バリ島だけじゃない!インドネシアのオススメ観光地【南スラウェシ州マロス編】
Selamat siang(こんにちは)!
まっすーです!
私は今、JICA海外協力隊員としてインドネシアに住んでいます🇮🇩
さて、インドネシア生活が残り約半年となってきたところで活動も旅行も後悔しないように過ごそうと思い、毎日を過ごしています。
私が住む南スラウェシ州には素晴らしい遺跡や自然がたくさんあります。中でもマロス県は魅力的な観光地が多いです。
これから有名になり、世界中から観光客が増えると思うので、一足先にマロス県へ足を運んできました。

赤色がMaros県
Rammang-rammang
Rammang-rammang Karst Villageは南スラウェシ州マロス県にある自然国立公園です。
巨大なカルスト山脈に囲まれた小さな村には美しいマングローブ林、巨大な石灰岩の崖、豊かな緑、伝統的な家屋や数多くの養魚池、洞窟があります。
港から村へはボートに乗って行きます🛶
Rammang-rammangはマロスにいくつかありますが、Rammang-rammang Karst Villageが一番有名なのでこちらをオススメします。










再びボートに乗ってマングローブを見に行きます。




ニッパヤシの葉は硬いから屋根等に使われます。

















これは海水で浸食されてできたものです。






二人共コモドTシャツを着ている笑






白い部分は食べられるけど、とても硬いです。
油にも使用できます。

これが実になります。






人工物みたいにまっすぐ削られていて凄い。



一つ10,000ルピア





排泄物の種類で値段が決まっています。
【住所】
Rammang-rammang, Salenrang, Bontonlempangan, Kec. Bontoa, Kabupaten Maros, Sulawesi Selatan 90561
【電話番号】
0811-413-570
【営業時間】
6:00〜18:00 月曜日〜日曜日
【入園料金】
7,000ルピア
【ボートの料金】
1〜4人 200,000ルピア
5〜7人 250,000ルピア
8〜10人 300,000ルピア
結婚用の撮影 350,000ルピア
※2025年9月現在
Leang-leang
Leang-leang Archaeological Parkは南スラウェシ州マロス県にある考古学公園です。Leang-leangという言葉は現地語で『洞窟』を意味します。
洞窟には人間の手形や豚などの絵が描かれており、紀元前3000〜8000年に人間が住んでいたことが判明しています。
また、壁画の他には貝殻の形をした海洋遺物も発見されており、かつて大昔に海に沈んでいたとされています。


これらの岩は、約1200万年前、カルスト地帯の地表から流れてきた堆積物によってできた隆起物らしいです。

ガイドさん又は係員に鍵を開けてもらって、洞窟の中に入ることも可能です。洞窟の中には数万年前に描かれたとされる壁画が残されていますが、観光客は誰でも近くで鑑賞することができます。

これらの壁画は1950年にオランダ人の考古学者によって発見されました。約4〜5万年前に描かれたとされています。こんなに昔の壁画が現在まで残されているとは驚きました!
ちなみに手形は、赤色の石を細かく砕いたものを口に含み、岩壁に吹きかけて絵を描いたみたいです。










この食品廃棄物は、主に軟体動物の骨と殻、種子等が
混ざったもの。同じ場所に繰り返し捨てられたため、
硬化して石化したらしい。


下部︰樹皮の繊維を薄くし、樹皮を滑らかに
平らにして作った布

【住所】
Leang-leang, Bantimurung, Maros Regency, South Sulawesi 90561
【電話番号】
0812-4488-8686
【営業時間】
7:30〜17:00 月曜日〜日曜日
【入園料金】
5,000ルピア
※2025年9月現在
Sumpang Bita
Taman Purbakala Sumpang Bita(スンパンゴ・ビタ考古学公園)は南スラウェシ州マロス県の文化遺産かつ人気の観光地です。1987年3月30日に開館しました。
園内には、Leang Sumpang Bita(レアン・スンパン・ビタ)とLeang Bulu Sumi(レアン・ブル・スミ)という2つの先史時代の洞窟(レアン)があり、どちらもブル・ビタ丘陵地帯に位置しています。それぞれ文化保存センターによって文化遺産に指定されています。
遺跡を見るためには、約500メートルの階段を登り歩かなければなりません。
天気が良い日は、緑色の芝生の上で人々がピクニックやキャンプを楽しんでいます。




人々はキャンプやピクニックをして楽しみます。





右側の階段を登ります。
左に行くと、小さな滝にたどり着きます。



Sumpang Bita洞窟へ行くには右の階段を登ります。
左の道の先にはBulu Sumi洞窟があります。

実際は300メートル以上ありました😅





鍵がかかっているため、ガイドさんに
開けてもらいます。





ちなみに人間の手は、Leang-leangの絵画と同じように、口に粉々にした赤色の石を手を広げた上に吹きかけて着色したようです。







下に降りて、次はBulu Sumi洞窟に行きます。




工事中に誰かがつけた手形でしょう(笑)

普段は鍵が施錠されています。



Bulu Sumi洞窟は海抜200メートルの北西に面しており、Sumpang Bita洞窟よりも規模が小さいです。この洞窟ではわずか4つの人間の手形が発見されていますが、非常に色褪せているため見つけるのは難しいです。
Bulu Sumi洞窟では、洞窟住民の主食である貝殻が入った貝塚が発見されました。貝塚に加え、ネズミ、イノシシ、クスクス等の動物の骨も発見されました。他には、ナイフ等の剥片道具や刃物、石でできた矢じりも発見されました。これらの発見は、Bulu Sumi洞窟が食料の採取と加工を行う商業的に価値のある洞窟であったことを示しています。

現在はインフォメーションセンターになっています。






洞窟がある場所には赤い丸が付けられています🔴

なんと、Nippongという名前の洞窟がありました!
ガイドさん曰く、昔日本人が少しだけ住んでいて、その日本人から『日本』という名前をとって現地の人々が洞窟に名付けたらしいです。
日本人がいたことにも驚きましたが、名前の由来を聞いて嬉しくなりました👏

【住所】
Balocci Baru, Balocci, Pangkajene and Islands Regency, South Sulawesi 90661
【営業時間】
8:00〜17:00 月曜日〜日曜日
【入園料金】
10,000ルピア
洞窟の壁画を見るのは50,000ルピア追加でかかります。
※2025年11月現在
Bantimurung
Bantimurung Bulusaraung National Parkはスラウェシ州マロス県にある国立公園で、蝶の生息地として知られています🦋Bantimurung固有種として、Triodes Helenaという蝶が生息しています。
この公園はカルスト地形、洞窟、滝など多様な地質学的特徴を持つことで知られています。
ちなみに、Bantimurungとは現地のブギス語で『水滴』を意味する『benti』と、『ゴロゴロという音』を意味する『merrung』に由来します。

大きなアゲハ蝶が目印🦋



約7倍の値段😅



日本が森林保全計画(2009年)に対して無償資金協力を
行い、インドネシアとの友好と協力の証として2020年に
作られたそうです🇯🇵🤝🇮🇩







標本がたくさん展示されていました🦋

オレンジ色の蝶がたくさんいました🦋











ジャックフルーツみたいな生え方🤔



高知県のにこ淵みたいでした。

一番多かったです。





自然の力は凄いと改めて思いました。






一つ20,000〜50,000ルピア
【住所】
Jln. Poros Maros-Bone Km. 12, Kalabbirang, Bantimurung, Kalabbirang, Kec. Bantimurung, Kabupaten Maros, Sulawesi Selatan 90561
【電話番号】
(0411)3880252
【営業時間】
24時間営業 月曜日〜日曜日
【入園料金】
インドネシア人 35,000ルピア(平日)
インドネシア人 40,000ルピア(休日)
外国人 255,000ルピア(平日・休日)
※2025年11月現在
Geopark Information Center





レプリカが展示されていました。


豚とボートの壁画

人間の手の壁画



セレボチョエルスは鮮新世から更新世にかけて
スラウェシ島に生息していた絶滅動物

ステゴドンは鮮新世から更新世にかけてアジアに広く
生息していた、ゾウ目ステゴドン科の絶滅動物

ステゴロキソドンはインドネシアの更新世前期にかけて
生息していたドワーフゾウの絶滅動物



発見された生き物たち
【住所】
5G7W+JMF, Jl.Andi Burhanuddin, Tumampua, Kec. Pangkajene, Kabupaten Pangkajene Dan Kepulauan, Sulawesi Selatan 90617
【営業時間】
0:00〜00:00 月曜日〜金曜日
土曜日・日曜日 休館日
【入園料金】
25,000ルピア
※2025年9月現在
Salukang Kallang洞窟
Salukang Kallang洞窟は南スラウェシ州マロス県Bantimurung Bulusaraung国立公園地域にある洞窟です。
垂直と水平が組み合わさったタイプの洞窟で、カルスト地形のクラスターから形成されています。
洞窟の長さは約27kmあり、インドネシアで最長の洞窟と言われています。
洞窟には28種類の珍しい動物も生息しています。
ちなみに洞窟の中に入るには、ガイドが必要です。事前にガイドを予約して案内してもらう必要があります。







場所を進んで行きます。



普通に立って歩けるようになります。









天気が良い日は洞窟内でボートに乗って探検できるそうですが、私が訪れた時は大雨の翌日だったため、洞窟内が浸水しており、ボートに乗ることはできませんでした。
私は事前に予約していたものの、ガイドさんがヘルメットを持っていなかったため、洞窟を訪れる際は予めガイドさんにヘルメットを用意してもらうようにお願いした方が良いと思います。
また、洞窟内には途中、膝丈くらいの高さの洞窟池があるため、洞窟内を散策する際はサンダルを履いたり、半ズボンを履いておくことをオススメします。
【住所】
XPHX+W9C, Labuaja, Kec. Cenrana, Kabupaten Maros, Sulawesi Selatan
【電話番号】
+62 813-5537-7033
+62 897-9624-237
【営業時間】
7:30〜16:00 月曜日〜木曜日
7:30〜16:30 金曜日
土曜日・日曜日 休館日
※相談次第で土日の見学も可能
【国立公園入場料金】
インドネシア人 10,000ルピア
外国人 150,000ルピア
【洞窟入場料金】
10,000ルピア
※2025年9月現在
Timpuseng洞窟
Timpuseng洞窟(Leang Timpuseng)は南スラウェシ州マロス県のカルスト丘陵地帯にある洞窟です。
Bantimurung〜Leang-leang間の幹線道路から約400メートルの場所にあり、水田の中を歩いて行きます。
Timpuseng洞窟は1989年に地元住民によって初めて発見されました。洞窟内には、貝殻や石器、天井に描かれた壁画等、数多くの考古学的遺物が現在も発見されています。
ちなみに、Leangはブギス語で『洞窟』、Timpusengは『決して枯れない泉』を意味します。
また、洞窟の中に入る時は、ガイドの同行が必須です。事前にガイドを用意しておきましょう。

扉は竹を横にずらして中に入ります。








【住所】
2M26+H8F, Jalan Poros Leang Leang, Kalabbirang, Kec. Bantimurung, Kabupaten Maros, Sulawesi Selatan 90561
【営業時間】
8:00〜17:00 月曜日〜日曜日
※悪天候時や大雨の直後は閉館している場合があります。
【入場料金】
10,000〜20,000ルピア
※雨季など雨が降った日は清掃代がかかるため20,000ルピア、それ以外の日は10,000ルピアらしい。
Saripa洞窟
Saripa洞窟(Leang Saripa)は南スラウェシ州マロス県にあるBantimurung Bulusaraung国立公園のマロス・パンケップ・カルスト地域にある洞窟で、南スラウェシ州のトアラ文化の先史時代の洞窟の一種に含まれます。
この洞窟は石灰岩で構成されています。
洞窟では、刃の剥片、丸い基部の矢じり、鋸歯状の基部の矢じり等が発見されました。
また、洞窟の中に入る時は、ガイドの同行が必須です。事前にガイドを用意しておきましょう。

この橋の先に洞窟があります。










【住所】
XP43+X7H, Samangki, Kec. Simbang, Kabupaten Maros, Sulawesi Selatan
【営業時間】
8:00〜16:00(又は17:00)月曜日〜日曜日
【入場料金】
無料
Kapoposang島

Kapoposang島は南スラウェシ州、パンカジェネ諸島リウカン・トゥパビリン地区、マティーロ・ウジュン村エリアのスペルモンデ諸島、マカッサル海峡海域にある小さな有人島です🏝️
島には住民が約500人住んでおり、学校や病院、モスクもあります。
この島は、ユネスコ世界遺産マロス・パンケップ地球公園のジオサイト又は地質学的サイトの一つになっており、パンカジェネ・ケプラウアン県地域海洋保護区の一部にあります。
南スラウェシ州にある他の島と違って高級リゾート施設がいくつかあり、また珊瑚礁がとても美しいので、おしゃれなリゾート施設でゆっくり過ごしたりダイビングを楽しみたい人にオススメです。












ホテルの予約はWA︰0821−9405−0595

【アクセス】
Pelabuhan Paotere(Paotere Harbour)の港から船で約4時間(スピードボートなら約2時間)
【ホテル予約】
What's App︰0821-9405-0595
スタンダードルーム(2名)一泊2,250,000ルピア
デラックスルーム(2名)一泊3,251,000ルピア
パラダイススイートルーム(4名)一泊6,281,000ルピア
Canyoning

このポーズ怖かった😅
Canyoneering(キャニオニング)は滝つぼや渓谷を上流から下流へと川(滝)の流れに沿って下っていくアウトドアアクティビティです。
スリルと爽快感を同時に体験でき、『究極の川遊び』とも呼ばれます。
そんなキャニオニングが南スラウェシ州マカッサル付近で体験できちゃいます!マカッサル付近の村には幾つか渓谷や滝があり、乾季限定でキャニオニングが定期的に開催されています。私は7月に南スラウェシ州マロス県にあるLengang滝でキャニオニングを体験してきました。

中々怖かったです😫

【参加方法と詳細】
下記のInstagramアカウントをフォローしたら、ストーリーや投稿で定期的にCanyoneeringの詳細が流れてくるため、チェックします。
参加したい日程が決まったら、広告に記載されている電話番号にWhat's Appで参加する日を連絡します。その後、体重や集合場所の希望等を入力するアンケートが送られてくるので、必要事項を記入して提出します。
ちなみに集合場所はマカッサル周辺の自分の滞在先の近くに送迎されることが多く、10:00〜14:00頃にアクティビティが開催されることが多いです。


インスタグラムは下記の2つのアカウントが定期的にCanyoneeringの情報をストーリーで流しているので、フォローして確認するのをオススメします。


オススメの食事場所
Cafe and Village Rammang - Rammang
Rammang-rammangの中にあるカフェです☕
スタート地点から船で約5分漕いだ場所(右側)にあります。
目印の看板が無いので分かりにくいですが、船の運転手にカフェに行きたいと伝えたら連れて行ってくれます。
ドリンク・軽食・ナシゴレン等の料理が楽しめます🍴




マンゴージュース(右)
ジュースは一杯25,000ルピア


【住所】
Bontonlempangan, Bontoa, Maros Regency, South Sulawesi 90554
【営業時間】
9:00〜20:30 月曜日〜日曜日
BolaBale
南スラウェシ州のシーフード料金がリーズナブルな値段で食べられるお店です。
一品25,000〜50,000ルピアの料理がほとんどで、ボリュームもあり満腹感を得られるのでオススメです🐟️🍴


時々ステージで生演奏が聴けるらしい。


イカスミを使ったナシゴレン🍴
クルプック(エビせん)、イカの唐揚げ、きゅうりとニンジンの漬物、サンバル(チリソース🌶️)が添えられていました。

小さく切ったココナッツ、パパイヤ、アボカドとコーヒーゼリー?が氷入りの冷たい黒糖ミルクに入っています。ピーナッツのお菓子がトッピングされています🥜
【住所】
Jl. Chrysant, Pettuadae, Kec. Turikale, Kabupaten Maros, Sulawesi Selatan 90516
【電話番号】
0813-4352-8788
【営業時間】
8:00〜23:00 月曜日〜日曜日
観光地への行き方
①Open Tripに参加する
一番確実に、安価で安全に回れる方法です。
インスタグラムのストーリーで定期的に情報発信しているので、ぜひチェックしてみてください。
しかし、行き先はほとんどがRammang-rammang、 Leang-leang、Bantimurungなので、他の観光地を訪れたい人はプライベートツアーかカーチャーターを予約するのをオススメします。

②プライベートツアーを予約する

プライベートツアー

インスタグラムを通してプライベートツアーに申し込む方法もあります。
Instagramアカウント︰open_trip_makassarの固定ストーリーにWhat's App番号が記載されているので、その番号に希望日時・参加人数をメッセージで送ってやりとりします。
WA番号︰0853−9983−6909
しかし、値段が高いのと、行き先がRammang-rammang, Leang-leang, Bantimurungと決まっていることがほとんどなので、自由に行き先を色々決めたい人は、カーチャーターを頼む方が良いと思います。
③カーチャーターを予約する
カーチャーターは、私はDidiさんという方にお願いしました。DidiさんのWhat's Appに英語又はインドネシア語で乗車人数・乗車日時・行き先の希望を伝えて、メッセージでやりとりします。
DidiさんのWA︰+62 811-4102-921
また、Amangさんという方もオススメです🚙
ちなみにAmangさんはDidiさんの知人です。
DidiさんのWhat's Appと同様に、英語又はインドネシア語で乗車人数・乗車日時・行き先の希望を伝えて、メッセージでやりとりします。
AmangさんのWA︰+62 895-8009-09899
ちなみに、カーチャーターの料金は一日500,000〜900,000ルピア(ガソリン代・高速代含む)です。
行き先や時間によって異なるため、ドライバーさんに相談しましょう。
④ガイドを予約する
洞窟に入るには必ずガイドの同行が必須です。
私は、前述のDidiさんを通して、ガイドのHikmalさんを紹介してもらいました。
とても良い方で、英語も話せるので、オススメです。What's Appで英語又はインドネシア語で人数・希望日時・行き先(洞窟の名前)の希望を伝えて、メッセージでやりとりします。
HikmalさんのWA︰+62 895-8052-54745
ガイドの一日の料金は、500,000ルピアです。
また、私は利用しませんでしたが、TakbirさんというMaros県専門のガイドさんもオススメです。
TakbirさんのWA︰+62 897-9624-237
⑤洞窟へのお問い合わせ
マロス県の洞窟に入る時のお問い合わせは、下記にWhat's Appでメッセージを送ってみてください。
Junaidi Sam kepada Resort Bantimurung TN Babul
という方です。
What's App︰+62 821-9413-2500
如何だったでしょうか?
南スラウェシ州には熱帯植物や洞窟、遺跡が多く、マングローブや遺跡巡りが好きな人にはとてもオススメの観光地です。
マカッサルから日帰りで行けるので、南スラウェシ州を訪れた時は、ぜひマロス県にも足を運んでみてください🚙
他にもインドネシアの様々な観光地を紹介しているので、良かったら他のnoteも読んでインドネシア旅行の参考にしてみてください☺️
