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小説「記憶」、甘野書店にて販売中!

こんにちは、甘野書店の美沙です。

今回は6月3日に販売開始された悠生りんねさんの新作、「記憶」を紹介します。

こめかみに拳銃を突き付けられた男。
なぜそうなったのか、男には記憶がない。
それどころか、すべての記憶を失っていた。

さあ、気になりますよね。
ミステリーなお話をお楽しみください。

悠生りんねさんの作品世界は不思議で奥深いです。
この独特の世界観に、一度読むとやみつきになります。

悠生りんねさんの作品を試しに読んでみたい方は、甘野図書館にて無料で読めますよ。
甘野図書館では、甘野書店で作品を販売している作家さんの無料作品が読めるようになっています。
有料作品を購入する前に、その作品を書いた作家さんがどんな作品を書くのかを知るために、図書館に来たような気軽な気持ちで作品を選んで、読んでみてください。

お勧めの作品はこちら。
海の妖精が何者なのか、その答えはありません。
読後の余韻のようなものが残る悠生りんねさんの作風が、この作品にて味わえます。

もうちょっと読んでみたくなったら、この作品もどうぞ。
読んでいて、図書館の静かな空間で本を読む感覚がするんですよね。

作品が気に入ったら、ぜひとも甘野書店にもご来店ください。
悠生りんねさんの作品を多数販売しています。

他の作家さんの作品も気になる方は、ぜひとも甘野書店にご来店ください。
noteの本屋さん、甘野書店です。


自分の作品を売ってみたい、という方は甘野書店にご参加ください。
共同運営マガジン形式で、自分の有料作品をマガジンに追加できます。

「甘野書店」のお申し込みはこちらから。

それではまたね~。



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甘野充 言葉だけでは伝わりません。 コメントはチップとともに。 「謎解きはディナーの後に、みたいに言うな!」