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「知」に関する記事紹介11

いつも私の記事をご覧下さり、本当にありがとうございます。

今回は久しぶりに記事紹介の日。

noteの皆さんの記事の中から「知」に関する記事をご紹介します。

学びになる素敵な記事が見つかりますように🌷

なお、今回から紹介人数を減らしていますが、その分記事紹介の機会はできる限り増やせたら……と思っています🎶




共育LIBRARYりょーやんさん

誰だって「死」には恐怖を抱くもの。

寿命。
病気。
不慮の事故。

予測していたにしろ、
ある日突然にしろ、
「死」が訪れてきた瞬間は

「なぜ自分が?」

となるのかもしれない。

きっとそれは、
周囲にいる人間の人生と
無意識に比較している中で抱く気持ち。

しかし、
その比較対象が、
人間以外にまで広がったとすると
私たちの認識はどう変わるのでしょうか。

タコ、ミツバチ、そして植物まで……。

記事内では、様々な動植物の生から死に至るまでが語られています。

なんと老化による死が存在しない動物がいるそうです!

これは私にとってはかなりの驚きでした。

そんななか、私たち人間を含め、多くの生命は、老いて死んで行き、次の世代にバトンを渡すという選択をしています。

自分達も大きな流れで観たら、自然の生々流転の流れのなかにいる……と考えると、死も達観できるのではないか、ということかな?🥰

生きること、死ぬことについて、想いを馳せるきっかけとなるといいですね。


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クロサキナオさん

「昨日まで読まれなかった記事が、今日突然バズり始めた。」
そんな経験をしたことはありますか?
noteでコツコツ書き続けているものの、なかなか読まれない、売れない。やがてモチベーションも下がり、更新が止まってしまう…。実は、そんな悩みを解決する鍵は、 「一行見出し」 にありました。

見出しは、読者が記事に興味を持つ最初の接点。SNSでのシェア、検索結果の表示、そして購入を決断させる一押しまで、そのすべてを支配していると言っても過言ではありません。
この記事では、 「一発逆転の一行見出し」 の作り方と、それがもたらす驚くべき成果について深掘りしていきます。

初心者がnote記事を読まれるためには……?

という視点に特化してくださった、クロサキナオさんの有料記事。

実はこれ、中堅どころの中だるみ防止にも目からウロコの記事でした!

正直なところ、私自身も更新頻度を落としたところから、noteパワーの原則を感じていたところです。

焦るわけじゃないけれど、毎日の露出度が減った分、何か皆さんの心に残るようなきっかけづくりをしないといけないな、と思っていました。

そんな時に出会ったのがナオさんのこの記事!

そういえば、私も記事の見出しで初回の方の心を掴む、ということをすっかり忘れていなかったか?

いつも通りの流れで、ふわーっと題をつけていた自分を反省です💦

では、どのようにすれば魅力的な一行見出しが書けるのか?

その奥義は、ナオさんの記事をご覧ください🌷


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しばじゅんさん

ビジネスの世界でも「新しさ」は最強
スターバックスは
なんと…
2023年だけで
15種類もの新作フラペチーノを発売。
なぜなら?
「新作」という言葉には
人々の心を動かす
不思議な力があるから。

「新しさ」を文章に活かすヒント

毎回、新しい文章を
生み出すのは難しい。
でも…
視点を変えれば
フレッシュな既視感のない文章
生まれ変わる。


文章術のヒントはしばじゅんさんから。

人は新しいもの好きだと言われています。

新しいものには、何か自分を変えてくれそうなワクワク感があります。

反対に、いつも変わらず、同じような商品が並んでいると、人は飽きてしまう、ということですよね。

だとしたら、ライティング技術にも「新しい」が光ってしかるべき。

記事内では、ライティングで「新しさ」を感じさせるためのポイントが語られています。

しばじゅんさんから学び、私たちの書く技術も向上させていきたいものですね!


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まるさん

主治医が私の未来の可能性を信じてくれたから、
私は歩く喜びを取り戻すことができました。

たった一人、自分を信じてくれる人がいる。
そんな人が一人でもいると、
人は前に進むことができるんだと思います。

もし今、あなたが悩みを抱えているなら、
思い出してください。

どんなときも、
あなたを信じてくれる人がいることを。

信じてくれる人が一人でもいれば、
私たちは前に進むことができます。

困難なときほど、
その人の存在が心の支えとなり、
前に進む勇気と力を与えてくれます。

過去に原因不明の難病に苦しみ、自分の足で歩けないほどの難病を患ったというまるさん。

そんな中でも、主治医の先生が、歩けるようになったまるさんの姿を信じてくれたからこそ、頑張り続けることができ、症状の回復に至ったといいます。

「困難な時ほど、信じてくれる人の存在が前に進む勇気と力を与えてくれる」という、まるさんの確信に満ちた言霊が光ります。

「信じる力」の強さを「知っている」者は、たとえ困難な人生であっても、しなやかに生き抜いていけるでしょう。

まるさんの練れたお人柄の原点にあたるような、素晴らしい記事をありがとうございます。


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はしさん

届け
どんな時も表情をかえないあなた。
わがままになってもいいんですよ。
ぐっと、胸の中に思いを押し込んでいませんか。
あなたの中ですべてを解決せず。
誰かを頼ってもいいんです。

辛いと言えてますか。
我慢してませんか。
ずっと我慢してきたから、我慢していることに気づかないのかもしれません。
自分の心に正直になってみて。
後にしないで、今です。

まるさんの記事と呼応するかのように、はしさんの記事もご紹介したくなりました。

こちらは病気で入院した患者さんの心の動きに焦点を当てた記事。

私たち人間は、急な病気で、家族と十分にお別れできないままこの世を去ってしまうこともあります。

完璧な人間はいません。後悔のない日々はないのかもしれません。

それでも、もしもの時がやってくる前に後悔しないように。

自分の心に正直になった時、今、自分は大切な人たちに何を伝えたいのか。

できれば、常日頃から、自分の気持ちを打ち明けられていると良いのでしょうが、そうもいかない場合もあると思います。

定期的に心の整理をすすめ、気持ちを書き出してみるのもいいかもしれませんね。


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〈まとめ〉

今回は少数精鋭ですが、本当に素敵な記事ばかりで、私もご紹介していて嬉しかったです🎶

皆さんと共に前進していけることがとても幸せです🌷

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!


※今回の記事は、こちらのマガジンに所収させていただこうと思います☆

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