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徹底解説‼️【麻痺足の改善】当事者目線のペットボトル踏み

これまでに「ペットボトル踏み、いいですよ〜」
という記事を書いてきました。

まずは「マガジンを立ち上げました〜」
というお知らせ。
↓↓↓

「麻痺足で歩くとバランスが悪いよね〜」
というお話。
↓↓↓

フワフワした浮遊感は自分でやってた⁉️
というお話。
↓↓↓

「いいと言われる足裏運動、やってみた」
というお話。
↓↓↓

ペットボトル踏み、使える〜⤴️
というお話。
↓↓↓

※いっぺんに読むと疲れるので
リンクの記事は後からゆっくりで… (๑•̀ㅂ•́)و✧


では、本番はこれから…です❗️


✅実際にどうやるの❓
✅どんな効果があるの❓

これらについて、
詳しく解説していきます。


具体的な方法としては、
足裏でペットボトルを踏みつぶすだけです。

「は❓」
「それだけ❓」

そうなんです。

めっちゃ簡単❤️

踏みつぶすだけのことなのに
こうやって記事に書くには

✅それなりの理由があります。


それが…
【脳卒中当事者】としての捉え方です。


例えばこんな感じです。
(※目次ではありません。)

①ペットボトルの種類を活かす
②ペットボトルをどう踏むのか
③ペットボトルのどこを踏むのか
④どんな踏み方をしたらいいのか
⑤どんな効果を得られるのか

さて、いかがでしょう❓


このような情報は

【麻痺足の改善→検索】とネットで検索しても
おそらく出てこないと思います。

つまり…
ここでしか見れない情報ってコトです♪

脳卒中のリハビリを実践中で

日々、なんとか改善したいと
願ってる人でないと
思いつかない視点だと思います。

これが【当事者目線】ということ…


私は、時々言っています。


「リハビリの先生は教えてくれない…」

というのはそこです。

言うなれば…
奥にこんな意図があるんです。

当事者の目線は当事者でないと
分からない。

ということです。

もっと言うなら…

「理論、理屈は分かりました。」

「正しいことなんだろうな…」
「知っているに越したコトはないんだろうな…」


分かるよ…
おっしゃることは分かります。


でも、私たちが
本当に欲しいのはそこじゃない💦


だからこそ【当事者目線】が大切だと
私は思っています。


だからこそ【ペットボトル踏み】を

“ただの踏みつぶす行為”として
捉えるのではなく、

【リハビリとして活かせる方法】だということを
知ってほしいと思っています。



1・なぜペットボトルを踏むのか?

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