【映画】Amazonプライムで観る世界史映画・ドラマ200選
2020/05/17現在の情報です。時代の雰囲気がつかめるものも含めました。映画には制作された時代や制作者たちの価値観が込められています。それがどんなものか、どのような「過去」を再現しようとしたものなのか、史実と照らし合わせながら考えてみると、理解が深まると思います。
先史の世界
0-1-1. ホモ=サピエンス誕生までの道のり
0-1-2. 農耕・牧畜が始まり、国家が誕生する
0-1-3. 人種や言語に基づく分類
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Ⅰ. 5世紀までの世界
【1】 オリエントと地中海世界に文明がおこる時代
1-1. 古代オリエント文明がおこる時代
1-1-1. オリエントの風土と人々
1-1-2. シュメール
1-1-3. メソポタミアの統一と周辺地域の動向
1-1-4. エジプトの統一国家
1-1-5. 東地中海の諸民族①フェニキア人・アラム人
1-1-6. 東地中海の諸民族②ヘブライ人
1-1-7. 古代オリエントの統一
1-1-8. パルティアとササン朝の興亡
1-2. ギリシア文明がおこる時代
1-2-1. 地中海世界の風土と人々
1-2-2. エーゲ文明
1-2-3. ポリスの形成と発展
1-2-4. 市民と奴隷
1-2-5. スパルタ
1-2-6. 民主政への歩み
1-2-7. ペルシア戦争とアテネ民主政
1-3. ローマ文明がおこる時代
1-3-1. ローマ共和政
1-3-2. 地中海征服とその影響
1-3-3. 内乱の一世紀
1-3-5. 3世紀の危機
1-3-6. 西ローマ帝国の滅亡
1-3-7. キリスト教の成立
1-3-9. ローマの生活と文化
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【2】 アジア・アメリカに古代文明が生まれる時代
2-1. インドに古典文明が生まれる
2-1-1. インドの風土と人々
2-1-2. インド文明の形成
2-1-3. アーリヤ人の進入とガンジス川流域への移動
2-1-5. 統一国家の成立
2-1-6. クシャーナ朝と大乗仏教
2-1-7. インド古典文化の黄金期
2-1-8. 南インドとインド洋交易
2-2. 東南アジアに諸文明が生まれる
2-2-1. 東南アジアの風土と人々
2-2-2. インド・中国文明の受容と東南アジア世界の形成
2-3. 中国の古典文明が生まれる
2-3-1. 東アジアの風土と人々
2-3-2. 中国文明の発生
2-3-3. 初期王朝の形成
2-3-4. 春秋・戦国時代
2-3-5. 社会変動と新思想
2-4. 南北アメリカ文明が生まれる
2-4-1. アメリカ先住民
2-4-2. マヤ・アステカ文明とインカ文明
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【3】 内陸アジア世界・東アジア世界が形成される時代
3-1. 草原の遊牧民とオアシスの定住民が活躍する
3-1-1. 遊牧民の社会と国家
3-1-2. スキタイと匈奴
3-2. 北方民族の活動が盛んになり、中国が分裂する
3-3. 東アジア文化圏が形成される
3-3-1. 隋の統一と唐の隆盛
3-3-2. 唐代の制度と文化①制度
3-3-2. 唐代の制度と文化②文化
3-3-3. 唐と隣接諸国
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Ⅱ. 5~16世紀の世界
【4】 イスラーム世界が形成され発展する時代
4-1. イスラーム世界が形成される
4-1-1. イスラーム教の誕生
4-1-2. イスラーム世界の成立
4-1-3. イスラーム帝国の形成
4−2. イスラーム世界が発展する
4-2-1. 東方イスラーム世界
4-2-2. バグダードからカイロへ
4.2.3 西方イスラーム世界の変容
4.2.4 イスラームの国家と経済
4-3. インド・東南アジア・アフリカにイスラーム教が広まる
4.3.1 イスラーム勢力の進出とインド
4.3.2 東南アジアの交易とイスラーム化
4.3.3 アフリカのイスラーム化
4-4. イスラーム文明が発展する
4.4.1 イスラーム文明の発展
4.4.2 イスラームの社会と文明
4.4.3 イスラーム世界の学問と文化活動
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【5】 ヨーロッパ世界が形成され発展する時代
5-1. 西ヨーロッパ「中世」世界が成立する
5.1.2 ゲルマン人の大移動
5.1.3 フランク王国の発展
5.1.4 ローマ=カトリック教会の成長
5.1.5 カール大帝
5.1.6 分裂するフランク王国
5.1.7 外部勢力の侵入とヨーロッパ世界
5-2. 東ヨーロッパ世界が成立する
5.2.1 ビザンツ帝国の繁栄と衰亡
5.2.2 ビザンツ帝国の社会と文化
5.2.3 スラヴ人と周辺諸民族の自立
5-3. 西ヨーロッパ中世世界が変わってゆく
◆西ヨーロッパでは「封建社会」が生まれ、ローマ教会が権威を持った
5.3.4 都市の自治と市民たち
5.3.5 封建社会の衰退
5.3.6 教皇権の衰退
5.3.7 イングランドとフランス
5.3.9 スペインとポルトガル
5.3.10 ドイツ・スイス・イタリアと北欧
5-4. 西ヨーロッパの中世文化が発展する
5.4.2 中世西ヨーロッパの学問
5.4.3 中世西ヨーロッパの美術・建築と文学
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【6】 内陸アジア世界・東アジア世界が展開する時代
6-1. トルコ化とイスラーム化が進展する
6.1.2 トルキスタンの成立
6.1.3 トルコ人のイスラーム化
6-2. 東アジア諸地域が自立化する
6-3. モンゴルの大帝国が興亡する
6.3.1 モンゴル帝国の形成
6.3.2 元の東アジア支配
6.3.3 モンゴル時代の東西交流
6.3.4 モンゴル帝国の解体
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II. 16〜19世紀末までの時代
【7】アジア諸地域の繁栄
7-1. 「モンゴル後」の東アジア世界で新たな動向が生まれる
7.1.1 14世紀の東アジア
7.1.2 明初の政治
7.1.3 明朝の朝貢世界
7.1.4 朝貢体制の動揺
7.1.5 明後期の社会と文化
7.1.6 16〜17世紀の東アジアの状況
7-2. 清代の中国と隣接諸地域が発展する
7-3. トルコ・イラン世界で帝国が陸から海を支配する
7.3.1 ティムール朝の興亡
7.3.2 オスマン帝国の成立と発展
7-4. インドでムガル帝国が栄え、東南アジア交易が発展する
7.4.1 ムガル帝国の成立とインド=イスラーム文化の開花
7.4.2 インド地方勢力の台頭
7.4.3 東南アジア交易の発展
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【8】近世ヨーロッパ世界が形成される
8.1.1 大航海時代
8.1.2 アメリカ大陸の征服
8.1.3 商業革命と価格革命
8.2.1 ルネサンスの本質
8.2.2 ルネサンスの文芸と美術
8.3.1 宗教改革の始まり
8.3.2 カルヴァン派と宗教改革の広がり
8.4.3 スペインの全盛期
8.4.4 オランダの独立とイギリスの海上進出
8.4.5 フランスの宗教内乱と絶対王政
8.4.6 17世紀の危機と三十年戦争
8.4.7 東ヨーロッパの新しい動き
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【9】近世ヨーロッパ世界が展開する
9.1.1 重商主義政策
9.1.2 イギリス革命
9.1.3 イギリス議会政治の確立
9.1.4 ルイ14世の時代
9.1.5 プロイセンとオーストリア
9.1.6 北方戦争とロシア
9.1.7 ポーランドの分割
9.2.1 アジア市場の攻防 ( 7-1.中国(明), 7-2.中国(清), 7-3.トルコ・イラン, 7-4.インドの“裏番組”)
9.2.2 アメリカにおける植民地争奪
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【10】近代ヨーロッパ・アメリカ世界が成立する
10.1.1 世界最初の産業革命
10.1.2 機械の発明と交通機関の改良
10.1.3 資本主義体制の確立と社会問題の発生
10.2.1 北アメリカ植民地の形成
10.2.2 アメリカ合衆国の成立
10.2.3 合衆国憲法の制定10.3.1 フランス革命の構造
10.3.2 立憲君主政の成立
10.3.3 革命の終了
10.3.4 皇帝ナポレオン
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【11】欧米において近代国民国家が発展する
11.1.3 イギリスの自由主義的改革
11.1.4 ギリシアの独立と東方問題
11.1.5 社会主義思想の成立
11.2.1 クリミア戦争と列強体制の緩和
11.2.2 ロシアの改革
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【12】アジア諸地域が動揺する
12.1.1 オスマン帝国支配の動揺
12.1.2 アラブ民族の目覚め
12.1.3 オスマン帝国の改革
12.2.1 西欧勢力の進出とインドの植民地化
12.2.2 植民地統治下のインド社会
12.2.3 インド大反乱とインド帝国の成立
12.3.1 清朝の動揺とヨーロッパの進出
12.3.2 欧米諸国との条約
12.3.3 国内動乱と近代化の始動
12.3.4 日本の開国と明治維新
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IV. 19世紀末〜現代の世界
【13】帝国主義に対しアジアで民族運動が起きる
13.1.1 第二次産業革命と帝国主義の成立
13.1.2 欧米列強の帝国主義と国内政治
13.1.3 第2インターナショナルの結成
13.2.1 アフリカ大陸の分割
13.3.3 日本の韓国併合
13.3.4 辛亥革命(しんがいかくめい)
13.3.6 東南アジアにおける民族運動の形成
13.3.7 西アジアの民族運動と立憲運動
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【14】二つの世界大戦が起きる
14.1.1 バルカン半島の危機
14.1.2 第一次世界大戦の勃発
14.1.5 ロシア革命
14.1.6 ソヴィエト政権と戦時共産主義
14.1.7 ネップとソ連の成立
14.2.1 ヴェルサイユ体制とワシントン体制
14.2.2 国際協調と軍縮の進展
14.2.3 西欧諸国の停滞
14.2.4 東ヨーロッパ・バルカン諸国の動揺
14.2.5 ソ連の社会主義建設
14.3.2 日本の動きと東アジアの民族運動
14.3.3 国民党と共産党
14.3.5 東南アジアにおける民族運動の展開
14.3.6 トルコ革命
14.4.1 世界恐慌とその影響
14.4.2 ニューディールとブロック経済①
14.4.2 ニューディールとブロック経済②
14.4.4 ナチス=ドイツとヴェルサイユ体制の破壊①
14.4.4 ナチス=ドイツとヴェルサイユ体制の破壊②
14.4.5 ソ連の5カ年計画とスターリン体制
14.4.6 ファシズム諸国の攻勢と枢軸の形成
14.5.2 ヨーロッパの戦争
14.5.3 独ソ戦(どくそせん)
【15】冷戦の中で第三世界が独立する
15.1.3 中華人民共和国の成立と朝鮮の分断
15.1.4 東南アジアの独立
15.1.5 南アジアの独立
15.3.5 ヨーロッパでの緊張緩和
15.3.6 中ソ対立と中国の動揺
15.3.8 第三世界の開発独裁と東南・南アジアの自立化
【16】世界は変わる
16.1.2 ソ連邦の解体と民族紛争
16.1.3 ユーゴスラヴィア連邦の解体
16.1.4 通商の自由化と地域統合の進展
16.3.3 同時多発テロと対テロ戦争、紛争解決・軍縮の試み
日本史
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