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【マンガと音楽作りの楽しみ⑥】はちみつチーズトースト&ホットケーキと魔法のミミズク~銀河鉄道999

こんにちは、きのころです。

先日、こちらの記事で――

はちみつチーズトーストをご紹介しました。

すでに、この美味しさを知っている方。
新しく試してみて、その美味しさに目覚めた方。

大勢の方と、はちみつチーズトーストの素晴らしさを
共有することができました。

今回、まずは、はちみつチーズトーストを中心に、
きのころnoteを話題にしていただいた記事をご紹介します。


はちみつ紅茶さん

noteをきっかけに、娘さんの世界が少し見えた、とのこと。
娘さんたちがはちみつチーズトーストを作ってくれたり、
きのころの曲を聴いて感じたことを言葉にしたり…。
はちみつ家の日常が素敵すぎて…。私、感動しました🥹
一人でも多くの方と感動を共有したいです。
子育て中の方も、そうでない方も、ぜひご覧ください。
 


ハルさん

ここのところ、きのころnoteからテイクアウトしたものを
ハルさんの中で昇華した記事を作成していただくことが
立て続けにありました。菌糸理論とか未練とか(笑)。
この記事では、はちみつチーズトーストを作ったり、
ホットケーキのおつまみを作ったりしています。
めっちゃおいしそうなので、皆さま、ぜひご覧ください。
 


今日は、はちみつチーズトーストの新しい食べ方をご提案 ♪

ほんのちょっとのことなんですが——

黒胡椒くろこしょうをパラパラとふりかけて食べると、
スパイシーな感じになって、また別の美味しさですよ!🤭

ぜひお試しくださいね!✨️
 


さて、今回も「Cafeきのころ」のトーストメニューです。

前回はがっつり食べたい系のメニューだったので、
今回はスイーツ系で。

まず、「ホットケーキ風トースト」というのを考えました。
トーストなのにホットケーキというのが新感覚かな、と。

とはいえ、普通にトーストを焼いて、
ホットケーキができあがることはありませんよね…。

そこで、その道の専門家に、
メニュー考案を依頼することにしました。

魔法のホットケーキ屋さん、ホケころです。


『ホットケーキ風トーストをつくってみた』

ハチミーは、はちみつをかけたくてたまらない(笑)
 


やはり、ホットケーキは、
ホットケーキとして食べるのが良さそうですね。

ということで、今回は、ホットケーキなしで、
スイーツ系トーストのメニューを作りました✨️

言うまでもなく、
「チョコレートスペシャル・トースト」は本気です(笑)
 


ここで、魔法のホットケーキ屋さんで働く、
凄腕バリスタさんのご紹介。

縄文から転生した、ミミズク土偶の魔法少女。
名前は、ミミミーです。

さらっと「縄文から転生」とか書いてますけど、
「どういうこと?」って感じですよね?

ミミミーは、実は、
こちらの作品に出てきたキャラを元にしています。

縄文時代のミミミー

元は、『みみずく土偶』です。

『みみずく土偶』(重要文化財)

現代に転生した姿。
今風のデザインにしてみました!

バリスタとして働いているときは、こんな感じです。


今日は、ミミミーが、新しい魔法を披露します。

『魔法のミミズク』

ミミミーの大技、縄文の炎ジョウモンズレッドです。

ジョウモンズレッド!

元ネタは、『ジョジョの奇妙な冒険』(原作:荒木飛呂彦)
第三部に出てきたスタンド、「マジシャンズレッド」です。

これは、以前、キューピーセラミーが、
元ネタに近い形で披露してました。

マジシャンズレッド!

キューピーセラミーのマジシャンズレッド

<作品はこちら>

ちなみに、縄文時代の魔法少女は5人いました。

ミミミーの他に、縄文から転生した魔法少女が4人いるということです。
5人全員が固有の技と「縄文の炎」を使うことができます。

そのうち、他の4人も登場しますので、覚えておいてくださいね。
(忘れてしまっても、何の問題もありません笑)

※今回は、音楽作りはお休みです。
 


<お知らせ&おまけ>

「童心」記事、999&1000のキリ番達成!

「自己紹介」代わりに、固定記事にしているこちらの記事。

先日、スキの数が 999、そして、1000 を超えました。

ひとえに、スキを押してくださった方のおかげです。
本当にありがとうございます!

この瞬間を、皆さんと共有したくて、スクショを撮りました。

「999」(2026年5月29日)

「1000」(2026年5月30日)

今まで、「777」、「888」のキリ番を共有して、
「縁起物」と言ってきたシリーズ(?)ですが、

「999」と「1000」を「縁起物」と言い張るのは、
さすがに無理筋です。

ですが、こんな「桁が変わる劇的な瞬間」は、
滅多にありませんよね。

999でひとつの旅が満了し、
1000で新しい桁の物語が始まる——

縁起良いですよね!
そう解釈させてください。
 


ところで、「999」といえば——

そう!
「銀河鉄道999」です!!

「童心999」を記念して、
「銀河鉄道999」ときのころnoteのコラボ画像を作りました。

『銀河鉄道999』(原作:松本零士)

メーテルっぽいフチころと、鉄郎っぽいきのころです。

これは、ロマンがありあまる!!
(大興奮)
 

次、「コップのフチ」バージョン

本当は、カップそのものを「999」の車両のデザインにしたかったのですが、うまくいかず、カップに「999」の絵を描きました(笑)

カップから飛び出して来ているように見えませんか!?
 


おまけ。
TVアニメ版『銀河鉄道999』のOP映像です。
ささきいさおさんの声、最高です!

「銀河鉄道999」アニメ 主題歌 op

 
「999」の映画版が好き、という方はこちら。
ゴダイゴが歌う『銀河鉄道999』です。

銀河鉄道999 Godiego(ゴダイゴ)

ちなみに、「GODIEGO」は「GO」「DIE」「GO」
「生きて、死んで、生きる」という意味があります。

これもまた、
「999」から「1000」の節目にふさわしい気がしますよね。
 


ちなみに、童心の記事は、
私のnoteを読みに来てくれた方に向けて、
一番に読んでほしいことを書きました。

もし、今これをお読みの方で、
この記事を読んでいないという方がいらっしゃいましたら、
この機会にお読みいただけると嬉しいです。

「もう読んだよー」という方も、
また、忘れた頃に読んでみてくださいね。


本日は以上です。
お読みいただきまして、ありがとうございました。

<続編>




たくさんのnoteの中から、私の記事を見つけて読んでいただき、
ありがとうございました。
「なんかいいかも」と感じていただけたら、
スキやフォローで合図を送ってもらえると、とても励みになります。
どうぞ、よろしくお願いします。

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