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「上っ面」を剥がされ、私が私を取り戻した「感謝」の日〜ウェルビーイングな時間〜

こんばんは、みさきです。

朝に更新しましたが、今日はどうしても!書き残しておきたいことがあり、2回目の投稿です。

理由は
note公式のお題と企画を見つけ、
「絶対に書き残さねば後悔する」
と思い立って書いてます。

そのお題と企画が↓

▼ウェルビーイングな時間

▼お題#好きなnoteクリエイター


今朝起きた「革命」


昨日、私が体験した出来事は
まさにこの2つのテーマそのもの!

事の発端は、こちらの記事にコメントしたことです。

そして、影武者コピーライター・宮本真愿さんから私への返信が、めちゃくちゃ感動したんです。

私の「ビールも飲むし、揚げ物も食べる」という、ある意味だらしないダイエット記録を見て、宮本さんはこう返信してくれました。

ありがたいコメントをスクショ!

「もはや『ズボラ界の革命家』じゃないですか😅」 「その、リアルで地に足のついた継続こそ、上っ面じゃない本物の強さだなと思いました」

あれ?私、どっか行ってた?


この言葉を見た瞬間
私の心に何かが突き刺さりました。

というか
「あれ?私は何処へ行ってますか?」
そんな感じです笑

最近の私は、違う自分を演じていたかもしれません。

「ちゃんとした記事を書かなきゃ」
「役に立つ情報を発信しなきゃ」

無意識のうちに「上っ面」を取り繕い、本来の自分(ズボラで、食べることが大好きで、適当な自分)とは違っていたように感じました。


ハッとしましたね。

「私、何してんだー!」
(心の叫び)

私にとっての「ウェルビーイング」


ウェルビーイング(Well-being)。
直訳すると「幸福」や「健康」ですが、私は「自分のことを、まるごと肯定できている状態」のことだと思います。

痩せているから幸せ?
健康診断がA判定だから幸せ?

もちろんそれも大事です。

でも、もっと根底にある「今の自分が好きであること」ではないかと感じています。

たとえブラックサンダーを一袋食べちゃっても、チキンを2個食いしても(笑)、そんな自分を「ま、いっか!」と笑って許せること。

宮本さんの言葉は、私にその「究極の肯定感」を思い出させてくれました。

このコメントを読んだとき、間違いなく私にとって最高の「ウェルビーイングな時間」でした。

言葉で人を救えるクリエイター


顔も見たこともない、遠く離れた誰かの心を、たった数行のコメントで救うことができる。

宮本真愿さんは、そんな魔法のような言葉を使うクリエイターさんです。

▼宮本真愿さんのnoteはこちら


宮本さん、本当にありがとうございます。

おかげで私はこれからも、胸を張って「ズボラ界の革命家」として生きていけます笑

明日からも、美味しく食べて、よく笑い、
自分らしくnoteを続けていこうと思います✨


▼自己紹介です

▼身体も軽くなったけど、心も軽くなった話はこちら


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