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株式会社ripla Company Deck

本記事は、株式会社ripla(リプラ)の企業概要、事業内容、中長期戦略、組織体制についてまとめたものです。(2026年2月13日時点)


1. 会社概要

会社概要

株式会社ripla令和4年11月2日に設立した、東京都渋谷区神宮前に拠点を置く企業です。現在は業務委託を含め56名のメンバーで組織運営をしており、積極的に採用・組織拡大中です。

1-1. 経営体制

経営体制

riplaは、経営陣・在籍メンバーともに、IT事業会社で戦略設計や開発経験を積んできたメンバーが集まっています。

代表取締役 CEO: 張田谷 凌央
Ryo Haritaya
早稲田大学卒業後、ラクスル株式会社に入社。新規事業の立ち上げを経て、事業責任者を担当。その後、LINEヤフー株式会社にて経営企画やM&A戦略を担当。現在は株式会社riplaにて、新規事業戦略や事業ポートフォリオ戦略、DX戦略策定を含む複数PJのコンサルティングを担当。

取締役 COO: 張田谷 魁人
Kaito Haritaya
慶應義塾大学卒業後、株式会社ビズリーチにて、社内基幹システム刷新、データ基盤改修、AI開発などのDX推進を担当。現在は株式会社riplaにて、DX戦略の策定、小売・製造・物流業界向けの基幹システム刷新、データ基盤構築、AI開発・導入含む複数PJのコンサルティングをリード。

取締役 CTO: 寒川 隼平
Jumpei Sogawa
東京大学卒業後、合同会社DMM.comにエンジニアとして入社。その後、スタートアップにてCTOとしてプロダクトの企画から開発までを牽引。現在は、SaaS事業の立ち上げ、AI技術を組み込んだ機能開発、業務システム構築、DX推進など、複数のプロジェクトで責任者を担当。

SI事業責任者: 櫻井 啓裕
Keisuke Sakurai
同志社大学卒業後、株式会社アトラエにエンジニアとして入社。リニューアル・新規サービス立ち上げなど、多岐にわたるプロジェクトの設計~開発を担当。 現在は株式会社riplaにて、SaaS・アプリの立ち上げ、社内向け業務システム構築・刷新含む複数PJのプロジェクトリードを担当。

データ・AI事業責任者: 富田 湧平
Yuhei Tomita
大阪大学卒業後、株式会社マネーフォワードにてエンジニアとして入社。大規模システムの開発・運用に従事したのち、オフショア拠点のPMとしてSaaSの企画~開発推進を牽引。現在は、システム開発の上流設計、データやAI活用の基盤構築や方針策定を含む複数PJをリード。

DXコンサルティング事業責任者: 井上 暁人
Akihito Inoue
東京大学大学院修了後、MNTSQ株式会社にて、大企業のバックオフィス業務のDXを支援。システム機能企画や開発ディレクションと並行して、業務改善を支援。現在は、DX戦略の策定、基幹システム刷新、データ基盤構築、AI開発・導入含む複数PJのコンサルティングを担当。

2. 創業の想いとミッション

2-1. 創業の想い

創業の想い

2-2. 社名の由来

Ripple(波紋)Infrastructure(インフラ)を組み合わせた造語です。
「波紋が広がるように、新たなインフラを次々と生み出し、社会へ広げていきたい」という想いが込められています。

2-3. Mission

Mission

私たちのミッションは「次代のデファクトスタンダードを作り続け 社会にImpactをもたらす」ことです。
​私たちは、大規模で拡張性のある市場において、次代のデファクトスタンダードを作り、再現性をもって多角的に展開するとともに、持続性のある組織運営を行うことで、社会の発展人々の豊かさに貢献します。

Mission(2)

私たちは、社会にImpactをもたらすためには、大規模かつ急成長する市場において、「次代のデファクトスタンダード」を確立することが重要と考えています。

以下では具体的に、どんな市場に参入し、その市場における現在のデファクトスタンダードがどんな形なのか、その課題は何か、riplaとしてどんな新しいデファクトスタンダートを確立しようとしているかを説明していきます。

3. 対象市場と課題

3-1. 対象市場

対象市場について(1)

企業の産業競争力を生み出すDXの基盤であり、SaaS市場より依然として巨大なSIer市場(規模8兆円)と、その上流支援を担うITコンサル市場(規模2兆円)で、私たちは事業を展開しています。

対象市場について(2)

直近では、SaaSスタートアップも汎用機能による市場開拓の限界から、大企業の業務要件に合わせたカスタマイズ開発を進めており、SIer市場が再び注目されています。

対象市場の動向

バックオフィス領域(契約管理、財務会計、人事労務など)は業務内容が法律で定義されており、汎用機能を提供するSaaSと親和性が高い(=Fit to Standard)一方で、企業の競争優位に直結するフロントオフィス領域(MA、SFA、CRMなど)やミドルオフィス領域(受発注管理、在庫管理、生産管理など)は、業務要件が企業ごとに大きく異なるため、カスタマイズ開発のニーズが高く、SIerによる支援と親和性が高いです。

  • バックオフィス領域(契約管理、財務会計、人事労務など)

    • 業務内容が法律で定義→SaaSと親和性が高い

  • フロントオフィス領域(MA、SFA、CRMなど)
    ミドルオフィス領域(受発注管理、在庫管理、生産管理など)

    • 業務要件が企業ごとに異なる→SIerによる支援と親和性が高い

3-2. 市場の根本的な課題

対象市場の課題(1)

日本特有の状況として、海外と比べて開発の外製文化が強いため、開発納品を目的とした支援が多く、企業と同じ目線で事業成果にコミットする開発体制を築きづらい実情があります。

対象市場の課題

また、ソフトウェアの形はスクラッチ開発パッケージ開発SaaS利用の3つに大別できますが、

  • スクラッチ開発:コストがかかる

  • パッケージ開発:カスタマイズ対応に限界がある

  • SaaS利用:カスタマイズ対応不可

という課題があります。SIer市場における現状のデファクトスタンダードであるパッケージ開発においても、カスタマイズ対応に限界があり、現場業務に完全に適合できず、結果として「開発したシステムが現場に定着しない」「導入後もExcel運用が継続する」という問題が発生しています。

3-3. riplaの解決策

riplaの解決策

そこでriplaでは、各業界の先駆者が実現してきた「QCDを同時に成立させるデファクトスタンダードの構築」により、ソフトウェア開発領域において市場が抱える課題の解決に取り組んでいます。

3-4. riplaが目指す市場の姿

riplaが目指す市場の姿

AI時代における開発の標準化を実現することで、SIer市場における根本的な課題(=Quality/Cost/Deliveryの課題)を解決して、企業の産業競争力の向上に貢献できると考えています。

  • Quality(品質)

    • 課題:開発納品を目的とた業務不適合なシステムによる産業競争力の低下

    • 解決策:事業成果の達成を目的とした個社業務に適合したシステムの提供

  • Cost(費用)

    • 課題:システム投資を阻む開発コストの高さ

    • 解決策:標準化 × AI活用による開発の低コスト化

  • Delivery(納期)

    • 課題:市場変化に追いつけない長期開発サイクル

    • 解決策:標準化 × AI活用による開発速度の向上

4. RIPLAの事業内容と解決策

4-1. 事業内容

事業内容

私たちは、SIer市場とITコンサル市場にて4つの事業を展開しています。

  • 業務DXコンサル: DX戦略策定、業務プロセス変革

  • データ/AI活用: データ基盤構築、AI開発

  • システム開発: 業務システム導入・刷新、業務システム開発

  • プロダクト開発: SaaS、マッチングサイト、EC、アプリの開発

4つの事業を通して、「Impact-Driven型支援」「Boxシリーズ」「AI駆動開発」を駆使することで、「riplaの目指す市場の姿」を実現します。

4-2. Impact-Driven型支援

Impact-Driven型支援

私たちは「Impact-Driven型支援」と題して、IT事業会社出身のプロフェッショナルが、「プロダクト/システムの納品・提供」をゴールとせず、クライアント企業様と同じ目線で「事業成果の達成」を目的としたDX/開発支援に取り組んでいます。

4-3. Boxシリーズ×AI駆動開発

Boxシリーズ×AI駆動開発(1)

システム開発に必要な標準機能が揃った自社開発テンプレート「Boxシリーズ」と「AI駆動開発」を組み合わせることで、低コスト短期間で、高い拡張性(フルカスタマイズ対応)を実現します。

Boxシリーズ×AI駆動開発(2)

4-4. Boxシリーズ

Boxシリーズは、これまで多くのお客様から共通してご要望のあった機能を、標準装備した「開発テンプレート」群です。
例えば、

  • 受発注管理、在庫管理、配送管理など業務システムに必要な標準機能を備えたもの

  • SaaS、マッチングサイト、EC、アプリなどプロダクト開発に必要な標準機能を備えたもの

などがあります。
ログイン機能や管理画面など、それぞれのシステム/プロダクトに合わせて必要最低限の機能を整理してテンプレート化しています。
これからもBoxシリーズは追加・強化していく予定です。

Boxシリーズ

また、Boxシリーズは、従来のパッケージ利用では難しかった「フルカスタマイズ性」を備えています。
Boxシリーズは「パッケージ」ではなく「テンプレート」として用意しているため、お客様のご要望に合わせてテンプレート自体も修正しながら開発することが可能です。

支援実績

4-5. AI駆動開発

さらに、弊社では生成AIを駆使して、SDD(Spec Driven Development: 仕様駆動開発)と呼ばれる開発手法を推進しています。SDDでは下記のようなことをAIがやってくれるので、開発生産性が格段に向上します。実際弊社では、SDDによって開発速度が従来の3〜5倍になっています。

SDDでできること

  • デザインに沿ってUIを実装 / 仕様に沿って機能実装

  • デザインの不明点 / 仕様の不明点をAIが整理

  • デザインがない状態からUIを実装 / 仕様がない状態から機能を実装

  • 仕様を常に最新化し、ソースコードとの整合性を担保

今後も最新技術を活用して、開発生産性を改善していきます。

5. 中長期ビジョン: AI時代の市場機会と目指す姿

5-1. 中長期の目指す姿

中長期の目指す姿

中長期では、「急拡大するAI市場」を産業変革の震源地と捉え、「AI時代におけるデファクトスタンダード」の構築を目指します。

5-2. AI市場への理解

AI市場への理解

AI市場において最も重要なのは「意思決定精度の向上」であり、その鍵はAIアプリケーションではなく、裏側にある「データレイヤー」にあると捉えています。
今後は、基幹・業務システムに蓄積された膨大なデータを整理し、AI時代に活用することが大きな市場機会となります。

5-3. ベンチマーク

ベンチマーク企業「Palantir」
Palantirの特徴

海外企業の「Palantir」をベンチマークにしています。Palantirは、データの意味付け(オントロジー化)により、業務を横断した高度な意思決定と「自律的に意思決定するOSシステム」を構築しています。

5-4. ターゲット市場

ターゲット市場

データが多様で分散しているSCM領域(小売・卸売・製造・物流)はオントロジーと相性がよく、日本の産業競争力の中核であり、AI時代に合わせて進化できる可能性を秘めていると考えています。

riplaが取り組む意義

また、AI/データ活用が進む中で、国内企業の実データの取り扱いについては、データを国内環境にとどめて循環させること自体が、国際的な競争力向上にとって重要と考えています。

6. 中長期戦略: 国産プラットフォーム構想

riplaの中長期戦略

riplaは、小売・卸売・製造・物流などのSCM領域におけるAI/データ活用を推進するための「国産プラットフォーム構想」の実現を中長期戦略として目指しています。

  1. Step1(参入): 「Impact-Driven型支援」を武器に、必要なケイパビリティ(業務×データ×AI)を獲得できる各市場に参入し、リプレイスを図ります。

  2. Step2(標準化): 参入した各市場で、標準化された領域ソリューションを構築し、テンプレート化×AI活用によるフルカスタマイズ対応を実現することで、Cost/Deliveryを改善し、ノウハウの蓄積を加速します。

  3. Step3(統合): 獲得したノウハウを統合し、「国産Palantirモデル(データ統合→データ意味づけ→AI分析)の構築」を目指します。AIアプリケーションを入り口に、価値の源泉であるデータ基盤構築・意味づけ・活用・分析まで一気通貫で支援します。

6-2. Step1: 参入

中長期戦略Step1(1)

「国産Palantirモデルの構築」に向けて、必要なケイパビリティ(業務×データ×AI)を獲得できる各市場に参入して、「Impact-Driven型支援」を武器にリプレイスを図ります。
すでに、プロダクト開発、システム開発、データ・AI活用、業務DXコンサル事業に参入しています。

中長期戦略Step1(2)

IT事業会社出身のプロフェッショナルによる「Impact-Driven型支援」と、効率的な事業拡大を目的とした「製販分離型の営業/マーケ組織」を取り入れて、急成長を実現していきます。

6-2. Step2: 標準化

中長期戦略Step2(1)

参入した各市場で、標準化された領域ソリューションを構築して、Cost(コスト)とDelivery(開発納期)を改善することで、各市場を寡占化して、ノウハウの蓄積を加速します。
すでに、プロダクト開発、システム開発、AI活用においては標準化を推進しています。

中長期戦略Step2(2)

従来、開発標準化によるCost/Delivery向上は、パッケージによるセミカスタマイズ対応が限界でしたが、riplaは、テンプレート開発×AI駆動開発によるフルカスタマイズ対応を実現していきます。

6-3. Step3: 統合

中長期戦略Step3(1)

各市場で獲得したノウハウを統合して、AI時代における横断的なSolutionである「国産Palantirモデル(データ統合→データ意味づけ→AI分析)」の構築を目指します。

中長期戦略Step3(2)

7. 採用・募集ポジション

7-1. 募集の背景: AI時代の新しいエンジニア像「FDE」

riplaでは、先に説明した通り、生成AIとAI Agent技術を活用し、SDD(Spec Driven Development / 仕様駆動開発)という開発手法を実践しています。

現在、コーディングなどの実装工程はAIによって劇的に効率化されました。これからのエンジニアに求められるのは、単に「コードを書く力」ではなく、業務の本質を理解し、要件を定義し、事業を形にする「ビジネスを動かす力」だと私たちは考えています。

私たちは、米パランティア(Palantir)が提唱する高付加価値な独自職種をベンチマークとし、次世代のリーダーを募集します。

募集ポジション:FDE と DS

募集ポジション:FDE と DS

顧客の現場に深く入り込み、技術とビジネスの境界線をなくしていく2つの重要ポジションです。

  • DS(Deployment Strategist): 顧客の現場に入り込み、企業課題を構造化・設計するビジネス職(ITコンサルタントに近い)

  • FDE(Forward Deployed Engineer): 顧客の現場に入り込み、企業課題を技術で解決するエンジニア(テックリードやリードエンジニアに近い)

7-2. riplaが定義する「FDE」とは:具体的な業務内容

riplaのFDEの働き方

特にFDEについて、riplaでは「Engineer × BizDev(事業開発)」と定義しています。
クライアント企業のDX支援新規サービス開発プロジェクトにおいて、FDEとして参画していただき、単なる「開発者」の枠を超え、ビジネス課題の解決をゴールに、仕様策定から実装・改善までをリードしていただきます。

主な業務内容

  1. 顧客ヒアリング・要件定義: クライアントとの対話(Web会議等)を通じて、業務フローや課題・要望を抽出。エンジニア視点の課題発見が重要。

  2. SDDによる仕様策定: ヒアリング内容をSDD(仕様駆動開発)を駆使して技術仕様へ落とし込み、合意形成を図る。

  3. アーキテクチャ設計・実装: 技術選定を含めたアーキテクチャ設計、およびGo/Python/Next.js等を用いたフルスタック実装。

  4. 価値検証・改善提案(アジャイル): 開発したシステムに対する顧客のフィードバックをもとに、さらなる機能改善やビジネス価値の最大化に向けた提案を行う。

  5. 開発テンプレートへの還元: プロジェクトで得た知見を活かし、自社の開発テンプレート(Boxシリーズ)を改善する。

  6. 社内ミッションの推進: 特定事業や機能のKPIを持ち、社内事業開発ミッションを推進する。

FDEとしての立ち回りにより、仕様を待つのではなく自ら顧客へヒアリングを行い「何を作るべきか」から整理する力が身につきます。技術力と対人折衝力を同時に磨けるため、ビジネスに強いエンジニアへと進化できます。

7-3. キャリアパス

FDEとして入社後、段階的に業務領域を広げながら、最終的には事業戦略の立案まで担えるポジションへと成長できます。

Phase 1:チームマネジメント(スクラムマスター/テックリードに近い役割)
まずはプロジェクトチームの中核として、開発・デザインのディレクションと進行管理を担います。SDD実践やフルスタック実装を通じて技術力を磨きながら、チームを動かす力を身につけます。

Phase 2:顧客マネジメントサポート・社内還元(PdMに近い役割)
顧客との対話を通じて要件定義をリードします。「何を作るべきか」をビジネス視点から整理し、技術仕様へ落とし込む力を養います。技術力と対人折衝力を同時に磨くことで、ビジネスに強いエンジニアへと進化するフェーズです。
また、プロジェクトで培ったノウハウや成果物を社内に還元します。開発テンプレート(Boxシリーズ)の要件定義、開発・デザインのディレクション、進行管理を通じて、組織全体の生産性向上に貢献します。

Phase 3:商談参加(営業)
新規案件の獲得を担います。顧客との面談・ヒアリング、提案資料やデモの作成、商談・提案、クロージング、契約までの営業プロセス全体を推進します。

Phase 4:プロジェクト責任者(PMに近い役割)
複数プロジェクト(最大10並行程度)の責任者として、顧客とのQCD調整、メンバーの採用(募集・面談・単価交渉・契約)、顧客へのレポーティング、請求業務、継続営業までを一貫して担います。

Phase 5:事業開発
営業チャネルの開拓、商談・提案プロセスの改善、ケイパビリティ構築など、事業そのものを拡大するための仕組みづくりを主導します。

Phase 6:事業戦略立案
KGI・KPIの設定、差分分析と打ち手の検討、施策の実施まで、事業戦略の策定と実行を担い、事業部門を統括するポジションを目指します。

riplaでは、再現性をもってFDEを育成するために、エンジニアが慣れているペアプロ形式で事業開発を進めてもらう「事業開発ペアプロ」をおこなっています。

社内では実際に、エンジニアやPdM出身者が、FDEや事業責任者として活躍しています。

7-4. その他採用ポジション

riplaでは、その他にもデザイナー、ITコンサルタント、PM、営業、人事、財務など多種多様なポジションのメンバーを採用しています。

採用ポジション(1)
採用ポジション(2)

8. あなたが今RIPLAに必要な理由

あなたが今必要な理由

日本のDXを支えてきたSIer市場が転換期にある中、riplaはAIとデータを活用することで構造課題を刷新し、「社会に大きなImpact」を残す挑戦に真剣に向き合える仲間を求めています。

  • 社会に大きなImpactを残したいから

  • ソリューションを深く進化させたいから

  • 会社の文化を生み・育てていきたいから

募集職種、情報はこちらでもご確認いただけます。
少しでも興味を持っていただいた方は、下記よりご連絡ください!

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