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「創作大賞2026」作品一覧 &【募集終了】応募作品の感想文を書きます|創作大賞2026|創作大賞感想

こんばんは。水越なつめです。

昨年、私がnoteを始めた直後に締切を迎えてしまった、創作大賞。
「次の創作大賞には参加したいな…」と思いながら、noteをコツコツと続けてきました🖊️

そして、今年の「創作大賞2026」には、無事参加することができています。

複数応募しているので、本記事に応募作品をまとめることにしました。

なお、月1回更新していた振り返り記事は、今後不定期更新に切り替えようと思っています。


エッセイ部門への応募作品


エッセイ部門で応募したのは、こちらの3作品です⬇️

①私、ポカホンタスに及びませんが、お呼びですか?


Threadsのとある投稿をきっかけに、私は鏡で自分をじっくりと見ました。
それを機に考えた諸々をまとめたエッセイです。

エッセイ3作品の中では一番クセが強いですが、実はこの作品が本命。
テーマが重いので、通常のエッセイとは書き方を変えてバランスをとっています。(バランスがとれていると良いのですが…🤭)

②出会って10年。義母と私は、まだちょっとぎこちない


これまでの記事であまり登場してこなかった、ドイツ人の義母にスポットライトを当てたエッセイです。

ただでさえ難しい嫁姑関係に、国際結婚がかけあわさるとどうなるのか…🤔
これぞ「わざわざ書くほどのことだ」ということで、センシティブな問題をあえて取り上げました。

③私はエリートから転落した。たぶんもう戻れない。それでも私は前を向く


昨年10月、「キャリアの分岐点」という公式企画に応募した際の作品を、創作大賞用にリライトしました。

ドイツに来る前、そしてドイツに来たあとの一部を切り取ったエッセイです。
他の2つのエッセイに比べて、私の心の動きを重点的に書いています。

ビジネス部門への応募作品


ビジネス部門で応募したのは、こちらの1作品です⬇️

①コルサル思考は、日常でも役に立つ?|元外資コンサル主婦、炭酸ドリンクの配合に挑む


コンサル1年目が学ぶ基礎と、「やってみた系」をかけあわせた記事です。

コンサル思考を活用してビジネス以外の課題を解決すること、そして、コンサル思考に楽しく触れていただくことを目指して書きました。

PowerPointのスライドを作ったのは、たぶん5年ぶりぐらいですね。
テンプレートや素材集、カラーパレットのありがたみを実感しましたよ。(何もなかったので、ちょっと苦労しました…)

フード部門への応募作品


6月に、フード部門への応募作品を書きました⬇️

①ドイツのいちご狩りには、楽しみがギュッと詰まっている


ドイツのいちご狩りは、日本のいちご狩りとはスケールが桁違い。
ワクワクのいちご狩りに、家に持ち帰った大量のいちご。
美味しいおまけつきのフードエッセイです。

②ドイツの隠れた名物は、アイスクリーム屋さんにある


ドイツの名物はビールとソーセージ…だけではありません。
アイスクリーム屋さんで、隠れたドイツ名物に出会えますよ。
夏にぴったりのフードエッセイです。

6月以降の応募作品


「創作大賞2026」の応募締め切りまであと1ヶ月ほどですが、追加で応募するかは未定です。

追加で応募する場合の候補は、今のところ2つあります。

1つは、エッセイ部門。
ポカホンタスから削ったエピソードが1つある
ので、それをもう1本エッセイとして書けるかもしれないと思っています。

もう1つは、フード部門
ドイツでの食レポ記事を、フード部門で応募できるかもしれません。

ただ、どちらも現時点では、あまりエネルギーが湧いてこないのです。


同じタイプのクリエイターさんもいらっしゃると思いますが、私は基本的に「内側からの強いエネルギー」がないと書けないんですよね。

要は、「これについて書きたい…!」と思わないと、書けないタイプです。

そして、「これについて書きたい…!」と思うタイミングがいつやってくるのかは、自分でも分からないのです。

そのタイミングが7月8日より前にくれば、追加で応募できると思います。
こなければ、来年以降の創作大賞の応募作品にしようかなと思います。

【募集終了】創作大賞2026」応募作品の感想文を書きます📝


「創作大賞2026」の応募は7月8日までですが、読者応援期間は、実は7月31日までです⬇️

なので、6月以降は読者としての応援をメインにして、応募作品の感想文を書かせていただきたいなと思っています。

※受付停止中ですが、追加募集の際はまたお知らせします。
追加募集中です(2026年6月10日追記)。

募集終了しました。来年の創作大賞でも、感想文企画を実施予定です(2026年6月15日追記)。

こんな作品の感想文を書かせていただきたいです


ただ、上に書いた通り、私は「内側からの強いエネルギー」がないと、記事を書くことができません

そして、私に火をつけるきっかけの1つは、作品から出るエネルギーです。

なので、こんな作品の感想文を書かせていただきたいなと思っています⬇️

感想文の作成対象:「創作大賞2026」において、本気で受賞を目指されており、かつ、以下の条件を満たしている作品
ーーーーーーーーー
✔︎「創作大賞2026」自体の、応募条件を満たしていただくようお願いいたします。
※生成AIの出力した文章をそのまま貼り付けたもの、ハッシュタグのつけ忘れなど、応募条件を満たしていない作品はお受けできません。

✔︎応募部門の制限はありません。長編小説もOKです。
※夜寝られなくなってしまうので、ホラー系については、本文中に挿絵のないものに限ります。

✔︎感想文の予約(現時点で未公開の作品に対する感想依頼)もOKです。公開後に読んで、感想文を書かせていただきます。
※すでに連載を開始している作品については、公開済みの内容をもとに感想文を書かせていただきます(=完結前に感想文を公開させていただく場合があります)。

✔︎先着5名さま、お1人につき1作品までです。
※読者応援期間が7月31日まで、私は基本的に週1回(ときおり週2回)の更新のため
(←初回募集・追加募集ともに、募集終了しました)

すでに私から感想文作成の打診をさせていただいた方については、追加で応募いただく必要はありません

感想文について補足


そして、感想文について、以下補足事項です⬇️

✔︎1作品につき、1本の記事として感想文をお届けする予定です。(←こちらは募集終了しています)
【追加募集】1本の記事の中で、2~3作品の感想文をお届けする予定です。
各作品に対する感想文の長さは、初回募集時よりも短くなる見込みです。
なお、感想文をお届けする順番は、前後する場合があります
(←こちらも募集終了しました)

✔︎「実際の作品を読んでみたい」と思っていただけるような感想文を目指しますが、感想文の中にも、ある程度のネタバレが含まれる場合があります。

感想文の応募はこちらから⬇️


「感想文、書いて欲しいな~」という方がいらっしゃれば、この記事のコメント欄で、作品のURLとともに教えてくださいね

もちろん、初めましての方も大歓迎です😃

感想文を予約される方については作品のURLは不要ですが、いつ頃公開予定か教えていただけると助かります。
また、公開された際に、コメント欄に一言書き込んでいただけると、見落としがなくなると思います。

では、引き続き宜しくお願いいたします🍀

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水越なつめ 応援いただきありがとうございます📚

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