【賽は投げられた】そろそろ来ますね、これ ~ひらがな教からの予告~
ここ最近の「ひらがな研究所」からの発信。
畳み掛ける「ひらがな」のルール。
「ひらがな研究所」でなく
ここは「ひらがな教」なのか。
(相変わらず命名がダサいの何とかして、私…)
だとしたら教祖がダサい…。
来ますね、これ。
嵐の前の嵐。
はい。そろそろ行きます。
私が書いた「あいうえお表」(ひらがなのお手本)
そろそろ出します。
もう書けているので
あとはまとめて編集します。
どこの字(どこに記載のひらがな)でも、
誰が書いたひらがなでも、
何と比べて頂いても大丈夫です。
逆にちゃんと比べてほしい。
見ているお手本が「微」文字なのが
本当にもったいないです。
こんなものを世に出していいのか、
(ん❓️脱ぐの❓️)
(そっちは出しません。)
(まぁまぁ減るもんじゃないし)
語りきれない何年もの思い…
言葉にはできなかった思い…
どれだけ悔しかっただろう
どれだけイライラしただろう
どれだけ目を伏せてきただろう
何年もの沈黙と静観
「だったら私が書けばいいじゃん」
「もう私の字でいいじゃん」
はい、この私の
「ひらがなのお手本」で完結します。
あなたの人生のお手本探しは終わります。
「ひらがな教」のように
洗脳のように
私はこれからも
「ひらがながブスだから漢字もブスなんだよ」
を言い続けます。
だって事実だもん。
(可愛こぶってもダメ…怒)
鬼軍曹が出てきたり
可愛こぶってる女が出てきたり
いろいろしますが、
そんなのはどうでもいいです。
本当に伝えたいことが伝われば
私は何者にでもなる。
字がうまくなる人が一人でもいるのなら
私はどうにでも演じられる。
(これ、裏側…)
(魂胆、丸出しじゃ、洗脳にならんし…)
何一つ嘘はない。
字も自分も
きれいに「見せる」とか
きれいに「見える」とか
そういう表面的な「見せかけ」は私には向いてない。
何一つ嘘はない。
私の「目」を見てほしい。
(「字」じゃないのかい)
表も裏も丸出しで行きます。
(ん❓️脱ぐの❓️)
(そっちの需要はない)
結局
字は「思いの強さ」で変わるのかもしれないと。
「正しい字を書きたい」
「本当にきれいな字を書きたい」
「間違ったことをしたくない」
「正しく生きたい」
「書くことが好き」
きれいな字はどうして作られるのか。
それは
小手先の「見せかけ」のテクニックではもちろんなく
「論理(原理原則)」を超えて
「感覚」や「センス」を超えて
「性格」を超えて
最後の最後は「思い」なのではないかと。
字をきれいにする方法…
『テクニック<論理<感覚<性格<思い』
なんか
たどり着いてしまったような…
悔しかった。
本当にただ、悔しかったです。
賽は投げられた
人生に「今」その時が来ました。
(ん❓️ 脱ぐの❓️)
字も、何でも
その目に映るものすべて
きれいであってほしい。
それだけです。
(はい、脱ぐ覚悟です。)
(クレーム①脱ぐ話しか頭に残ってないんですけど)
(クレーム② あなたのご自由に。)
〈2026.5.7追加〉
