嫉妬祭りの感想note─大きな気付きをありがとうございます
池松潤さん企画の「斉藤ナミさん新連載スタート推し祭り」
なんと!!!後夜祭まで開催してくださいました。すっごい!
嫉妬祭りでフィードバックしてくださったにも関わらず、後夜祭ではコメントを添えて記事を紹介してくださっています。きめ細やかすぎて、池松さんが眩しいです。



特別賞を逃したよりも『しまった!』となったこと。

しょうこさんの記事です↓
私やってしまった──。って思いました。
池松さんってプロだから、フィードバックするなんて日常茶飯事だろうと勝手に思い込んでいたのです。息するようにフィードバック、歯磨きするようにフィードバック。みたいな。
でも、1ヶ月弱はじめましての方のnoteを読んで、75本のフィードバックするって相当大変だっただろうし、不安だったんだって。池松さんのしょうこさんに対するコメントで気付きました。
後出しだしジャンケンみたいでダサいけど、私も感謝を言わせてください。
最初、とっても緊張してたんです。プロにフィードバックしてもらうって。
だけど、池松さんのフィードバックは的確で、そして親近感を持たせてくれる優しさがありました。
プロだから「あなたの記事、ガムに例えてるなんて理解できません。嫉妬について書くという趣旨を履き違えていませんか?もっと○○でないといけません」のような厳しいものを想像していました。
だから最初の記事を書いてフィードバックをいただけるまでは、とても不安だったのを覚えています。
しかし、池松さんはとてもフレンドリーで良さを引き出してくださり、このフィードバックの心地良さに味をしめた私は、結果3回も記事を投稿することとなりました。(3回目はとてもふざけてしまった)
そこへの感謝の気持ちを置き去りにして、フィードバックもらったー、いえーい!嫉妬祭り最高ー!とルンルンでした。恥ずかしい。
<嫉妬祭りに参加して良かったこと>
①緊張してたけど飛び込んだことで優しくて気さくなプロ池松さんに出会えた
②的確なフィードバックが宝物になった



③挑戦したことでまた成長できたし、挑戦欲が止まらなくなった
④池松さんの斉藤ナミさんへの愛情を知れた(こんなに愛情たっぷりに担当してもらえるなんて幸せすぎる)
⑤プロも人間だと知った(当たり前だけど1番大切にしたい気付き)
池松さん、嫉妬祭りの企画お疲れ様でした。企画に参加して、私の記事を読んでもらってフィードバックをいただけたことに感謝いたします。
一つの企画でいくつもの気付きがあり、この企画によって私はまた成長できました。
池松さん、本当にありがとうございました。今後とも益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
嫉妬祭り最高でした!
追伸(池松さんの真似ですみません。決してイジってません)
しょうこさんへ。
『フィードバックが、私の文章を照らしてくれた』を書いてくださって、本当にありがとうございます。おかげで池松さんの気持ちを知れましたし、感謝する大切さを改めて気付かせてもらいました。
春風を感じながら。
心を込めて。
京たの
