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講演・ワークショップ・授業のご相談について

編み物を通して、
人の価値や感情、そして次の世代へ手渡すことをテーマに活動しています。

これまで、短期大学での授業や、小学生への環境教育、
中高生へのキャリア教育など、幅広い世代に向けて「編むこと」を通して伝えてきました。

また、絶滅危惧種をテーマにした作品制作や、
ピンクリボン運動、環境活動など、社会とつながる取り組みも行っています。

単なる技術としての編み物ではなく、
手を動かすことで生まれる気づきや変化を大切にしています。



現在、以下のようなご依頼を承っております。

・講演
・ワークショップ
・教育機関での授業
・イベント登壇、パネラー
・メディア出演、執筆 など


ワークショップの様子(2025年)

内容の一例としては、

・絶滅危惧種を編む理由と、環境・社会とのつながり
・「編めることは、誇れること」──手仕事の価値と自己表現
・編み物が人と人をつなぐ瞬間(場づくり/旅する編み人)
・教育の現場で見えてきたこと(授業・環境教室・キャリア教育)

などがあります。

ご希望に応じて、講演・ワークショップ形式どちらも対応可能です。



これまでご参加いただいた方からは、

「自分のしていることを見直すきっかけになった」
「手を動かすことで気持ちが整った」
「編み物に対する見方が変わった」

といった声をいただいています。


絶滅危惧種をテーマにした個展(2021年)

ご依頼の詳細や料金の目安につきましては、
公式サイトにてご案内しております。

ご興味をお持ちいただけましたら、
以下の記事もあわせてご覧ください。

編めることは、誇れること
なぜ私は、しんどくても編み続けてしまうのか
私にとっての教えるとは。



また、ご相談はお問合せフォームでも承っております。
お声がけいただけましたら嬉しいです。

光恵


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