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【お願い】note創作大賞を目指しています。みなさんの力を貸してください。

このnoteを読んでくださっているみなさんに、率直にお願いしたいことがあります。

今、わたしは7/22応募締切のnote創作大賞2025を目指しています。
その夢を叶えるために、みなさんのお力を貸していただけませんか。

note創作大賞2025を目指しているのは、こちらのnoteです。

ビジネス部門:高校生に教えていた"探究"を、自分の人生に本気で使ってみた


「好きなことで生きていけるよ」

そう高校生に伝えたかった29歳のわたしが、サラリーマンを辞めて、1200万円をドルに替えて留学し、「人間は好きなことで生きていけるのか?」を本気で探究した3年間の記録。

大学受験、物価高、帯同と女性のキャリア、農業と食料自給率、キャリアブレイク、ウェルビーイングなど、現代テーマがてんこ盛りです。

note創作大賞の中で、一番「気迫」があるnoteを目指して書きました。喜怒哀楽の感情すべてを抱きしめた魂の叫びを、どうかお楽しみください。

エッセイ部門:断られる練習


就活やお願いごとで断られることは、誰しも経験すること。断られることは、怖いことでもあります。でも、わたしが留学中に出会った親友が就活に向けてやっていたのは、なんと「自ら断られにいく」練習でした。知らない店員さん相手に、「断られる練習」をした結果は……?断られることへの常識が覆る、おもしろびっくりなエッセイ。

なぜnote創作大賞を目指しているのか


このnoteを通して、「個人が人生を選択するときの生きづらさを変えたい」と思っています。

人はみんなひとりひとり、好きなことや得意なことや、ついやってしまうことがある。でも大人になる過程で「自分はそんなすごくない」「人の目が気になる」「時間やお金がない」とどんどん萎んでいく。

自分自身も一度きりの人生をもっともっと楽しみたいし、他の人も「今日ひとつでも、自分がやりたいことを試せた」と思えたら、人生がもっともっと味わい深くなるんじゃないかなと思っています。

「もっと自由に生きても大丈夫だよ!」というのが、ビジネス部門のnoteでもエッセイ部門のnoteでも、共通して伝えたいことです。

変える方法はビジネス、政治、育児などたくさんあると思いますが、わたしは執筆×生き様でそれを表現したいと思っています。

特に「高校生に教えていた"探究"を、自分の人生に本気で使ってみた」では、自分が今時点で出せるすべての気迫と生命エネルギーを表現できるように、嵐のように書きました。

どこを目指しているのか


ビジネス部門で応募した「高校生に教えていた“探究”を、自分の人生に本気で使ってみた」のnoteで、7月末までに1,000スキを集めることを目標にしています。

このnoteを書いている7月3日現在、スキの数は86です。その12倍のスキを目指すんです!目指すんだ!

いつもいろんな人に「好きなことやりなよ」と伝えていますが、わたし自身こんなに無謀な目標を立てたのははじめてです。ヒリヒリしますね。

でもこのnoteには、自分が伝えたいことが確実にある。応援してくれている人もいる。失うものが何もない。

そう考えると、ワンピースみたいです。ワンピース読んだことないんだけど!無謀だからこそ「ひゃっほー!やってやるぜー!」という気持ちが湧き上がってきます。

こんな応援ができます


このnoteをnote創作大賞に引き上げていただくために、みなさんにしていただけることは、いろいろあります。可能な範囲で、応援していただけるととても嬉しいです。

1. noteへのスキ・コメント・シェア

まず、対象noteへの「スキ」、「コメント」、「シェア」、とても嬉しいです!

「スキ」自体はnoteのアカウントがなくてもポチッと押すことができます。「シェア」もSNSへの投稿だけでなく、リンクを貼ってLINEなどで送ることもできるので、もし伝えたい方がいたら、ぜひお贈りください。

「コメント」はどちらのnoteも今、とてもハートフルな言葉をいただいています。文章だと一方的に綴ることになるので、見える形で感想をいただけるととても救われる気持ちになります。ありがとうございます。

2. Xでのリポスト

もし、Xのアカウントをお持ちの方がいたら、下のポストをリポストしていただけるととても嬉しいです!

わたしひとりの力は本当に微々たるものです。みなさんからのリポストが、より多くの人に届く力になります。

👇すでに「高校生に教えていた"探究"を、自分の人生に本気で使ってみた」をリポストしてくださったみなさん、本当にありがとうございます!!!

👇エッセイ「断られる練習」のリポストもありがとうございます!


3. 「創作大賞感想」記事の執筆

最後に、もし!noteのアカウントを持っていらっしゃる方がいたら!

対象noteについて、「創作大賞感想」のハッシュタグをつけて、感想noteを書いていただけないでしょうか??

note創作大賞に応募数は10万件近くありますが、創作大賞の感想は今のところ1,430件です。もし書いていただけると、note社や審査企業の目に止まる可能性がぐっと高まります。

そしてなんと!
毎日ご自身のコーチングでの学びを発信されているなほさんが、早速感想noteを書いてくださりました。しかも朝の6時投稿!!!

心を込めて書いてくださって、本当に本当にありがとうございます。このnoteのひとつひとつの言葉が、宝物です。

のんさんも、わたしのnoteを読んで書いてくれて、ありがとう!!

のんさんは日野までわざわざ足を運んでくれる予定なので、その行動力にも本当に感謝。今回のnoteを含めて、色んなことについて話せるのが楽しみです。

ゆいさん、はじめまして。創作大賞の感想を書いていただき、ありがとうございます。わたしが届けたいメッセージをまさに受け取ってくださって、今回のnoteを頑張って書いてよかったと強く感じました。


応募作品について、Xスペースで話します


最後に、「高校生に教えていた“探究”を、自分の人生に本気で使ってみた」をまだまだ盛り上げていくために、このnoteを書くにあたってとてもお世話になった方と、Xスペースでの対談を行います!

Xスペースでの対談もですが、イベントを開催すること自体久しぶりでドキドキですが、自由に楽しくお話しできそうなお三方にお願いすることができて、とても楽しみです。

どちらも、わたしのXでのスペースで開催予定です:

パーソナル編集者のおばたわたるさんのnoteはこちら:

聴き逃し配信はこちら:


空想地図作家の今和泉隆行さんのnoteはこちら:

聴き逃し配信はこちら:


ライフコーチのなほさんのnoteはこちら:

聴き逃し配信はこちら:

なほさんがスペースの振り返りをnoteに書いてくださりました!
「可能性は潰すもの」は、今回のスペースのキーワードでした。
なほさん、まとめてくださって、ありがとうございます!

note創作大賞の応募は7/22、創作大賞感想のnoteは7/31が締切です!

7月中は、自分ができることも、まだまだ精一杯やっていきたいと思います。

みなさんどうか、スキ・コメント・シェア・感想noteを通してお力を貸してください。よろしくお願いします!

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おくだまなみ|ライフデザイン研究家 応援ありがとうございます!ライフデザイン研究家としての新たな実験の原動力にさせていただきます。

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