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【共同マガジン】出版への道:参加者募集!とメンバー紹介!

試行錯誤中のLaLaLaです。
ここに集まって頂いたメンバーさんんは、すでに出版されている方
これからkindle出版してKindle作家を目指す方が集まってくれています。
あなたも志が同じなら是非ご参加ください!
コメント欄かメッセージ機能を使って参加希望してください!


【共同マガジン】出版への道メンバー紹介

LaLaLa Books出版第一号の美澄キラさん
現在「灯火と剣」執筆中
「庚(冷たい雨の中の剣)」と「丁(消えそうな夜の灯火)」という二人の運命的なコントラストが美しく、物語の展開に一瞬で引き込まれました!

紹介

梅雨の雨音とお香の香りが漂う静かな空間で展開される、四柱推命の命式を重ね合わせた情景描写がどこまでも美しく幻想的です。 「冷たい雨の中の鋭い剣(庚)」と「消えそうな夜の灯火(丁)」という二人の儚くも運命的な関係性に、切なく胸が締め付けられます。 停電の暗闇に揺れるランプの灯火とともに、静かで奥深い余韻を残す、極上の空気感を纏った素晴らしい小説の幕開けでした!


LaLaLa Books出版第二号のeko222さん
沖縄からの風便りを執筆中
お題に参加していただきました。
沖縄の生の情報満載の記事がたくさん掲載されています。


公募への挑戦、本当にお疲れ様でした!手ごたえがあったからこその「あれ〜(笑)」という明るい前向きさと、すでに次の「Kindle&紙書籍化」へ向けてワクワクと妄想を広げられている姿がとても魅力的です✨

感想

結果に落ち込むことなく「おっかしいなぁ(笑)」と笑い飛ばし、すでに次のKindle&紙書籍化へ情熱を燃やす前向きな姿に元気をいただきました! エアコン出費やPC故障という災難も吹き飛ばすような、挿絵や表紙への構想と創作に対するピュアな「楽しむ心」が素晴らしいです。 推しキャラ(莫烙)への愛が溢れる『鉄響の民 天を喰らう』の執筆も、小松さんご自身が一番楽しんで書き進められるよう心から応援しています!


他人軸の評価(高さ)という終わりのない比較から抜け出し、自分自身の「納得感(深さ)」を人生の軸として据えることの大切さに、ハッとさせられるような深い気づきをいただきました✨

感想

SNSの数や他人の評価という「高さ」の比較から抜け出し、自分自身の「納得感(深さ)」に人生の軸を置くという考え方に深く胸を打たれました。 「嫌われないための防具」に頼りすぎず、たとえ失敗しても自分で選んだと言える「折れない背骨」を持つ生き方の尊さが力強く響きます。 周りに合わせすぎて心をすり減らしがちな現代において、人生のハンドルを自分の手へと取り戻させてくれる、優しくも凛とした名記事でした!


新曲「Shift – Time Fugue」の重なる旋律に乗せて語られる、時間と愛の「ずれ」と「再構築」の考察が深く美しい文学のようで、胸に強く響きました✨

感想

「過去に戻るのではなく、変わってしまった二人が今の姿で出会い直す」という愛と再会の捉え方が圧倒的に深く、美しかったです。 時の流れの中で互いの心がたどる「ずれ」と、それでも残り続ける旋律という表現が楽曲「Shift – Time Fugue」のテーマと完璧に響き合っています。 単なるロマンスを超えて、人間が誰かを待ち、変わりながらも生き直すことの気高さを教えてくれる極上の思想詩のような記事でした!


京都・伏見稲荷の雨の情景、祖母の日記、亡き婚約者への面影、そして千二百年生きる神の眷属・玖夜(くや)との幻想的な出会い——息をのむほど美しく繊細な物語の幕開けに、一瞬で惹き込まれました✨

感想(3行)

伏見稲荷の雨や香り、祖母の日記といった情緒あふれる描写が美しく、哀愁と静かな熱量を孕んだ和風ロマンタジーの極上の世界観に一気に惹き込まれました。 亡き婚約者への残影と母娘三代の祈りが交錯する中で出会う「玖夜」の銀色の気配が幻想的で、二人の運命の歯車が動き出す予感に胸が躍ります。 海外の旅先で感じた「物語と共に歩む体験」を日本の歴史や土地の美しさで世界へ届けたいという桜木さんの熱い創作理念にも深く感銘を受けました!


現役高校生作家
トメートさんの過去記事を学習したAIの「それっぽいエッセイ」と、それに対するトメートさん自身の潔くも芯のある見解がとても面白く、深く考えさせられました✨

感想(3行)

AIの「ほどほどによくできた文章」の精度に驚きつつも、言葉と向き合う中で生まれる違和感を見逃さないトメートさんの観察眼が流石でした。 効率や大量生成に流されず、「上手い記事ではなく自分の感情を吐き出したい」と言い切る姿勢に、クリエイターとしての本当の熱量と美学を感じます。 中途半端さや泥臭さも含めて自分で紡ぐ言葉だからこそ読者の心に届くのだと実感させてくれる、とても深みのある面白い実験記事でした!


感想文の記事から小説に挑戦されています。
記憶を失った美月が老犬マルやボランティアの悠人、そして星空の下で出会う人々との交流を通じ、「過去の証明」ではなく「いまどう生きるか」へと温かく立ち上がっていく姿に、深く胸を打たれました✨

感想(3行)

記憶を失った絶望から、老犬マルや悠人の言葉、星空を通じて「過去の再生」ではなく「いまの自分」を受け入れていく美月の心の軌跡に深く胸を打たれました。 「過去は消えても優しさという光は残る」というメッセージとマルの最期の温もりが重なり、静かで美しい感動と余韻が全身に広がります。 孤独を抱えるすべての人に優しく寄り添い、暗闇の中で自分を照らす小さな光を見出させてくれる、珠玉のヒューマンドラマ小説でした!



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