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フーマ・アベディンを追え❣️🐸🍿(12)

久しぶりになりますが、今回もフーマ・アベディンに関連するQドロップを追ってみます❣️🐸🍿

なんか、今日はかなり手強い内容みたいなのですが、とりあえず進めたいと思います。

今日、調査するのは、こちら「Q484 イラン協定という たわ言」です。

今回は、「Q」が投稿の文章で、数多くの問いかけをしています。おそらく、私にもその答えがよくわからないものがあると思います。

もしかすると、今後、判明することもあるかも知れませんが、現時点でヒントになりそうな情報につながればと思います。

まず最初の部分で、アフマディーネジャードという人物が登場しますが、これは誰なのか⁉️

この人物は、イランの第6代大統領を務めた人です。その任期は第一期が2005年8月3日〜2009年8月3日、第二期が2009年8月3日〜2013年8月3日のそれぞれ約4年間です。

Q484が投稿されたのは、2018年の1月7日ですので、すでに大統領の任期を終えた後になりますが、この人物が何かしらオバマやヒラリーにとってヤバい事実を暴露していたのでしょうか。

この人は保守派の政治家として知られ、特に核開発問題やイスラエルに対する強硬な発言で国際的に注目されたようです。

アメリカとの対決姿勢が一貫しており、イランの核開発プログラムを積極的に推進していました。

オバマやヒラリーに関して、この人が何か発言をしていたのか、グロックさんに質問をしてみました。

この人はヒラリーやオバマに関する発言はありますか。

https://x.com/i/grok/share/cL0VZZU7BN1Wrw1zXwWDiJCdb

はい、マフムード・アフマディーネジャードはヒラリー・クリントンやバラク・オバマに関して、いくつかの注目すべき発言を行っています。

これらの発言は、彼の大統領在任中(2005年~2013年)に主にイランの核開発問題や米国との関係を巡る文脈でなされました。以下に、関連する発言の概要を簡潔にまとめます。

バラク・オバマに関する発言

  • 2009年:オバマへの警告と批判
    アフマディーネジャードは、オバマがイランの核開発に関する新たな秘密施設の建設を批判した際、「オバマがこの発言を続けるのは間違いだ」と警告しました。彼は、オバマが前任者のジョージ・W・ブッシュと同じ姿勢を取っていると非難し、米国がイランへの干渉をやめるべきだと主張しました。

  • 2009年:選挙後のコメント
    2009年のイラン大統領選挙後の抗議デモに対し、オバマがイラン政府の対応を批判したことについて、アフマディーネジャードは「オバマはブッシュと同じだ」と述べ、米国の政策に変化がないと主張しました。彼はオバマに対し、イランへの「干渉」をやめ、過去の「犯罪」に対する謝罪を求める発言をしました。

  • 2010年:9/11に関する物議を醸す発言
    アフマディーネジャードは、2010年の国連総会で、9/11攻撃が米国政府による陰謀だと示唆する発言を行い、これに対しオバマは「憎悪に満ち、許しがたい」と強く非難しました。アフマディーネジャードはこの発言を繰り返し、米国がイラクやアフガニスタンでの戦争を正当化するために9/11を利用したと主張しました。

ヒラリー・クリントンに関する発言

  • 直接的な言及は限定的
    アフマディーネジャードがヒラリー・クリントンに直接言及した事例は、オバマに関する発言ほど多くはありません。ただし、2010年の核不拡散条約(NPT)再検討会議では、クリントン国務長官(当時)とアフマディーネジャードが対立する形で演説を行いました。クリントンはイランのNPT違反を「議論の余地がない」と批判し、アフマディーネジャードは米国が核技術へのアクセスを制限していると非難しました。

  • 間接的な文脈
    クリントンがオバマ政権の一員としてイランへの制裁や外交政策を推進していたため、アフマディーネジャードの米国批判にはクリントンへの間接的な言及が含まれます。特に、クリントンがイラン核開発に対する「壊滅的な制裁」を警告した際、アフマディーネジャードは米国全体の姿勢としてこれを非難しました。

背景と文脈アフマディーネジャードの発言は、イランの核開発や米国との敵対関係を背景に、しばしば強硬で挑発的なトーンでした。彼はオバマの「対話の申し出」を拒絶し、米国がイランに対して過去の介入を謝罪すべきだと主張する一方、9/11やホロコーストに関する発言で国際社会から強い批判を受けました。これらの発言は、国内の支持基盤を固めるための政治的戦略の一環と見られることもあります。


この情報によれば、アフマディーネジャード氏は、2001年に起きた「9・11のテロ事件」が米国政府による陰謀であると、2010年の国連総会で主張したそうなので、この発言がオバマやヒラリーにとって「ガクブル」な発言だったのだと思います❣️🐸🍿

ちなみに、9・11の真実を暴露するスレッドを、米国の愛国者であるKAGさんが、ツイッター上で投稿していますので、その一部をこちらにご紹介しておきます。

9・11の事件は国際テロ組織であるアルカイダのウサマ・ビン・ラディンが首謀者であるという建前になっていますが、KAGさんの解説によれば、本当はイスラエルのモサドによって実行され、アメリカの政府関係者や諜報機関もそれに深く関わっていたそうです。

この件について深掘りをすると、キリがなくなってしまいますので、ここではこのくらいにしておきます。

9・11の真実については、いずれ機密解除するとトランプ大統領は述べていますが、まだ先の話になるのでしょうか。



次に進みたいと思います。Q484では、オバマが現金を輸送した飛行機に関する問いがなされています❣️🐸🍿

飛行機については、Q71でも語られていました。オバマは2016年に何十億ドルもの現金を航空機に載せて、イランへ送金したようです。

こちらがQ71です。

Q71なのです❣️🐸🍿

少なくとも3機の航空機が使用されたと推定されています。

https://x.com/i/grok/share/JI5OfpgybPL2DZUxJNWPiREjq

これはやはり、イランとの核合意問題に関するものであるようです。この現金輸送の時期に、4人の米国人捕虜がイランから開放されていますので、それも関係しているのかも知れません。

この時に使われた現金はスイスの中央銀行から引き出されたようです。

オバマが航空機で現金を輸送した件については、私が過去にまとめた記事にて詳細が解説されています。北朝鮮との関係については、情報が見つからず、私にはまだよくわかりません。

「カネの流れを追え」というQ134の投稿では、ディープステートの奴らがシティグループとのつながりが深いことを示唆していますので、もしかするとこの銀行も関係している可能性も考えられます。


さて、再びQ484に戻りまして、次はこちらです。カネと引き換えにオーストラリアとイギリスが何を得たか、という問いが発せられています❣️🐸🍿

これに関しては、ハッキリとした答えが見つかりませんでしたが、アメリカはオバマが大統領在任中(2009年~2017年)にイラク戦争(2003年~2011年)にも関わっています。

オーストラリアとイギリスは、イラク戦争(2003年~2011年)において米国主導の「有志連合」の一員として参加し、軍事および復興支援に関与しました。

そのためオバマ政権下でのイラクへの資金送金がこれらの国に与えた影響も考えられるかも知れませんが、それ以上のことは今の時点では、ちょっとよくわかりません。

https://x.com/i/grok?conversation=1957630186574495938

ロスチャイルドの住居に関する情報については、グロックさんに質問したところ、ロンドンとパリを中心に活動しているので、その周辺に住居があると答えています。

https://x.com/i/grok?conversation=1957633119890338069

次はQ484のこの問いに進みます❣️🐸🍿

ムスリム同胞団、そしてアワングループについては、Q71にも登場していましたので、そちらで解説されています。

アワングループというのはサウジアラビアにある巨大な多国籍企業グループのことらしいです。

バレリー・ジャネットについては、グロックさんに質問してみました。

オバマ政権で最も信頼された側近の一人で、ホワイトハウスでの公共関与および政府間問題担当の大統領補佐官を務めたそうです。

バレリー・ジャレット (Valerie Jarrett) とは誰ですか

https://x.com/i/grok?conversation=1957638121912431027

バレリー・ジャレット(Valerie Jarrett)は、アメリカの政治家、ビジネスウーマン、市民活動家です。彼女は1956年11月14日生まれで、特にバラク・オバマ政権下で高級顧問(Senior Advisor to the President)として活躍したことで知られています。以下は彼女の主な経歴と役割の概要です:

  • オバマ政権での役割(2009年-2017年):ジャレットはオバマ大統領の最も信頼される側近の一人で、ホワイトハウスでの公共関与および政府間問題担当の大統領補佐官を務めました。彼女は政策決定や政治戦略において重要な役割を果たし、特に医療改革(Affordable Care Act)や平等な賃金、刑事司法改革などの問題に注力しました。

  • 経歴:

    • 初期のキャリア:シカゴで生まれ育ち、スタンフォード大学で学士号、ミシガン大学で法務博士号を取得。法律事務所での勤務後、シカゴ市長リチャード・M・デイリーの市政で重要な役割を果たし、都市計画や経済開発に関与しました。

    • オバマとの関係:ジャレットはオバマ一家と長年の親交があり、1991年にミシェル・オバマをシカゴ市政府のスタッフとして採用したことがきっかけでオバマ夫妻と親しくなりました。その後、オバマの政治的キャリアを初期から支え、2008年の大統領選挙キャンペーンでも重要な役割を担いました。

  • その後の活動:オバマ政権終了後は、執筆活動や講演活動を行い、2018年に回顧録『Finding My Voice』を出版。また、公民権や女性のエンパワーメントを推進する非営利団体「When We All Vote」のCEOとしても活動しています。

  • 背景:イランで生まれ、父親がアフリカ系アメリカ人、母親がヨーロッパ系アメリカ人の家系で、多様な文化的背景を持つ。シカゴの政治・ビジネス界で長年影響力を持つ人物として知られています。

バレリー・ジャレットは、オバマ政権の「影の大統領」とも称されるほど影響力を持ち、進歩的な政策や社会正義を推進するリーダーとして評価されています。一方で、保守派からはその影響力の大きさが批判されることもありました。


2011年からオバマ財団のCEO(最高経営責任者)も務めており、オバマ政権で影の大統領という異名を持っていたようですので、かなり怪しい人物であると言えます。


さて、Q484に戻って、次の問いに進みます。ISIS(イスラム国)に関する質問です❣️🐸🍿

これについては、トランプ大統領が「ISISを作ったのはオバマとヒラリーである」と演説で述べています。

オバマとヒラリーは戦争をするために、イスラム国という敵を作り上げ、彼らに武器や資金を提供して操っているのです。

このパターンは、イスラエルがハマスを作ったのと同じ手法であると、KAGさんも指摘していました。


さて、Q484に戻って、最後の問いになります。MS13に関するものです❣️🐸🍿

これについては、グロックさんに調べてもらいましたので、そのまま転載します。

MS13とはなんですか

https://x.com/i/grok?conversation=1957644279322669237

MS-13、正式には「マラ・サルバトルチャ(Mara Salvatrucha)」は、1970年代後半から1980年代初頭にアメリカのロサンゼルスで結成された国際的な犯罪組織(ギャング)です。

主にエルサルバドル出身の移民やその子孫によって設立され、当初は他のギャングからエルサルバドル移民を守ることを目的としていました。しかし、時を経て、麻薬密売、恐喝、殺人、誘拐、人身売買などの凶悪犯罪に関与する組織へと変貌しました。

主な特徴

  • 起源: エルサルバドル内戦(1980-1992年)の影響で多くのエルサルバドル人が難民としてアメリカに移住し、特にロサンゼルスのピコ・ユニオン地区で結成されました。

  • 活動地域: アメリカ(特にカリフォルニア、ニューヨーク、バージニアなど)、中央アメリカ(エルサルバドル、ホンジュラス、グアテマラ)、メキシコ、カナダなどで活動。アメリカ国内の構成員は約1万人と推定されています。

  • 犯罪活動: 麻薬取引、恐喝、殺人、武器密売、マネーロンダリングなど。残虐な手口(例:マチェーテによる殺害や遺体切断)が特徴で、2015年にはエルサルバドル最高裁判所によりテロ組織に指定されました。

  • ライバル: 特に「バリオ18(18th Street Gang)」との縄張り争いが激しく、両者の抗争は多くの暴力事件を引き起こしています。

  • 特徴的な文化: タトゥーや特定の服装(例:米有名メーカーのローカットスニーカー)で知られ、縄張りを示すために「MS」や「13」の落書きを残すことがあります。

社会的影響MS-13は、その凶暴性と組織力からアメリカや中央アメリカの治安に大きな脅威を与えています。エルサルバドルでは、2020-2022年に短期間で数十人規模の大量殺人事件を引き起こしたとされ、ホンジュラスでも貧困や失業が若者をギャングに引き込む要因となっています。 アメリカでは、トランプ元大統領がMS-13を「国民の安全に対する脅威」として取り上げ、移民政策の強化を正当化する材料としたこともありました。

最近の動向

  • 2019年にはニューヨーク州で96人の構成員が逮捕される大規模な摘発が行われました。

  • 2025年には、メキシコでMS-13のリーダーとされるフランシスコ・ハビエル・ロマンバルダレスが逮捕され、米国に移送されました。

  • エルサルバドルでは、ギャングを「テロリスト」と定義し、専用刑務所での厳格な収容政策が進められています。

注意MS-13に関連する情報は、犯罪や暴力に関する内容を含むため、慎重な取り扱いが必要です。また、X上の投稿では、MS-13が悪魔崇拝や儀式的犯罪に関与しているとの主張もありますが、これは主流メディアや公式な報告で裏付けられておらず、陰謀論の可能性があります。 信頼できる情報源に基づく事実を確認することが重要です。


グロックさんは「陰謀論に注意」と言ってますが、余計なお世話ですね❣️🐸🍿

MS13は1970年代後半から1980年代初頭に、ロサンゼルスで結成されたそうですね。日本でも関連する報道があります。

2019年にはニューヨークで大掛かりな摘発作戦が行われ、96人が逮捕されています。

トランプ政権は、米ロサンゼルス発祥のMS13をテロ組織に指定しており、2025年にはMS13のリーダーとされる容疑者が逮捕されています。
👇

MS13の主要リーダーを捕獲しました。
トム・ホーマンはスーパースターです!

https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/posts/114234217151169492


パム・ボンディ、カッシュ・パテル、トム・ホーマン、クリスティ・NによるMS13リーダーの逮捕は見事な働きでした。本当に大成功です!

https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/posts/114234393336690404



とまあ、こんな感じで、今回の深堀りは以上となります。間違いなどありましたら、ご指摘くださればと思います❣️🐸🍿

これからもこの調子で、のんびりとテキトーにフーマ・アベディンを追っていこうと思いますので、今後の展開に乞うご期待です🙏🌸🐰🌸



「Q 」についてさらにもっと知りたい人には、こちらの記事がオススメです❣️🥰
👇


Qについて自分で調べて、自分の頭で考えよう❣️🐸🍿


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