安田祐香、7打差独走|"挑む"を語った無名人インタビュー3選
女子ゴルフのNEC軽井沢72ゴルフトーナメントで、安田祐香選手が第2ラウンドを終えて単独首位に立ちました。初日はコース記録タイの61、2日目は9バーディー1ボギーの64。通算19アンダーで、2位に7打差をつけています。最終日は16日です。
ちなみに無名人インタビューにも、自分の限界に挑んでいる人の回があります。3本紹介します。
1. 砂漠250キロに挑む大学生|宮城竜斗さん
20代前半、沖縄出身。大学を2年休学し、ヒッチハイクでの日本一周と起業を経験しました。サハラ砂漠を7日間で250キロ走る大会に、初マラソンで挑んだ人です。
2. 無茶な挑戦をしてみる美大生|まりさん
美術大学3年、インダストリアルデザイン専攻。地域活性化コミュニティの事業責任者として、地域留学の企画運営をしています。専攻の変更や適応障害を経て、いまは動いてみることを軸にしている人です。
3. 死ぬまでこの仕事をやっていたい|しのこさん
30代前半のフリーランスWebデザイナー。制作会社に4年、インハウスデザイナーとして6年勤めたのち独立して5年目です。講師業やイラスト制作も兼ね、15年同じ仕事を続けている人です。
