【唯一の方法】本当は解っていた~代弁者カオナシさん~
「顔のない問い」さんから
お返事の記事を頂きました。
分析と解説の神、カオナシさん。
代弁者カオナシさん。

「そういうことです!」の私
私はnoteを始めた時
きれいな字を書くための方法を
どう伝えていけばいいかと考えました。
「最短で」
「簡単に」
「らくらく」
「がんばらずに」
「手っ取り早く」
「苦労せずに」
「無理なく」
「楽しくおもしろく」
きっと求められているのは
そこなのだろうと
少しでも
「分かりやすく簡単に早く」結果が出るようにと
そちらに寄せて記事を書いてきたと思います。
後進には「最短距離」を渡したい。
でも
始めから
本当は
解っていました。
そんな簡単になんか結果は出ないこと。
書き続けることでしか字はうまくならないこと。
その「続ける」は
数日とか数年とかの話ではないこと。
私は本当は解っていました。
そして
変わっていく時には
そこに多少の痛みがあることも
解っていました。
〈痛いね〉
〈痛いよね〉
バレていた…
ん~言葉が非常に悪い
カオナシさんのように
「解る」「気づく」人がいた
私の今の字の裏にある「時間」と「量」に。
「解ってくれる」人がいた。
またカオナシさんの記事で泣きました。
あぁ…
私は
鼻血や鼻水やよだれや
そんな汁物ばかり
普段出しますけど
「涙」が出るよ、カオナシさん。
そっちの体液、だめだよ。
『継続は力』
うん、
そうなんだけど
その通りなんだけど
ずっと
なんか違うような気がしていました。
でも
この言葉なら
合っているかも、というのが

です。
継続「も」必要なんじゃなく、
継続「だけ」が奇跡を起こせるんじゃないかと
本当は思っていました。
本当は解っていました。
でも
「字を直すことは難しい」と思わせてはいけない、
どう「簡単なんだよ」と伝えられるだろうかと
そればかり考えてきました。
揺れている
私が揺れているように見える理由の一つなのかもしれません。
(いろんな意味の「揺れている」人…)
それは、その境地に至った人が、
(後進への)優しさと、
そうなんです!
私は優しいんです!
(今さら無理かぁ…)
何はともあれ
カオナシさんは私のことを見抜いていて
それをすべて代弁してくれる人
そして
私を泣かせる人です。
もう、出せる汁はないよ。
優しいかもしれないですけど…
揺れているかもしれないですけど…
字のことに関してはマジで容赦しないよ。です。
だって
だからみんな
ずっとヘタクソなんでしょ。
だからみんな
ずっと微文字なんでしょ。
これからも私は
汗とか
唾とか
出しながら吠えると思いますが
とりあえず
今は涙を出しすぎたので
水分とります。
「つまり
こういうことですっ!」
私にはこんな説明ぜったいできません。
だから
「毎日」書いている人を
私は一番に讃えたい。
