【山歩エッセイ】ワタシ、ハングルわからない!【対馬あるある】
2003.3.2 龍良山
晴れ後曇り
13:40 鮎戻し 0歩
14:33 分岐 3,077歩
15:07 龍良山(~15:33)4,278歩
霞んでいて、眺めは冴えない。
16:34 鮎戻し 8,385歩
コース概要
2003.3.8 城山
晴れ。
14:08 蔵の内 0歩
15:00 城山 3,989歩
頂上に着くと曇ってしまった。眺めは冴えない。
一ノ城戸へ向かうが、大変に急な下りだ。
途中で鋸割岩(対岸の絶壁)を見る。すごい眺めだ。
15:40 一ノ城戸 6,380歩
(海岸までの往復 ~15:50 7,148歩)
15:55 二ノ城戸 7,329歩
16:18 三ノ城戸 9,044歩
晴れてきた…。今さら…。
16:35 蔵の内 10,398歩
2026/08/01追記
このマンガの中で、闘いの舞台となったところです。
付け加えると、白嶽も出てきます。
とても面白い作品で、夢中になって読みました。
野暮を承知で、正直なことを言うなら、私は対馬での戦いはこの物語ほどに派手でもなければ、長期間でもなかったと思っています。
対馬西岸の小茂田浜で、守護の軍を一撃で叩き潰した後、留まって何をしようというのかなと。
ちょっと休んで、さっさと次の壱岐に向かっただろう……。
残党がいたとしても、無視してよいレベルです。
……ロマンも何もありませんけどね。
でも、補給線が心許ないモンゴル軍ですよ?
なんで、対馬で矢弾や兵を消耗させないといけないのでしょうか?
2003.4.27 白嶽
晴れ。
10:38 洲藻
11:23 鳥居(~11:35)
吐きそうだ。
12:22 白嶽(~12:42)
チョウセンヤマツツジもコバミツバツツジも咲いている。
13:30 鳥居
13:52 洲藻
2003.5.3 白嶽
快晴。
08:33 洲藻
08:58 鳥居(~09:05)
09:37 白嶽(~10:50)
チョウセンヤマツツジは散っているものも多かった。
眺めはいいが、韓国は見えない。
韓国からの観光客が居た。
17人。
1人から韓国語で話しかけられるが、「分からない」と何回もずっと言っていたら、やがてあきらめた。
11:15 鳥居
三角点ピークを目指したが見つけられず、失敗に終わった。
13:30 鳥居
13:52 洲藻
2026/08/01追記
チョウセンヤマツツジの写真を、見出し画像としています。
コース概要
2003.6.2 平治岳・大船山
このとき、道に迷って谷をさまようなんて、思いもしなかった……。
続く!
