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【適応障害で休職中】退職へ向けて動き始めました

ここ最近。

会社とのやり取りや、
休職中の感情の変化について、
かなり色々なことを書いてきた。

正直、
自分の中でも整理しきれていない部分はまだ多い。

でも、
その時その時で感じたことを、
できるだけそのまま残してきた。

今日は、
最近の記事をまとめながら、
少し振り返ってみようと思う。

会社からの書類で、少し崩れた話

最初に大きかったのは、
会社から届いた書類だった。

“いつもの郵便”だと思って開けた封筒。

でも、
中に入っていた内容を見た瞬間から、
少しずつ体調が崩れていった。

すぐではなく、
あとから静かに影響が出てきた感覚。

「またメンタル、持っていかれたな」

そんな記事を書いた。

🔗【適応障害で休職中】実は、会社からの書類で少しメンタル崩してました


主治医へ相談した話

そのあと。

会社から届いた書類を、
主治医へ見せた。

診察室で流れた空気や、
主治医の反応は、
今でもかなり印象に残っている。

自分の感じていた違和感が、
“気のせいではなかったのかもしれない”

そう思った出来事だった。

🔗【適応障害で休職中】主治医が呆れた会社からの書類


退職願を送った話

そして最終的に、
退職願を簡易書留で郵送した。

休職してすぐの頃から、

「戻れないかもしれない」

という感覚は、
どこかにずっとあった。

でも、
5年勤めた会社を終わらせる決断は、
思っていた以上に重かった。

郵便局へ向かった日のことも、
かなり正直に書いている。

🔗【適応障害で休職中】退職願を簡易書留で送った


最近感じていること

休職してから。

「休む」ということや、
「限界」の基準が、
自分の中でかなり変わった気がする。

以前の私は、

しんどくても出勤。
無理してでも動く。

それが普通になっていた。

でも今は、
“壊れるまで頑張ること”が、
本当に正しかったのか、
少しずつ考え直している。


最後に

最近の記事は、
かなり感情に近い内容が多い。

でも、
同じように、

「限界まで頑張ってしまう人」
「休んでも罪悪感が消えない人」

には、
どこか重なる部分があるかもしれない。

もし気になる記事があれば、
読んでもらえると嬉しいです。

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