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【メンズ】ラコステの人気ポロシャツ10選|初めてでも失敗しない定番の選び方

胸元にあしらわれたワニのロゴと、上品な鹿の子生地が印象的なラコステのポロシャツ。

シンプルなデザインで幅広い服装に合わせられる一方、実際に探してみると「L.12.12」「パリポロ」「スリムフィット」など、よく似たモデルがいくつもあります。

今回は、初めてでも選びやすい「ラコステの人気ポロシャツ10モデル」を紹介します。またサイズ感や素材、着用シーン、お手入れ方法まで解説するので、自分に合う1枚を探してみてください。

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【早見表】迷ったときに見るべきモデル

・初めてラコステを買う ⇒ L.12.12
・仕事と休日で兼用する ⇒ パリポロ
・細身ですっきり着る ⇒ スリムフィットソリッド
・真夏の軽さを重視する ⇒ L.12.12 ライト
・春や秋にも着る ⇒ オリジナルフィット長袖
・ゴルフやレジャーで着る ⇒ ウルトラドライ鹿の子地

ラコステのポロシャツはどれがいい?定番3モデルを比較

まずラコステのポロシャツ選びで最初に理解しておきたいのが、フィットの違いです。

同じサイズ表記でも、クラシックフィット、レギュラーフィット、スリムフィットでは身幅や見た目の印象が異なります。

代表的な3モデルを比較すると、次のようになります。

王道の「L.12.12」

L.12.12は、ラコステを代表する定番ポロシャツ。

1933年に誕生したオリジナルのデザインを受け継ぎ、綿100%の鹿の子生地と、適度にゆとりのあるクラシックフィットを採用しています。

肩や身幅にある程度の余裕があり、ポロシャツらしいスポーティーさと上品さを両立しています。

仕事にも使いやすい「パリポロ」

パリポロは、ポロシャツの着心地にドレスシャツの要素を加えたモデル。

伸縮性のあるピケ素材を使用し、襟を立体的に見せる台襟と、ボタンが表から目立ちにくい比翼仕立てを採用しています。

オフィスカジュアルやクールビズにも取り入れやすいです。

シャープに着られる「スリムフィットソリッド」

スリムフィットソリッドは、体のラインに沿うすっきりしたシルエットが特徴。

伸縮性に優れたミニピケ素材を使い、襟や袖口までワントーン。

L.12.12よりも身幅が細いため、ジャストサイズで都会的に着たい人に向いています。

初めてでも失敗しないラコステのポロシャツの選び方【4つのポイント】

1.最初にフィットを決める

ラコステのポロシャツを選ぶときは、サイズより先にフィットを決めましょう。

▼クラシックフィット
肩や身幅にゆとりのある、ラコステらしい王道のシルエット。

初めてラコステを購入する方にも難のない、流行に左右されにくいシルエット。

▼レギュラーフィット
クラシックとスリムの中間にあたるシルエット。

大きすぎず細すぎないため、休日と仕事の両方で使いたい人に向いています。

▼スリムフィット
胸や胴まわりを細く仕上げた、現代的なシルエットです。

細身・標準体型の人や、ジャケットの下にすっきり収めたい人に向いています。

2.素材と着心地で選ぶ

▼綿100%の鹿の子
L.12.12などに使われる定番素材です。

生地表面に細かな凹凸があり、肌への接触面が少ないため、汗をかく季節にも取り入れやすいのが特徴です。

▼ストレッチミニピケ
パリポロやスリムフィットソリッドには、ポリウレタンを含むストレッチ素材が使われています。

体に沿うシルエットでも動きやすく、ジャケットのインナーとしても使いやすい素材です。

▼軽量・機能素材
真夏の外出やスポーツでは、軽量タイプやポリエステル素材も候補になります。

3.着用する場面で選ぶ

・休日の普段着 ⇒ L.12.12、L.12.64
・オフィスカジュアル ⇒ パリポロ
・真夏の外出・旅行 ⇒ L.12.12 ライト
・春・秋 ⇒ オリジナルフィット長袖
・きれいめな長袖 ⇒ 比翼フロントロングスリーブ
・ゴルフ・レジャー ⇒ ウルトラドライ鹿の子地

一枚をさまざまな場面で着たい人は、仕事で着用するかどうかを基準に考えると選びやすくなります。

4.最初の1枚は定番色を選ぶ

初めて購入するなら、ネイビー、ブラック、ホワイトが合わせやすいです。

▼ホワイト
清潔感があり、ラコステらしいスポーティーな雰囲気を楽しめます。

▼ブラック
全体を引き締め、都会的に見せやすい色です。

▼ネイビー
デニムからスラックスまで、幅広いパンツに合わせられます。

白よりも透けや汚れが気になりにくく、黒ほど重く見えにくいので、特に失敗しにくい色です。

メンズ向けラコステの人気ポロシャツ10選

▼比較一覧表

1.L.12.12|初めての1枚に選びたい王道モデル

迷ったときに最初に検討したいのが、定番のL.12.12です。

綿100%の鹿の子素材とクラシックフィットを採用し、左胸にはおなじみのワニロゴを配置。流行に左右されにくく、幅広い年代で着用できます。

▼コーデのコツ

デニムとスニーカーを合わせればカジュアルに、チノパンや革靴を合わせれば上品にまとまります。

カラー展開が豊富なのも魅力ですが、最初の1枚ならネイビーがおすすめです。

▼おすすめの人

  • ラコステを初めて購入する

  • 定番を長く着たい

  • 休日の服装に取り入れたい

  • 適度なゆとりがほしい

▼注意点

クラシックフィットのため、細身の服に慣れている人には身幅が広く感じられることがあります。


2.レギュラーフィット ストレッチ パリポロシャツ|仕事にも使える上品なモデル

仕事と休日で兼用したい人に向いているのがパリポロです。

台襟によって襟元が立体的に見え、比翼仕立てによってボタンが目立ちにくくなっています。伸縮性のあるピケ素材とレギュラーフィットを採用し、ブレザーとの組み合わせも想定されたモデルです。

胸元のワニロゴが同色なので、ブランドロゴを目立たせたくない人にも使いやすいでしょう。

▼コーデのコツ

ネイビーのパリポロにグレーのスラックス、黒やダークブラウンの革靴を合わせれば、清潔感のあるオフィスカジュアルになります。

▼おすすめの人

  • クールビズに使いたい

  • ジャケットの下に着たい

  • ロゴを控えめに見せたい

  • カジュアルすぎないポロシャツがほしい

▼注意点

L.12.12ほどスポーティーではないため、ショートパンツなどに合わせると、少しきちんとしすぎて見える場合があります。


3.スリムフィットソリッドポロシャツ|すっきり見せたい人向け

スリムフィットソリッドは、細身のパンツやジャケットと合わせやすいモデルです。

伸縮性に優れたミニピケ素材を使い、ボディ、襟、袖口をワントーンで統一。綿94%、ポリウレタン6%で、細身ながら動きやすさにも配慮されています。

L.12.12よりもシャープな印象になるため、きれいめカジュアルを好む人に向いています。

▼コーデのコツ

ブラックやネイビーを選び、細身のグレースラックスやテーパードパンツを合わせると、全体をすっきりまとめられます。

▼おすすめの人

  • 細身・標準体型

  • ジャストサイズで着たい

  • モダンな印象を求める

  • ジャケットの中に着る

▼注意点

筋肉質な人は胸や腕が窮屈になることがあります。ボタン周辺に横じわが入る場合は、サイズアップまたはレギュラーフィットを検討しましょう。


4.L.12.12 ライト鹿の子地ポロシャツ|真夏の軽さを重視する人向け

L.12.12のデザインは好きでも、真夏にはより軽いものを選びたいという人に向いています。

オーガニックコットン、リサイクルポリエステル、ポリウレタンを混紡した超軽量の鹿の子素材を使用し、フィットはほどよくゆとりのあるクラシック型です。

▼コーデのコツ

通勤、旅行、屋外での食事など、暑い日に長時間着用する場面で活躍します。

▼おすすめの人

  • 軽い着心地を優先する

  • 真夏に着る

  • 出張や旅行へ持っていく

  • L.12.12のデザインが好き

▼注意点

綿100%のL.12.12とは素材の配合が異なるため、天然素材らしい風合いを最優先する人には通常モデルが向いています。


5.L.12.64 ポロシャツ|杢カラーを楽しめる定番モデル

L.12.64は、L.12.12の形をベースに、杢糸による濃淡を加えたモデルです。

クラシックフィットと綿100%の素材は定番らしさを保ちながら、無地とは異なる柔らかな表情を楽しめます。

ヘザーグレーやブルーグレーなどは、ネイビーやブラックよりも軽やかで、こなれた印象になります。

▼コーデのコツ

デニムやベージュのチノパンとの相性もよく、休日用の2枚目としておすすめです。

▼おすすめの人

  • 無地では少し物足りない

  • 柔らかな色合いが好き

  • 定番を少しカジュアルに着たい

  • 2枚目のラコステを探している

注意点

杢カラーは無地よりカジュアルな印象になるため、厳格なオフィススタイルにはパリポロのほうが合わせやすいでしょう。


6.オリジナルフィット 長袖ポロシャツ|春と秋にも使える長袖の王道

半袖のL.12.12に近い王道の雰囲気を、長袖で楽しめるモデルです。

綿100%のクラシックフィットで、公式では年齢や着用シーンを問わず使いやすい日本製の定番長袖ポロシャツとして紹介されています。

シャツほど堅くなく、スウェットほどカジュアルでもないため、春や秋の一枚着に便利です。

▼コーデのポイント

冬にはジャケット、ブルゾン、カーディガンのインナーとしても使えます。

▼おすすめの人

  • 春や秋にもポロシャツを着たい

  • 長袖でも定番型を選びたい

  • 一枚着とインナーで兼用したい

  • ギフト用を探している

▼注意点

半袖よりも袖丈の影響が大きいため、身幅だけでなく肩幅と袖丈も確認してください。


7.比翼フロントロングスリーブポロシャツ|長袖をきれいめに着たい人向け

パリポロのようなミニマルな雰囲気を持つ長袖モデルです。

比翼仕立てと同色のワニロゴを採用し、表に見える配色トップボタンがさりげないアクセントになっています。綿94%、ポリウレタン6%のレギュラーフィットです。

▼コーデのコツ

スラックスやジャケットとの相性がよく、長袖ポロの中でも特にきれいめにまとめやすい1枚です。

▼おすすめの人

  • 長袖を仕事でも着たい

  • ロゴやボタンを目立たせたくない

  • ジャケットと合わせたい

  • スマートな印象を重視する

▼注意点

カジュアルなデニムやスウェットパンツに合わせる場合は、足元をレザー系のスニーカーにするなど、上品さを残すとまとまりやすくなります。


8.長袖リブカラーポロシャツ L1313|秋らしい杢カラーが魅力

L1313は、定番長袖モデルに杢糸を使ったポロシャツです。

綿100%のクラシックフィットで、グレー、ブラウン、バーガンディーなど、秋の装いになじみやすい色が展開されています。

一枚で着ても表情があり、ジャケットやブルゾンの下に入れても地味になりすぎません。

▼おすすめの人

  • 秋冬らしい色を選びたい

  • 杢素材の柔らかな表情が好き

  • 無地の長袖をすでに持っている

  • 落ち着いたカジュアルスタイルが好み

▼注意点

素材の特徴によって同じフィットでもややタイトに感じられる場合があり。サイズ表の確認や試着がおすすめです。


9.L.12.12 フランスエディション|定番に特別感を求める人向け

通常のL.12.12では物足りない人に向いている、ナショナルエディションです。

L.12.12をベースに、フランス国旗をイメージしたワニロゴ、本貝ボタン、綿100%の鹿の子素材を採用しています。フィットはクラシックです。

基本の形は定番を踏襲しながら、胸元にさりげない個性を加えられます。

▼おすすめの人

  • 通常のL.12.12をすでに持っている

  • 特別感のあるモデルがほしい

  • フランスらしいデザインが好き

  • プレゼント用を探している

▼注意点

通常の数字サイズではなくS・M・Lなどで展開される場合があります。実寸を確認してください。


10.ウルトラドライ鹿の子地ポロシャツ|汗をかく日やスポーツ向け

スポーツ、ゴルフ、屋外レジャーなど、汗をかく場面で選びやすいモデルです。

ラコステの定番的なポロシャツデザインを踏襲しながら、本体にはポリエステル100%のウルトラドライ鹿の子地を使用。ボディ、襟、袖口をワントーンでまとめています。

ネイビーやブラックを選べば、スポーツウェアらしさを抑えて普段着にも取り入れられます。

▼おすすめの人

  • ゴルフやスポーツで着る

  • 汗をかきやすい

  • 乾きやすさを重視する

  • 旅行やアウトドアで使う

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体型別に選ぶおすすめモデル

細身・小柄な人

細身の人は、スリムフィットソリッドまたはパリポロがおすすめ。

クラシックフィットを選ぶ場合は、身幅だけでなく着丈にも注意してください。サイズを上げすぎると肩が落ち、裾が長く見える可能性があります。

標準体型の人

標準体型であれば、L.12.12、パリポロ、スリムフィットのいずれも候補になります。

選び分けるポイントは用途です。

休日中心ならL.12.12、仕事でも使うならパリポロ、細身に着たいならスリムフィットを選ぶとよいです。

がっちり・筋肉質な人

胸板が厚い人や腕が太い人には、クラシックフィットが合わせやすい傾向があります。

もしスリムフィットを選ぶときは、胸囲と上腕まわりを優先してください。

お腹まわりが気になる人

体型を隠そうとして極端に大きいサイズを選ぶと、かえって全身が大きく見えることがあります。

お腹のラインを拾わない程度の余裕を持たせながら、肩はできるだけ合わせるのがポイントです。

カラーはネイビーやブラックなどの落ち着いた色が使いやすく、パンツと色の明暗差を小さくすると縦のラインを作りやすくなります。

着用シーン別のおすすめコーディネート

休日のきれいめカジュアル

ネイビーのL.12.12にベージュのチノパンを合わせ、白のレザースニーカーを選ぶと、清潔感のある定番スタイルになります。

よりリラックスしたい場合は、ショートパンツやゆとりのあるデニムを合わせてもよいでしょう。

オフィスカジュアル・クールビズ

仕事で着るなら、パリポロまたは比翼フロントロングスリーブがおすすめです。

ネイビーやブラック、ホワイトなどの無地を選び、グレーやネイビーのスラックスと合わせます。

靴はローファー、プレーントゥ、シンプルなレザースニーカーなどがなじみます。

ロゴが大きいものや派手な配色は避け、襟や前立ての形を整えて着用しましょう。

ゴルフ・スポーツ・アウトドア

汗をかく日は、ウルトラドライ鹿の子地やL.12.12 ライトが便利。

ゴルフの場合は、コースごとにドレスコードが異なるため、裾をパンツに入れる必要があるかを事前に確認してください。

春・秋の一枚着

オリジナルフィット長袖やL1313は、気温が安定しにくい春・秋に活躍します。

上品に着るならスラックス、カジュアルに着るならデニムや軍パンを合わせます。

ラコステのポロシャツのサイズ選び

サイズ3と4で迷ったときの考え方

L.12.12の場合、サイズ3と4では肩幅が2cm、身幅が3.5cm、身丈が1.5cm異なります。

サイズ3を選びやすいのは、次のような人です。

  • 肩幅や身幅が手持ちの服に近い

  • ジャストサイズで着たい

  • 細身のパンツに合わせたい

  • ジャケットの中に収めたい

サイズ4を選びやすいのは、次のような人です。

  • 胸や腕に余裕がほしい

  • 一枚でリラックスして着たい

  • 夏に風通しを確保したい

  • ゆとりのあるパンツと合わせたい

ただし、身長だけで「170cmならサイズ3」と断定することはできません。同じ身長でも、肩幅や胸囲、希望する着方によって適切なサイズは変わります。

ジャストサイズの確認ポイント

試着したときは、次の点を確認しましょう。

  • 肩の縫い目が肩先から大きく外れていない

  • 胸やお腹に横じわが強く入っていない

  • ボタンを留めても生地が引っ張られない

  • 袖口が腕から大きく浮いていない

  • 裾がお尻を完全に覆うほど長くない

鏡の正面だけでなく、横と後ろからも確認することが大切です。

腕を前に伸ばしたり、椅子に座ったりして、動いたときの窮屈さも確認しましょう。

ラコステのポロシャツを長く着るためのお手入れ方法

洗濯前に裏返す

ポロシャツは裏返して洗うことで、生地表面やワニロゴへの摩擦を抑えやすくなります。

襟や袖口に目立つ汚れがある場合は、洗濯表示を確認したうえで、中性洗剤を使って優しく予洗いしましょう。

30℃以下の水温と中性洗剤を使う

ラコステ公式では、30℃以下の設定、中性液体洗剤の使用、裏返しての洗濯が提案されています。

ただし、洗濯機の使用可否や洗濯コースは商品によって異なります。必ず内側の洗濯表示を優先してください。

乾燥機を避けて自然乾燥する

公式ケアガイドでは、乾燥機を使わず自然乾燥することが推奨されています。

脱水後は放置せず、軽くしわを伸ばして干しましょう。

襟と前立ての形を整えて干す

洗濯後は襟を立てたり折ったりしたまま放置せず、本来の形に整えます。

前立てがねじれている場合も、手で優しく整えてから干してください。

濡れた状態で強く引っ張ると形が崩れる可能性があるため、肩や裾を無理に伸ばさないことも大切です。


ラコステのメンズポロシャツに関するよくある質問

初めて買うなら、どのモデルがおすすめ?

休日を中心に幅広く着たいなら、L.12.12がおすすめです。

仕事にも使いたいならパリポロ、細身に着たいならスリムフィットソリッドを検討しましょう。

L.12.12とL.12.64の違いは?

どちらも綿100%のクラシックフィットですが、生地の見え方が異なります。

L.12.12は一般的な無地、L.12.64は濃淡のある杢糸を使ったモデルです。

王道の1枚ならL.12.12、少し柔らかくカジュアルな印象を出したいならL.12.64が向いています。

クラシックフィットとスリムフィットの違いは?

クラシックフィットは、肩、胸、身幅に比較的ゆとりがあります。

スリムフィットは胴まわりを細く整えたシルエットで、より現代的な印象です。

単にサイズが違うのではなく、基本となるシルエット自体が異なります。

パリポロはビジネスでも着られる?

台襟、比翼仕立て、同色ロゴを採用したパリポロは、一般的なポロシャツよりも仕事着に取り入れやすいモデルです。

ただし、ポロシャツが認められるかどうかは会社や職種によって異なります。勤務先のドレスコードを優先してください。

ポロシャツの裾はパンツに入れる?

休日のカジュアルスタイルでは、裾を出して着ても問題ありません。

仕事やジャケットスタイルでは、タックインするとよりきちんと見えます。

裾を出したときに長すぎる場合は、タックインで解決するのではなく、サイズやモデルが合っているかを確認しましょう。

プレゼントにはどのモデルがおすすめ?

相手の好みが分からない場合は、L.12.12がベスト。

普段着ている服のサイズだけでなく、手持ちの服の身幅や着丈を確認できると安心です。


まとめ|迷ったら用途とフィットから選ぶ

ラコステのポロシャツ選びでは、デザインだけでなく、フィット、素材、着用シーンを確認することが大切です。

最後に、目的別の選び方をもう一度確認しておきます。

  • 定番を1枚だけ買う:L.12.12

  • 仕事と休日で兼用する:パリポロ

  • 細身に着る:スリムフィットソリッド

  • 真夏に軽く着る:L.12.12 ライト

  • 杢カラーを楽しむ:L.12.64

  • 春や秋にも着る:オリジナルフィット長袖

  • 長袖を上品に着る:比翼フロントロングスリーブ

  • ゴルフやスポーツで着る:ウルトラドライ鹿の子地

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