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好奇心が呼ぶ方へ向かって生きる私の希望の光 奥田麻菜美さんのnoteを熱く語る note感想文

本気で応援するなら、noteでしょ。

読書感想文は普段noteに書いています。

私は、イベントなどの感想を「ぜひハッシュタグをつけてXにポストして下さいね」が苦手です。

文字数が足りないからです。もっと長く書かせてってなります。
書くことは呼吸することと同じな私にとって、noteを書くのが一番合っている。

こんにちは。
あたたかいクライアントさんと出会うを実験中のなほです。

ライフコーチです。

「毎日楽しいが向こうからやって来るし、もっと楽しいを私にさせちゃう。楽しくすぐに幸せになっていいよって私が私をぎゅってする。」
は私の今のおまじない。

note創作大賞に挑戦されている純粋意欲の探求者の麻菜美さん(普段ひらがなで呼んでいるので以下ひらがな)を本気で応援します。
これが私の応援方法だ!

「note創作大賞」に挑戦している奥田麻美さんのnoteを読んだ私の感想。
7月中に1000スキを目指しています!!

▼ぜひ読んで下さいね。そしてあなたの「スキ」ボタンも待っています!
応援の気持ちは「スキ」ボタンで表現しよう。

自分らしく生きたい、心のままにやりたいことをやりたいようにやって暮らしていく。
それは、まぶしく見えていたけれど、そこに至るまでにはレールごと乗り換えていったまなみさんがいた。


まなみさんとはどんな人か

私との出会い

まなみさんとの出会いはコーチングスクールです。
私が受けていたクラスで補助として参加されていたまなみさん。先輩コーチです。

そこで顔見知りになった私は、まなみさんが主催されるイベントに参加し、noteを書くことでご縁が深まりました。

コーチ、書くのが好きが私たちの共通点です。

実際にお会いしたことはなく、オンラインでたまに顔を合わせたり、noteにコメントしたり「スキ」を押したりするnote仲間といった方が強いかも…。

そして、4月は「緊急ではないけど、大事なこと」を後回しにしている。
と、まなみさんのnoteから刺激をもらったので、「私が私に好きなことをたくさんさせてあげる」に本気を出しました!

このいのちをどう使いたいかを掴んでいる

学ぶということに対して、とてもまっすぐな人。
深く教育について学ばれていること、コーチングスキルを磨くことを怠らずにされている、と感じます。

私が学ぶことが好きだから、学びの第一印象が強いです。

ラフな雰囲気もあって自然な笑顔に和ませてもらう。

そして、どんどん「純粋意欲」を体現されている、と感じます。
それは他のまなみさんのnoteから伝わってきます。

私は何が好き?
何に心がときめく?
何が心地よくて、どんなことをやりたいの?
どんな暮らしがしたい?

この問いかけにあなたは即答できますか?

まなみさんは、即答できます。
尋ねたことはないけど、言い切れます。

私もわりと即答できる笑

そして、最大の魅力は即答できるだけではなくて、それを実践されていることです。

描くだけじゃなくて、自分でつくり出している。
ここ、最重要ポイントです。「描く」と「作る」には大きな差がある。

「趣味でお野菜を育てるわ」レベルではなく、自分の食卓で食べること、水辺の自分にとって心地よい大好きな場所を守るために朝のさんぽでゴミ拾いをすること、文章を書きたい、好きだから本を出版するという夢に向かってnote創作大賞に挑戦すること、他にもあるのですが、生きるのすべてにおいて、まなみさんは体現されている。

このいのちをどうやって使って生きたいのか、それを「私はこうやって使って生きたいんだ」、を見せてもらっています。

言葉で言うのは簡単だけど、それを出来るんだよって体現して見せてもらっている。
なんと尊いことか、と思います。

誰のものでもない人生を、誰よりも本気で使い切る

まなみさんのnoteから

まさに、その道のり、今も歩き続けている本気の姿がnoteに詰まっています。

この、「純粋意欲」を体現するまでに至る道のり、どんな風に生きてきて、そこでどんな思いや気持ちがあったのか、葛藤、感情、気づいたこと、学んだこと、曲げたくない思い、それがnoteに詰まっています。

読んでみて何を感じたか

自分の心の声に耳を澄ませて、本当に生きたい生活を実現されているんだな、心がときめくわ~、素敵だなと思っていたまなみさん。

その来し方、どんな風に今のまなみさんの生き方にたどり着いたのかが丁寧に書かれていた。

それはきらきらしたサクセスストーリーではなくて、まなみさんのその時その時での悩み、壁にぶつかりながらも選んできた一歩一歩が表現されていた。

留学して、これが理想の生活では?と思うような大学院と自宅を往復するだけのシンプルな暮らし、けれど卒業後はどうするの?と家族との暮らしとの間で生まれた葛藤。

1人で生きている訳ではないから、大事な人たちとの暮らしを思って悩むことは共感できる人も多いと感じます。

素敵なコーチに出会える最強の運が私にはあるのですが、やはりまなみさんも素敵な人。
自分らしく生きようとしている人、それだけで人はアーティストだ、という言葉がぴったりです。

だけど、最初から自分の生きたいように生きてきた訳ではなく、そこに至るまでに悩んだり、これが私のやりたかったことなの?という時期もあった。

私は、ちょうど昨年の今頃に仕事を辞めていて、そこから好奇心の呼ぶ方へ生きるんだ!と思って、看護とコーチングなら、コーチングがやりたいぞ!よし、そっちへ全振りだと舵を切りました。

看護師の私をどうするの?また看護するの?という気持ちにも出会ったし、コーチだけで生計立てられるの?という現実もある。

心のままに、好奇心が呼ぶ方へ生きていくことはできるのか。

そんな疑問を吹き飛ばしてくれる、出来るよって勇気をくれたnote。
私に希望を見せてくれた。

お金の不安にもふれられているし、住む場所はどうするの?ということにもふれられています。

特に印象に残ったのが、自分の暮らしを自分で作るということです。
会社員のルーティンを壊して、ゼロから作り直した過程。

私も定職に就いていないので、基本自由です。子育ても介護もなくて1人暮らしだから自由。
だけど、私は「生活を作る」は、あまりしていないな、と思いました。

好きなことはしている。だけど、私ももっと暮らしを作る、どんな暮らしにときめくのか、そこを見つめようと思わせてもらいました。

好きなことし放題ではあるけれど、もっと暮らしを輝かせたい!

「自分らしく生きられる世の中にしたい。」はまなみさんの願い。
この願いに共感する人、私も自分らしく生きたい。

そう思う人は、ぜひまなみさんのnoteを読んで下さい。
大丈夫、私も自分らしく生きられる。
そんな希望を手渡してもらえるnoteです。

私を照らしてくれる「光のひとしずく」。
そんなまなみさんの3年間の探求がぎゅっと詰まったnoteです。

最後までご覧頂き、ありがとうございました。

好きな人のここが素敵だと思う、このnoteのここが素敵だ、を伝える回路が開いたので、書いちゃいました!

まなみさんのnoteを読んで、明るい気持ちで今日という日を少しでも自分らしく過ごして下さいね!

▼まなみさんのnoteはこちらから
「高校生に教えていた”探求”を、自分の人生に本気で使ってみた」

大事なことなのでもう一度言います。「スキ」ボタンも待ってるよ!

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このnoteにこめたまなみさんご自身の思いも読めちゃいます!


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