【記事紹介】~'2024 Winter Wonderland!~
12月イベントを記事募集を開催しました⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝
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☀この記事はクロサキナオさんの企画参加記事です☀
#クロサキナオの2024
https://note.com/kurosakina0/n/n86f19d957efd
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イベント記事を集めたマガジンはコチラ▽
12月イベントにご参加いただいた記事のご紹介をさせていただきます。
「今年もあと僅か!」
2024年もなんだかんだ瞬く間に過ぎていってます。今年も言ってる間にもう年末。
様々なイベント記事を見てきた1年でしたが、季節に応じて、時期に応じて表現や催しはたくさんあるものだなと感じる。2024年でした。
今回は、その総まとめの最終月。
なんだかんだ、多くの方にご参加いただき、今月も執筆している風景がよく思い描かれるようでした。
今月は回を分けず、全てご紹介と言う形にさせていただきます。多くのご参加ありがとうございます。
それじゃさっそく本題にいきましょ(❛ᴗ❛人)✧
ご参加記事紹介。
今回のネタは、無謀にもCMの中でも金字塔的な2作品から、日本のクリスマスを山田(仮名)的に語ってみようとする無謀な賭けになります。
新幹線変形ロボ シンカリオンでもネタにされた稀代の名作になります↓
南の方育ちなので、
冬の寒さはちょっと苦手。
今年は猛暑だったけど、
それなりに寒くはなるだろうな。
ジョン・レノンは1980年12月8日、ニューヨークのダコタ・ハウス(自宅)前でファンとされる青年から銃で撃たれて亡くなりました。40歳でした。
街灯りが揺れる放課後の帰り道
白い吐息が夜空へ溶けるころ
駆けた小さな商店街
クリスマスが近づいているので、お子さんや自分へのご褒美として、プレゼントを考える人も多いと思います。
そのプレゼントのひとつが、「ペット」。
2022年からnoteの投稿を開始し、毎年テーマに合わせて自由研究を行いnote上で成果を披露してきました。一年の計は元旦にありと言いますが、年越ししてから計画しているようでは遅すぎるので、年の行動指針はいつも前年12月に決めています。
年末が近づくと気になるのが、銀行の営業日です。
多くの人が「銀行はいつまで営業しているの?」と疑問に思うでしょう。
実は、銀行は12月30日まで営業しています。
12月。
オレはこの月になるとむしゃくしゃする。
なぜならヤツがいるせいで、12月生まれのオレが損をした気分になるからだ。
12月はバカみたいに生産量が増える。
当たり前のように間接部門の人間も生産ラインに放り込まれます。
2024年もクリスマスの夜がやってくる。街は煌々としたイルミネーションに彩られ、カップルたちの甘い声が響き渡る。そんな中、ひとり静かに部屋でこの記事を開いてくれているキミへ。
一旦休憩🍵
12月といえばクリスマス🎄
ありきたりなテーマですが
このクリスマスという題材で
創作してみたいと思います。
2024年12月8日(日本では12月9日)、84歳になったジョン・レノンを想う。
今から50年以上前に、アルバム「ジョン・レノン」を聴いた時、そして今年の7月、リバプールを訪れた時、ジョンの魂に触れることができた。
昨日の記事では、500日突破後のこれからは、連続更新にこだわらず、心の赴くままの自由形ライティングに挑戦していきたい!と宣言したところでした。
私は冬がすきだ。
もこもこに着込んで、ふらふら散歩するのがすきだ。
黒のダウンコートをきてイヤホンつけて、梅田を歩いているひとがいたら声をかけてほしい。たぶん私だ。
1970年~1980年代の大晦日の話です。
12月31日は朝から大掃除。
自分の部屋はもちろん終わったら洗面台、冷蔵庫掃除の手伝い、自転車磨く。
秋口に入ってから
主に動物のイラストを描く事が趣味になり
noteにも度々投稿しています
バタークリームのケーキが食べたいわ、と母は時折口にします。
私の幼少期には既に生クリームのケーキがかなり一般化していたし、なんなら自分自身のバースデーケーキを焼いて生クリームを塗りたくったりもしましたが、母が子供だった時代はケーキ=バタークリームのケーキ。
人は孤独を恐れ、時に群れたがります。
ただ、寂しさを紛らわすためにいたずらに人と関わっていたところで、
ある時ふと虚しさを覚えたり、1人になった瞬間、余計に孤独感に襲われることもあります。
あれはもう1年も前になる。
TBS系列で毎週日曜の朝に
放送されているTV番組
「がっちりマンデー!!」
我が家のサンタさんを迎える準備は、とても気合いが入ったものだった。
まず、日頃からよい子で過ごす。
クリスマスの数日前には、サンタさんにお手紙を書く。
クリスマスイブに母と一緒にジンジャークッキーを焼く。
乾燥した暗い冬の夜道。
大学終わりの僕、亜沙田伊織あさだいおりはその道をただ歩く。
ふうと息を吐くと白く濁ってどこかに消えていってしまった。
まとめ。
振り返ると2月のバレンタインにスタートさせていただいたイベント企画。
なんだかんだ一回で終わるつもりだったのに、非常にたくさんの方にご参加いただく形になって1つの風物詩のような企画に育てていただきました。
イベント企画はきりよく年内いっぱいにします。
年が明けても、様々な物語がnoteの中に繰り広げられていくことかと思います。一読者としても、多くの作品に目を通していけるよう楽しませてもらえると幸いです。
これまで一度でも企画にご縁があった方に最大の感謝を( ˶˙ᵕ˙˶ )
※メンバーシップ・共同マガジンの運営を行っております。
noteは学び一つで大きく世界が変わるプラットフォーム。是非たくさんの輪を広げ、楽しく続けるきっかけを作り上げていきましょう⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝
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