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大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第25弾クリエイター特集( ・ω・)~リクスケ/ルル /夏目眞名


#はじめてのnote

初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。


今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)

【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)

【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)


神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第1話「太陽の御子」


高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」


神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」


関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」


第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」


【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。

【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド

大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!


ここから本題( ・ω・)

さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。

人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。

ということで、今回が第25弾( ・ω・)

今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)


七夕伝説2.0 ── 天帝裁判

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名: リクスケ さん

  • 特徴・魅力: 日常のふとした疑問や「友人には話すほどでもないけれど頭から離れない思考」を深掘りし、物語や文章として形にされているクリエイターさんです。楽曲(ねぐせの「日常革命」など)からインスピレーションを得たり、既存の昔話や神話を「現代的・客観的な視点」で捉え直す観察眼と発想の飛躍がとても魅力的です。AI(Gemini)との対話を創作のパートナーとして上手く活用されている点も現代的でセンスを感じます!


②【記事の紹介】

  • タイトル: 七夕伝説2.0 ── 天帝裁判

  • 概要: 「織姫と彦星を一年に一度しか会えなくした天帝の処置は、実は壮大なパワハラ・権利侵害だったのでは?」という着想から生まれた現代的寓話です。 芥川龍之介の『猿蟹合戦』風の冷ややかで皮肉めいた語り口を踏襲し、天帝の行為が1000年後の天界法廷で裁かれるという奇天烈で面白い裁判劇を描いています。世論の過熱、倫理学者や社会主義首領らのコメント、側近の反抗などを通して、権力の矛盾や「教育的名目」の欺瞞を鮮やかに浮かび上がらせています。


③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 着眼点の鋭さと古典オマージュの見事さ! 「七夕=浪漫的な恋物語」という固定観念を崩し、「組織における絶対権力者の過度な介入(パワハラ)」として捉え直す視点が最高に刺激的です!芥川龍之介特有の「後日談の冷めた皮肉と文体」を見事に再現しており、読んでいると思わずニヤリとしてしまいます。

  • 多層的な世論の描写が生み出す臨場感! 学者のコメントや「かつて天界の宴会で水晶杯を落とした酒豪の物書き」といった余談の差し込み方が絶妙で、物語に深みとクスッと笑えるユーモアを与えています。

  • 作品に込められたテーマの深さ! 単なるパロディにとどまらず、「正義や教育の名のもとで行われる支配の矛盾」や「1000年という時を経た評価の不確実さ」といった、現代社会にも通じる倫理的テーマがしっかり芯に通っていて読み応えが抜群でした!


キッチンカーで日本列島一周の旅①

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名: ルル さん

  • 特徴・魅力: 音楽と美味しい食べ物が大好きで、日々感じていることや長年歩んできた人生の中での悩みを、素直で温かい言葉で発信されているクリエイターさんです。読者との共感をとても大切にされており、文章全体からお人柄の優しさと、周りを温かい気持ちにさせたいという思いが溢れ出ています!


②【記事の紹介】

  • タイトル: キッチンカーで日本列島一周の旅①

  • 概要: 「もしも、夫が病気にならなかったら日本列島一周してみたかった」という切なくも切実な思いから始まった、note上で叶える仮想の日本一周旅の第1弾です。 スタート地点は思い出の地・東京都の日比谷野音(日比谷公園)。素敵なキャンピングカーやメニューの画像とともに、風の音や公園の歴史、東京の空を感じながら、訪れた人にホッとひと息ついてもらう「お代は笑顔」の優しいキッチンカーを描いています。


③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 切ない思いを「夢を叶えるエンターテインメント」に変える強さと温かさ! 現実に制限がある中で諦めるのではなく、「noteの中でならどんな夢も叶えられる」と前向きに旅を発進させるアプローチが本当に素晴らしいです。読む側も「一緒に旅に出ている」ようなワクワク感をもらえます!

  • 「お代は笑顔です」という優しすぎる世界観! 少し疲れた人に向けて「公園の中、キャンピングカーでお待ちしております♪ お代は入りません 欲しいのは笑顔です」と呼びかけるメッセージに、胸がじーんと温かくなります。

  • 試行錯誤しながら作品を作る姿勢とチャーミングさ! 「画像の悪さで行方不明になり焦りました(修業中です)」といった等身大でチャーミングな言葉遣いに、思わず応援したくなる魅力が詰まっています!


もしも古事記がラノベだったら?【神様、感情ダダ漏れすぎじゃない?〜ゆるっと読む古事記〜】

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名: 夏目眞名@ほぼ相互フォロー さん

  • 特徴・魅力: 歴史や日本文化を通して「人の思考」や背景を楽しく探究されているクリエイターさんです。IT・AI・マーケティングといった現代的な視点も交えつつ、「なぜ?」を深掘りする知的な好奇心と、難しい古典や神話をユーモアたっぷりに現代風へ翻訳する高いエンタメセンスをお持ちです!


②【記事の紹介】


③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 古典を現代の「ラノベ・ギャグ漫画風」に変換する翻訳センス! イザナギとイザナミの国づくりを「上級神からの雑な丸投げミッション」として捉えたり、目次のタイトルを『嫁が死んで地獄行き。会いに行ったらホラーだった件』『禊をしたら神が3柱爆誕』とするなど、現代のネット文脈に落とし込む見せ方が巧みで爆笑してしまいます!

  • 「時代が変わっても人間も神様も同じ」という愛ある観察眼! 古事記だけでなく和歌集の「枕が臭い=仕事が忙しくてブラックだったのかな?」という考察など、昔の人や神様の日常感をリアルに想像して親近感を抱かせる語り口がとても温かいです。

  • 読者のワクワク感を刺激する目次構成! プロローグに続く全10話の展開がどれも魅力的で、「第1話から本編を読んでみたい!」と読者に思わせる引きの強さが見事です(追記で実際に第1話が公開されているのも最高ですね!)。


いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。


【創作大賞2026に3作品応募しました!】

・応募作品はこちら( ・ω・)

【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】

【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】

おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】

歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!

神武征討記

アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



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