは微妙です。
僕は「ご心配をおかけしたお詫び」に無料キャンペーンをしており、これはマーケティングにはならないです。理由は、僕はニッチな作家なので、潜在的な顧客自体が少ないはずだから、無料キャンペーンすると配りきってしまう感じなのです。売れないから配るのではなく、去年無料キャンペーンやった時は僕を知らなかった仲間もいるはず、という個人的な「礼儀」のつもりです。
遠慮なくダウンロードして、気が向いたら読んで下さい。本は読まれるためにあり、読者の人生の役に立つことが、本も喜ぶと僕は思います。
振り返り
コンビニに入るのに歩行車はご迷惑だと思う。お店の外に畳んで置くのは出来るけど、持ち運び出来るから盗難対策が欲しいです。地元は治安がいいのか、紛失することなく済みました。なお、「無くなった」と言えるよう、スマホに写真を残すことはしました。
自転車も荷物によってはハンドルが重くなりますが、歩行者は「体重を預けつつ、押す」ので、コンビニで買った荷物をハンドル部分に下げることはできるけど、重いです。道ががたがたすると、かなり辛い。車輪もうるさいので、材質を変えるといいと思います。疲れたら座れる設計なのは、高齢の方や、足腰がしんどい方に優しいと思う。
炊事の下ごしらえも、洗い物も、集中している状態で行なうので仕事早いみたいです。自分が契約し暮らさせていただいている部屋も、流しが使えれば料理するのだけどなあ。作業スペースが少ないのは、なんとかなるので。
ミニバラの鉢植えの残骸
ペット飼育出来ない。
恋愛以前に、家族を持つことを諦めたのが2011年だから、TSUTAYA 相模大野店の向かいの花屋さんで、赤とピンクのミニバラを買い、運良く挿し木で増えてくれたミニバラも育てていました。困ることがあり、生活支援課のCWさんの指示で警察に相談し、防犯カメラなど多角的な助言をもらいました。今は、プラスチックの鉢がバリバリに割れ、見るたびに胸が痛みます。
14年くらい玄関先に居てくれた植物に、孤独を慰められたのに、なぜ、こんな状態になったのだろうと。鬱でも水やり続けたから14年ここにあるわけで、私は何も問題を起こしていません。
警察の方が幸福追求権を理解した上で「花を一時的に室内に避けろ」と仰るということは、「何か」あるはずです。残念ながら、日当たりのいい窓辺は無いので、室内に置くことは出来ませんでした。
これは個人の問題ではなく、誤解や行き違いが起きる状態が起きている可能性があります。
『AIを学び、倫理の独立研究者として、英語ドラフトとGitHub/Codebergで次世代に貢献し、299件ほど読まれ、母の老いに実務で学んだホスピタリティを導入しようとする双極性障害当事者』が、玄関先で14年くらい小さなプランターで育てることは問題ないはずだからです。

ここは通行の邪魔にならない場所です。自転車の車輪が映り込むくらいに。
上2つは赤とピンクのミニバラ。下の割れて歪な白いプランターは、挿し木が成功し一番元気だったのですが、おそらくそう見えないはずです。この時期だから、葉が落ちるのは自然だとしても。
なお、「実害だから警察」とCWさんに言われ警察に相談すると「引っ越しをCWさんにお願いしなさい」と警察に言われ、CWさんにそう伝えると「そんな理由でお金は出ない」と話は終了しました。
もうしわけないけど、警察官は「逃げろ」と言うのもお仕事で、トラブルを起きにくくなさる。だからCWさんがそこを想定せず「実害だから警察(と教科書にあった)」みたいなフワッとした指示をされ、「警察が引っ越せと言っています」と「仕事がCWさんに戻って来た」ことが不快で「金は出ない」という結論になったかもしれません。
警察には「指紋が出ても、壊した証拠にはならない」とプロの視点を教えていただきました。
ではどうしたらいいでしょう。生活支援課でもお金が出ないとして、知恵で問題解決は可能なはずです。
例えば、役所の予算を使わずに知恵を使い再発防止をしたり、大家さん・不動産屋さんにお願いし、警察がお勧めの「防犯カメラ」をアパートに配備していただけば、再発防止できませんか。
6世帯のはずだから、設置すると、お部屋の付加価値が上がるはずです。
僕が歩行車でぎりぎり生きている状態に陥ったのは、2024年度のこのCWさんがきっかけで、彼は、私に対して仰って無かったことを反射的に私に責任転嫁されるので、『間違える』ことが怖いのだと思います。
仕事が遅く、問題解決能力も無いので、(実務の練度が甘い)、作業が増えて忙しい気持ちになるのかもしれません。外部からの観察ですから、14年で相模原市のCWさんとトラブルが無かったのに、この方だけなぜプロフェッショナルでは無いのかと不思議に思います。
例えば敬意を払い、控えめに言うと、「言質を取った」かのように、仕事をしなくていい(自分のやり方でいい)と言い出すので、婉曲話法とか文脈などを使いにくい方です。
これは、彼を育成しマネジメントした方の責任だと思うし、相模原市長にご連絡してあるので「市長の耳に入れていない」のであれば、それは弱者の声と問題提起や再発防止を潰した側の問題です。
監視カメラあり
水の流れるシンクの排水
妹の溺死のトラウマのある者も安心して使える風呂
室内で洗濯できること
浴室乾燥機(外に干せないなら)
猫(妻子がいない)
医師が体の状態を確認し必要と判断したら自立支援医療で家事代行で掃除などを頼める
僕の場合は、こうした支援があれば、回復しやすいです。
流刑地や施しではなく、回復のための生活保護であって欲しいです。
なお、「事実」を観察してもらうために書きました。
個人攻撃する意図は無いし、あるのなら具体的に書きます。
三澤直己 / Trgr
https://independent.academia.edu/TrgrKarasuToragara
応援してもらえれば、また研究できるので。
2025/12/31 8:41頃
ずいぶん久しぶりに、寝て起きて朝の散歩が出来ました。足も腰も故障してるけど、歩行器!? (歩行車と言い間違えてましたね)、歩行器あれば負荷を分散させられるし、荷物も運べる。町の方は、親切な方が多く、困ることは起きていません。
勉強になる。
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