講演・ワークショップ・授業のご相談について
編み物を通して、
人の価値や感情、そして次の世代へ手渡すことをテーマに活動しています。
これまで、短期大学での授業や、小学生への環境教育、
中高生へのキャリア教育など、幅広い世代に向けて「編むこと」を通して伝えてきました。
また、絶滅危惧種をテーマにした作品制作や、
ピンクリボン運動、環境活動など、社会とつながる取り組みも行っています。
単なる技術としての編み物ではなく、
手を動かすことで生まれる気づきや変化を大切にしています。
現在、以下のようなご依頼を承っております。
・講演
・ワークショップ
・教育機関での授業
・イベント登壇、パネラー
・メディア出演、執筆 など

内容の一例としては、
・絶滅危惧種を編む理由と、環境・社会とのつながり
・「編めることは、誇れること」──手仕事の価値と自己表現
・編み物が人と人をつなぐ瞬間(場づくり/旅する編み人)
・教育の現場で見えてきたこと(授業・環境教室・キャリア教育)
などがあります。
ご希望に応じて、講演・ワークショップ形式どちらも対応可能です。
これまでご参加いただいた方からは、
「自分のしていることを見直すきっかけになった」
「手を動かすことで気持ちが整った」
「編み物に対する見方が変わった」
といった声をいただいています。

ご依頼の詳細や料金の目安につきましては、
公式サイトにてご案内しております。
ご興味をお持ちいただけましたら、
以下の記事もあわせてご覧ください。
・編めることは、誇れること
・なぜ私は、しんどくても編み続けてしまうのか
・私にとっての教えるとは。
また、ご相談はお問合せフォームでも承っております。
お声がけいただけましたら嬉しいです。
光恵
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私の制作活動や、オランと共に活動している「オランプロジェクト」の活動資金に活用させて頂きます。