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「uniball ZENTO」0.7mmを売ってくれ

三菱鉛筆の2025年2月発売で人気の水性ボールペンである「uniball ZENTO」。

最上位の「シグニチャーモデル」を愛用中であり、とても滑らかな書き味で気に入っている。

ずっと品薄状態が続いていた「シグニチャーモデル」も、最近ようやく店頭では在庫ありのところも出て来てて、買いやすくなりつつある。

0.38mmをよく使うが

日本ではボール径0.38mmと0.5mmがラインナップされ、それぞれとても滑らかに書けることもあって、最近は極細な0.38mmをよく使っている。

細かい文字をスラスラ書くにはとても向いていて、軽く握ってペンを走らせると、それはそれは気持ち良い筆運び。

でも、極上には一歩及ばない。

0.7mmという極上に滑らかなボール径がある

実はZENTOには日本には無い、0.7mmというボール径が存在する。

北米向けなZENTOがそうで、0.7mmの黒インクのみがラインナップされている。

所有はしていないんだが、これは絶対に極上の滑らかさでヌルヌル書けるペンに間違い無い。

持っても無いのに、なんで断言出来るのか?

同じく日本には無くて北米向けなユニボール ワンの0.7mmを持っていて、これが、アホみたいに滑らかに書けるから。

ユニボール ワンよりも滑らかなZENTOであれば、0.7mmになることによって、書き味もより素晴らしいというのは想像に難くない。

 売ってくれないものか!?

ということで、とても滑らかなんだろうから、使ってみたいし、是非ともリフィルのみで良いし、公式オンラインショップのみでも良いので日本でも売ってくれないだろうか?

日本では0.7mmというボール径は極細系に比べて、圧倒的に売れないというのも分かるし、だからこそラインナップされていないのも理解している。

それでも、限定でも良いので、日本の人に試す機会くらいは与えて欲しい。

ユニボール ワンの0.7mmも一緒に、数量限定で
太めなボール径もイイ
みたいなキャンペーンをしてくれないものか?

並行輸入品は買える

Amazonで並行輸入品な1ダースのセットは売っている。

価格的には1本あたり350円前後と、ドル円レートを考えると妥当。

でも、一気に12本も要らないのよ。

まずは2本程度あれば良い。

まあ、ユニボール ワンの時にも0.7mmを訴えていたし、1人でガンガン言ったところで販売されるようにはならないのは承知している。

それでも、太めのボール径好きな人に、こういうのもあるというのを知ってもらえると、それだけでも嬉しい。

0.7mm発売されました!




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