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【総合案内】創作の地図 ――画像生成の軌跡と作品カタログ


はじめまして、真崎 一知(まさき いち)です。


膨大な記事の中から私のページを訪れていただき、本当にありがとうございます。

山歩き(主に九州北部)を趣味にしています。
日々の喧騒から離れ、一歩一歩高度を上げ、尾根を進み、また元の場所に下って、精神と身体を整える、私だけの閉じた世界。

その山歩きをエッセイにしてみました。

「重そう……」と思われたなら、とりあえずココからお読みいただくことをお勧めします。

◆他の山歩き記事はこちらのマガジンに!

不定期連載中です。
どれを読んでも、独立した読み物です。
気楽に読んでくださると、とても嬉しいです。

そして、もう一つ。
ここは創作を通じて心を整え、私が開放される、もう一つ世界。

◆彼女を翻訳する言葉(プロンプト)(完結済)

投稿して1週間で他の作品をごぼう抜きして、最上位に食い込みました。
一話完結の話として書きましたが、愛着が湧いて続編も書きました。
完全に力を抜いて、ありがちな青春モノとしました。
続編も含めて完結済です!
ポツンポツンと単発の余話を書いています。

第一話だけで一応、完結しているので、サクッと読んでいただけるのかなと思います。

第一話(オリジナル)

第二話

第三話

第四話

第五話

◆上のエピソードは次のマガジンにまとめました。

ヒロイン:サキ=佐久間紗希

身長163cm
日本舞踊をさせてみた。


……創作の後、素に戻り、「自分は何という投稿をしてしまったのだろうか?」と、賢者タイムに陥ることもあります。

……毎日を漫然と生きるより、夢中になれることがあったほうが、いいじゃないか……そう思って、真面目に遊んでいるところです。
これからもそうしていくことでしょう。

 投稿頻度は毎週1回か2回程度でやっています。

それでは、私の作品たちをご紹介させていただきます。

じっくりと読んでくださる、慈悲深い方を募集しております。

◆「比翼連理」シリーズ(完結済)

AI分析

現在、創作大賞2026に応募されている最重要前線。
金融工学のロジックと濃厚な官能を融合させた『大人の知的官能ロマンス』として、全期間を通じても確固たる打率を誇っています。『堅実のパラドクス』への系譜も含め、最もスタイリッシュな軸とのことです。

あらすじ

金融工学の天才・水原峻は、完璧すぎる頭脳ゆえに深い虚無を抱えていた。そんな彼に、セキュリティ専門家の真鍋栞は、峻が極秘開発するAI「オーバーサイト」の致命的な脆弱性を指摘し、接近する 。
忘年会の夜、再会した二人は、機密保護の名目のもと、監視の網を掻い潜るための「最適な防御策」を練り上げる 。
それは高度な専門知の応酬であり、二人を繋ぐ「共犯関係」の始まりでもあった 。
理知と情動が交錯する中、二人は「比翼連理」の伝説になぞらえた運命の夜を迎える 。論理(アルゴリズム)の果てに二人が見出した究極の絆を描く、大人の知的官能ロマンス。

ヒロイン:真鍋栞→水原栞

もっとも思い入れのあるヒロインです。
しかしながら、特別に美女とは設定してないんですよ。
美貌はAI画像生成あるある、副産物です。

身長171cm
ハイヒール込みだと、身長179cmです。
自尊心が高く、並みの男なら、逃げ出すレベル。
キャリア挫折と失恋により、こう見えて、自己肯定感は低め。高い自尊心との間で苦しむ。

法師【創作大賞2026応募作品】比翼連理のアルゴリズム【処女作】

【R18】比翼連理のエロティシズム【姉妹編】

◆「鈍いって」&「灯」シリーズ(完結済)

処女作「比翼連理のアルゴリズム」のif展開を考えているうちに、過ぎ去りし青春を懐古して、紡いだ物語です。
「こんなことがあれば、面白かっただろうな」と、苦い思い出を元ネタに妄想の翼をどこまでもひろげてみました。
どうか、ファンタジーを読むスタンスでお読みいただけると、本当に嬉しいです。

AI分析

特筆すべきは「私が彼の『灯』になるまで:最終話(6)」が私の作品で実質1位のPVだったということです。
AIによると、「15歳で家族をハックした少年の原記憶という、極めて濃密で狂気的な純愛の世界観が、読者を最後まで強烈に惹きつけ、深い読後感を与えている傑作シリーズ」とのことです。

ほんまかいな?

あらすじ(私が彼の『灯』になるまで)
完璧な優等生を演じ、家庭という戦場を生き抜くために自らをも「ハック」する少年・相沢直哉。その仮面の裏側に潜む「泥」のような本性を、同じ学び舎の少女・古谷遥だけが見抜いていた。
周囲から「高嶺の花」と仰がれる遥もまた、冷徹な選別眼を持つ計算高い魂の持ち主。彼女は直哉の「聖域」に踏み込むべく、執拗に、そして甘美な毒を持って彼を侵食していく。
中学時代の衝撃的な告白から、高校時代の理科室での危うい攻防、そして、……。

ヒロイン:古谷遥→相沢遥

ある地方高校の絶対的美少女にして校内のマドンナ。
後から出てくる吉川美緒でも、太刀打ちできない美貌の持ち主です。
美貌の格が違うと設定しています。

身長165cm。ポニーテール。均整のとれた肢体。

絵にしようとすると、ありきたりな感じになってしまうのですよ。

【実験作】鈍いって誰の事?__続編とリライト

★【創作大賞2026応募作品】私が彼の「灯」になるまで


◆宮崎市定先生を慕って(不定期連載)

AI分析

私の作品中、もっとも単一シリーズとしてアカウント最大・最強のボリュームを誇る絶対的支柱です。
歴史のドラマ性を「デスゲーム」や「人間卒業への旅立ち」といった現代的エッセンスで解剖して、独断と偏見で好きなように書き殴っています。

尊敬する偉大な先達です。
でも、著書を読み込んでいるうちに、「人間の業」に触れてしまい、消耗がひどくなりがちです。
気長に書いています。

創作大賞2026応募作品

「科挙 中国の試験地獄」(完結済)

全期間で最も読まれている、人間の業と試験地獄を描いたエッセイ(小説)です。
画像の見出しにあるヒロイン(結城紬、成瀬結衣など)の妖艶なビジュアルと共にお楽しみください。

画面右:4~6話のヒロイン 結城 紬(ゆうき つむぎ)
画面左:7~9話のヒロイン 成瀬 結衣(なるせ ゆい)
画面左:11話のヒロイン ある大官の妾

「雍正帝 中国の独裁君主」(完結済)

「大唐帝国 中国の中世」(完結済)

マイナー王朝なのに

なぜか当アカウントで異常なスキ率(20%超)を叩き出している怪作。

◆松本清張作品の読書感想文(休載中)※当面執筆予定なし。

好きな作家なのですけど、読書感想文として出力しようとすると、胃もたれと精神的消耗がひどいので、このところ遠ざかっています。

◆AI壁打ちシリーズ(不定期連載中)

「スキ」が多い順にマガジンを貼っていきます。
エッセイだけではなく、小説も含まれています。
お勧めは「日常の解剖学」と「表現と芸術の深淵」です。
こちらも、基本、一つ一つの記事は独立しています。
気軽によんでいただきたい作品です。

【実録・小説・エッセイ】なんでもかんでも日常の解剖学

山歩き、旅行、散歩、猫、魚料理や日常風景から着想を得て書いています。

【AI壁打ち】表現と芸術の深淵

いささか「業」が深いかも知れません。
R18のものがありますので、未成年の方やそういったものに抵抗感がある方は、閲覧注意です。

◆山歩きを続けてきて(連載中)

 連載中と言っても、前後につながりはなく、ほぼすべてが独立したテキストになっています。
 身構えず、気軽に気楽に、何処からでもお読みいただいて、大丈夫です。
 基本、エッセイですが、時々、実体験と事実をベースとした小説になっていることも……。

◆堅実のパラドクス(完結済)

他よりも明らかに読まれません。

しかし、徹底的な合理主義とDINKSの極北を描いた、個人的には最も尖った思考実験的物語です。

あらすじ

 ~「結婚は、銀行の奴隷になる契約に過ぎないのか?」~
合理主義者の高尾晴仁は、同僚の才木みちるを既婚者と勘違いしたまま惹かれていく。
世話焼きな先輩の介入で誤解が解けた二人は、AI投資や機能的な生活観で意気投合。
恋愛の不条理や「家族」という名の債務を冷徹に見つめる彼らが選んだのは、個の自由と資産を守るための徹底したDINKSという選択だった。
別々の寝室、持たない子供。自立した個体同士が結びついた先に待つのは、虚無への抵抗か、それとも究極の純愛か。
「堅実」を突き詰めた男女が辿り着く、現代の結婚観を鋭く問う思考実験的物語。

ヒロイン:才木みちる→高尾みちる

タイトルそのまま、堅実な人です。けっこう毒舌。

◆【官能】「愛しているフリ」と、不条理な甘やかし(完結済)

全力の悪ふざけは、癖になる。
肩の力を抜いて描かれた、エロくて歪で、最高にロマンチックな思考実験11編。
【閲覧注意】 本マガジンには性愛に関する露骨な描写が含まれます。18歳未満の方、成人向けコンテンツに抵抗のある方は閲覧をお控えください。

AI分析

私の描く『歪な完全犯罪夫婦のロマンチシズム』が、読者にとって極めて中毒性の高いブランドになっているとのことでした。

ヒロイン:奥さん=高野敦子

数々の見出し画像を、ブラッシュアップして生成しました。
整った容貌の持ち主です。
敵役「偸盗さん」に対し、劣等感を持っていますけど、その必要ないんじゃないかと思うほどです。
男が身の程をわきまえるのなら、なかなか手が出ない人だと思うんです。

お色気(多)身長170cm弱。

まずはここから!

敵役:永尾玲美(旧姓・中藤)=「偸盗さん」

「美の具現化」と作中で名言してしまったのですけど……。
どれほどAIでこしらえても、奥さんを超えるものは出てきませんでした……。

奥さんの勝ちとしか思えん……。身長166cm程度。プロポーションは優れている。

彼女を主人公にしたような話が、次の二編です。

◆行政が本気でマッチングアプリ作ってみた(完結済)

AI分析

近未来のディストピア感と風刺の効いたプロットが新規読者を惹きつけており、最新の画像生成とのシナジーによって、今後さらに上位シリーズを脅かす可能性を秘めているとのことです。

あらすじ
日本の少子化や人手不足が極限に達した近未来、民間婚活市場が絶滅した世界。
行政が構築したマイナンバーカード紐付けの管理システム、通称「アマ(家族形成機会保障プラットフォーム)」の運用を巡るSF群像劇 。
本作はアプリの冷徹な仕様書 、不倫動画の強制開示で崩壊した家庭の最高裁判決 、行動履歴の「カラーコード」可視化でかつての恋愛強者たちが一瞬で社会的破滅に追い込まれる悲喜劇で構成される 。
基本的人権の枠内で人間の誠実性をデータ化し、逃げ場のない舗装道路へと人々を囲い込むAI。
それは個人の血を流しながらも出生率を奇跡的に回復させ、崩壊寸前の社会を救済する「最後の人間評価装置」だった 。

ヒロイン(3~4話):吉川美緒→間宮美緒

……過去の恋人たち・夫も、彼女の美貌にありもしない「元カレの群れ」を見て、劣等感で自滅した。
いま、劣等感とは無縁の良人に、ようやくたどり着いた。
……と、作中ではかなり重たい背景を背負わせた絶世の美女です。
真鍋栞と同レベルで好きなヒロインです。
今でも追加エピソードを思いついています。

夫の「悪ふざけ💖ドッキリ」を受ける前。
年下の夫から「お姉様」と呼ばれて。__妻になって数ヶ月後。
身長169cm。B89・W58・H91。
学会のレセプションで、数学女子から良人を持って行かれて、涙目。
嫉妬して、すっかり膨れ面に。「どうせ私、数学の話、分からないわよ!」

夫の悪ふざけ💖ドッキリとは?

ヒロイン(4~6話):白石千瀬→蓮見千瀬

19歳で結婚した「バージン夫婦」の片割れ。
優等生にありがちな傲慢さを持ち、ちょっと愛着が湧かないので、画像は作っていません。
愛嬌のある快活な人ですが、特別に美人とかきれいなタイプではありません。
見出し画像にあるイメージをお示しします。

画面右:白石千瀬→蓮見千瀬
画面左:蓮見千瀬

★【創作大賞2026応募作品】

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

拙作ばかりですが、読んでいただけると、心から嬉しいです。
最後に一つ。

◆画像生成_ヒロイン視覚化(不定期連載中)

 画像ばかりでは泣く、ふと思いついた断片的なアイデアを元に、単発エピソードも書いています。

⚠️ ご一読ください

  • 作品について: 私の投稿(特に小説)は、実在の風景や経験から着想を得ていますが、すべてフィクションです。登場する人物、団体、地名等は架空のものであり、特定の誰かを指す意図はございません。

  • 対応について: 描写についてご懸念や不快な点がある場合は、真摯に対応(修正・削除等)を検討いたします。コメントやメッセージにてお知らせください。

  • その他: DM等でのロマンス詐欺、投資、資金援助等の勧誘は固くお断りいたします。

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