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ホットクックでぶりの照り焼き|やわらかく仕上がる簡単魚料理

ホットクックで「ぶりの照り焼き」を作りました。

フライパンで焼いたようなパリッとした食感はありませんが、身がやわらかく、たれもしっかりからんでおいしいです。

切り身の魚は下ごしらえの手間が少ないので、「今日は魚にしよう」という日にも気軽に作れます。

ぶりの照り焼き

材料(2人分)

  • ぶりの切り身:2切れ(100〜200g)

  • オリーブオイル:小さじ1

  • 小麦粉:適量

  • 水または酒:大さじ1

  • しょうゆ:大さじ1

  • みりん:大さじ1

  • 砂糖:小さじ1

作り方・手順

ぶりに軽く塩をふり、50℃洗いをします。

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水気をしっかり拭き取り、薄力粉を薄くまぶします。

私はときどき小麦粉をまぶすのを忘れますが、それでもおいしく仕上がります。

内鍋にオリーブオイルを薄くぬり、ぶりを並べます。

水(または酒)、しょうゆ、みりん、砂糖を合わせて加え、本体にセットします。

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<操作手順>
カテゴリーで探す→煮物→魚介→さばのみそ煮→調理を開始する を選んで「スタート」を押します。

あとはホットクックにおまかせです。

▼動画はこちら

出来上がりのチャイムが鳴ったら、ぶりを裏返して、煮汁を全体にからめれば完成です。

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ぶりの照り焼き

焼き目をつけたいとき

調味料を最初から入れず、途中または後から加えると、ぶりに少し焼き目がつきやすくなります。

フライパンの照り焼きとは少し違いますが、ホットクックなら火加減を気にせず、やわらかく仕上がるのがうれしいところです。

今日のごはん

副菜を変えると、同じ「ぶりの照り焼き」でも、また違った味わいの献立を楽しめます。
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