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とらねこ村_noteの歩き方

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noteって、なかなか読まれませんよね。

わたし自身、2021年5月から書き始めていますが、この難題にかなり悩まされ続けてきました。

一生懸命に書いた記事が読まれないと、自分自身が無視された感覚になるんですよね。

noteって、自信に影響することがあるんです。

世間から必要とされていないんじゃないか。
自分の考えは間違っているんじゃないか。

かつて感じたことがないほどの、無気力に襲われていました。
そして、数えきれないくらいnoteを辞めようと思ってきました。

なんでこんな一生懸命に書いているんだろう…。
こんなに頑張って、何か意味があるんだろうか。

何年も、そんな風に思い続けていました。

わたしがnoteを始めたきっかけは「副業」です。

noteで記事を書いてお小遣いがもらえるならラッキーかな。
そんな安易な気持ちで始めたんです。

働いているときはいいけど、定年を迎えて年金がもらえない…。
そんな状況になったときに、外に出て働くのは辛いですからね。

今のうちに、給料以外の収入源を作りたいと思っていたんです。

ネットで副業検索をして、たまたまヒットしたのがnoteだったんですね。

noteを選んだってことは、もともと文章を書くのが得意な人ですよね?

そう感じる人が多いみたいですが、実は、真逆です。

noteを始めるまで、ろくな文章を書いたことがありませんでした。

大学のレポートや会社の始末書…。
これくらいですよ。

ふだんは、文章はおろか、文字すら書かなかったんです。

学生の時の国語の成績は、ずっとオール2。
文章を書くのはおろか、読むのも得意じゃなかったんです。

言葉の障害でもあるんじゃないか…?って周りから心配されていたほどなんです。

そんな私がnoteを続けてるなんて、可笑しいですよね。

申し遅れました。
わたし「とらねこ」といいます。
noteで、とりとめのない記事を書いている者です。

本体はくろねこです。

猫耳の女の子は「四葉 ひなた」。
カフェひなたのオーナーをしています。

右側にいるのは「神代 あすか」。
ひなたの学校の先輩です。

仲良くしてくれると嬉しいです。

二人の学校でのようすはこちら▼

さて、noteを続けるコツですが、わたしの場合、リハビリみたいなものだと思ってます。

頭の中で色々考えているようでも、いざペンを執ると書けない。
そんなことありませんか?

それ、文章力がないんじゃなくって、意見がまとまってないからだと思ってます。

自分はいろんなことを考えているはずなのに、誰も理解してくれない。
すごく大変な仕事をしているのに、誰も手伝ってくれない。

そんなとき、文章にしてみるんです。

すると、書き出してみたら、大したこと考えてなかった…?
もっと効率的な方法がある…?

そう思えることがあるんです。

noteを書く一番のメリットは、自分の考えを整理できることだと思ってます。

考えが整理できたら、それが生きるための柱になりますからね。
ちょっと、大袈裟ですけど…。

自分は、本当は何を考えているのか。
本当は何をしたいのかは、書き出してみないと分からないんです。
わたしの場合は…ですけど。

そんな取り留めのない文章を記事にしてたら、いつの間にかnoteで7桁の収益化ができていたという訳です。

noteって、そういうところなんです。

わたし自身、かなり遠回りしちゃいましたからね。
あなたには、そんな苦労をしてほしくはないんです。

もっと簡単に、もっと楽に収益化する方法があるわけですから。

とらねこ村の紹介を少しだけしましょう。

とらねこ村は、簡単に言えば「収益化を目指す人の集まりの場」です。

小説やエッセイ、日記や自分の意見など、独自のコンテンツの販売を目的としている人が集まっています。

年齢層も幅広く、中学生から八十歳までの方が在籍しています。

もちろん、男性もいれば女性もいます。

みなさん、独自のコンテンツを販売するための「学びの場」として集まっています。

週一回だけ、初心者向けのお試しで参加する方もいれば、週三回のお急ぎコースで頑張っている人もいます。

目的はそれぞれですので、各自の目標に沿って参加されています。

さて、気になるのは、「とらねこ村ではどんな記事を発信しているのか…。」ですよね。

この質問に対しては、答えは一つです。

収益化を実現させるための記事です。

この記事を読んでる あなた なら重々承知だと思いますが、note収益化って一筋縄ではいかないんです。

その理由は大きく5つあると考えています。


・その1 noteに対する知識が足りない

そもそも、noteってどういう仕組みで運営されているのか?という大前提の話です。

ふつうのブログサイトじゃないの…?と思いませんか?

でも少し考えてみてください。

noteって、「宣伝」が全くないんです。

ほら、ふつうのブログって、サイト内にバナー広告がいっぱい出てきますよね。

あれです。

ふつうのブログサイトって、そのバナー広告で利益を維持しているんです。

でも、noteにはありませんよね。

じゃぁ、どうやってnoteは運営を維持しているんでしょう…?

不思議だと思ませんか?

その理由を知ると、noteって収益化しやすくなるんです。


・その2 書く力が足りない

これを大きく勘違いしている人が多いです。

記事の作成は「文化系」の作業ではありません。

これは明らかに「体育会系」の作業です。

記事の作成には、ものすごく体力が必要になります。

AIに自動化させて記事を書かせるなら話は別ですが、収益化に向けた記事は自分で書き上げた方がいいでしょう。

有料系の記事となると、2,000~5,000文字は必要になります。

記事の構成をまとめなければなりませんし、タイピングもしなければなりません。

整合性がとれているかの確認もしますし、誤字脱字のチェックもします。

この問題を解決しない限り、100%と言っていいほど途中で挫折してしまいます。

そんな問題を解決する方法を提案しています。


・その3 タイトルを適当につけている

記事の内容以上に大切なのは、タイトルです。

内容がよければ読まれるようになる。というのは幻想だと思ってください。

なぜだと思います?
これにはしっかりとた裏付けがあるんです。

それは、読者は文章を読みたがらない…。からです。

人って、文章を読むのが嫌いなんです。
これが大前提だと思ってください。

ですので、読みたくなる「理由」を作ってあげる必要があるんです。

これ、わたしのことだ…。
これは読んでおいた方がいい…。
読まないと損するかも…。

フィールド上に、こういった「フック」を置かないと、なかなか読んでもらえないんです。

役に立つどうか分からない意味不明な文章を、ただただ読む人なんていませんからね。

ここでは、そんな問題を解決する方法を紹介しています。


・その4 構成力が足りない

その3でも話しましたが、そもそも読者は文章を読みたがりません。

読むというより、結論を「探している」といった方がいいでしょう。

正確に言えば、読む理由のない文章は読まないと言えます。

まー、当然と言えば当然ですよね。

ですが、執筆する側になると、それをキレイさっぱり忘れてしまうのが人間なんです。

ですが、これは言い換えると、読む理由がある文章を書けばいいだけだということになりませんか?

しかも、そんなに難しくないんです。

誰でも簡単に、構成力がある文章を書くことができます。

じゃぁ、その書き方を身につけたら、いよいよ収益化できる…。と思ったあなた!

これは、お試しプランでも読むことができる、note収益化の基礎の基礎のスキルなんです。


・その5 運営できていない

最後はこれです。

どんなに上手に魅力的に記事を書いたとしても、記事って流されちゃうんです。

そして、忘れ去られます。

Xやインスタほどじゃないにしても、何もしなければ完全に流されてしまいます。

一度書いた有料記事をどう運用するか…。これが最も重要になります。

有料記事が全く売れない…。という人は、そもそも読者の目に留まっていない可能性が高いです。

じゃぁ、どうすればいいの…?と思いますよね。

その答えは、アルゴリズムです。

アルゴリズム…?何それ…?と思った人、いると思います。

簡単に言えば、関連する記事を書いて、「こんな記事もおススメです!」と紹介する方法だと思ってください。

これが一番手間がかからないですよね。

他にもいろいろな方法を紹介しているので、ぜひご覧ください。


という感じで、とらねこ村の紹介を簡単に説明してみました。

ちょっとは興味を持ってもらえたでしょうか…?

さて、ここからは、とらねこ村の本質について語ってみたいと思います。

急に、重々しい話になった…。と思わないでください。

おそらく、あなたがこの記事を開くときに、感じたことがあると思います。

当ててみましょうか?

それは、「とらねこ村って何?」じゃないですか?

まー、「収益化する人が集まる場所」っていうのは話しましたが、もっと根本的な話です。

どこかにある集落?

実は本当にある村…?

そんな風に思いませんでした?

いや、これは私が勝手に考えた空想上の村です。

実在はしません。

ですが、実際はもっとリアルな空間なんです。

とらねこ村には、キャラクターが存在しています。

主な登場人物は7人います。

一人ずつ紹介しますね。

四葉 ひなた


私立青凪(あおなぎ)学園に通う、高校一年生。

放課後は、海が見える丘の上にある小さなかカフェ「ひなた」でオーナーをしている。

両親は数年前に事故で他界。

両親が残してくれたカフェを、相棒の黒猫「クロ」と切り盛りしている。

文章を書くのが好きで、毎日記事を書き続けている。

一つ年上の「神代あすか」を崇拝している。

クロは、わたしたちが住む「とらねこ村」の村長。

居心地がいいのか、昔から「ひなた」で日向ぼっこをするのが日課になっている。

ひなた と あすかは気が合うらしく、プライベートでもよく遊んでいる。

タイトル画面によく出てくる女の子です。

神代 あすか


同じ青凪学園に通う、一つ年上の先輩。

学園のアイドルとして君臨している。

有名Vtuberになるために頑張っていたとき、冴えない男子、乙羽 睦月(おとばむつき)と出会うことになる。

彼との出会いがきかけとなり、穏やかな性格になったという説がある。

▼そのお話はこちら

一つ下のひなたを、妹のように大切にしてる。

隙間時間を見つけては、「カフェひなた」を手伝いに来てくれる。

ひなたに文章の書き方を教わるという一面もある。

底辺Vtuberのあすかさんは、僕の部屋で甘えたい!【あすか編】の主人公。

一ノ瀬 一華


同じ青凪学園に通う、一つ年上の先輩で生徒会のメンバー。

几帳面で完璧主義な性格だが、神代あすかを崇拝するという一面を持ち合わせている。

桜色の手紙事件以来、仮面を脱いで生活しているようだ。

底辺Vtuberのあすかさんは、僕の部屋で甘えたい!【一華編】の主人公。

あすか想いだが、実は…。

8/22(土)夜9時開始!

桜色の手紙。
あすかにしか届いていないはずの手紙が、一華にも届いていた。
事件に巻き込まれた一華がとった行動とは…。

二階堂 美月



NOW PRINTING



三波 詩織



NOW PRINTING



乙羽 睦月



NOW PRINTING




とまあ、こんな感じの人たちがいる村なんです。

その中で文章の書き方を教えてくれるのが「四葉ひなた」。

とらねこ村のメンシプ「カフェひなた」のオーナーという訳です。

あと、とらねこ村と言えば、共同マガジンですね。

4,000人以上がフォローする、ちょっと大きなマガジンがあるので、それだけ紹介して終わりにしますね。

そもそも、共同マガジンって何…?っていう人もいると思うので、簡単に説明しておきますね。

一言でいえば、「他人のマガジンに記事を勝手に追加できる機能」です。

そんなことして何の意味があるの…?って思いません?

実は、これ大ありで、無料で記事を拡散できる優秀なツールなんです。

その理由を解説しますね。

もともと共同マガジンというのは、マガジンを作成した人のSEOに大きく依存するんです。

ちょっと難しいので、たとえ話にすると、同じ船に乗せてもらうと言うことです。

マガジンオーナーのフォロワ数が3,000人なら、その船に乗っている人も3,000人に拡散されるという仕組みです。

ちなみに、私のフォロワ数は3万人です。

あなたのフォロワ数が10名だとしても、わたしの共同マガジンに追加した時点で、あなたの記事は3万人に伝わるということです。

そして、マガジンをフォローする人が多ければ、記事が追加されるごとに通知が送られます。

つまり、拡散力が大きいんです。

ちなみに、私が運営している共同マガジンは7種類です。

トランスミッション
トランスミッション2
トランスミッション3
キンドルマガジン「&Write(アンドライト)」
小説家を目指す「文豪へのいざない」
食に関する宝庫「Notes of Flavor
イラストAIマガジン「AI-LA(アイラ)」

詳しくはこちらから▼

気になるマガジンがあれば、参加してみてください。
無料なので。

さてと、これで説明はすべて終わりました。

独学でnote収益化を目指すのもよし、カフェひなたで一緒に目指すのもよし。

いずれにしても、ご武運を祈ります。

ではまた会いましょう!

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