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【コミックエッセイ】ときどき丁寧に暮らしたい #10.クリスマスの次の日

前回までの話はこちらから
#プロローグ
#1.今日のお昼はそうめんです。
#2.ラタトゥイユのしみ
#3.ぬいぐるみを愛でる
#4.はらぺこあおむし
#5.揚げ物をしたあとは
#6.我が家のアイス事情
#7.暮らしの匂い
#8.完熟のソルダム
#9.手羽先をパリッと焼く

#10.クリスマスの次の日


どうしても気が乗らない時、大きな声で散々やりたくないやりたくない~!と駄々をこねると、諦めがつくのかふと冷静になって、なぜか前進できる私です。
友人がこれを教えてくれてからというもの、仕事に行きたくない日は布団の中で枕に顔をうずめて散々駄々をこねてから出社していました。

非常におすすめです。


今年のクリスマスは、はるくん発熱でお迎え+小児科に駆け込み。という、ああ子育て…ああ、ああ、サンタさん、こんな時でも来るのかい?という不安しかない我が家でしたが、みなさんどうでしたか?
サンタさん、来ましたか?

クリスマスも終わり、ゴロゴロし終えて床を掃除したら
なんとなくやる気が出てきて巾木を拭きだし、窓へ移行…なんてかんじに行けるのでしょうか。
そしていつの日か水回りにたどり着くのでしょうか。

いけない、いけないよー
それに床は多分掃除の最後にやるべきだよ

でも気になるところ一つ掃除するだけでも、
なんだか心晴れやかになるんですよねぇ。

サンタさんにどうしても見せたいと、急遽同席させられた
メキシコ土産のタツノオトシゴ



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