最近の普段使いのペン(2026年2月版)
筆記具好きでたくさん持っているし、書く時も、取っ替え引っ替えしながら書く性分なので、何本も使う。
それでも、最近は、安定してサムネの4本の出番が多い。
どれも、これまでnoteに投稿してたりする。
種類の違いはあれど全部パイロットのペン。
特に狙ってこうしている訳ではないが、こうなってしまっている。
上から順番に何用でよく使ってるか、書いていこう。
ライティブ アクティブホワイト Mニブ
メモ用の青ペンとして使っている。
思い付いたこと、ちょいと気になったこと、なんかをサクッと書くのに活躍してくれているが、一番はストレス解消的に、線を引いたり、グルグル書いたりと、万年筆のスラスラを楽しんでいる。
鉄ペンなライティブのMニブがとても優秀で素晴らしい。
ジュース プラス
食事の記録専用の青ペンとして使っている。
以前は何でも書くノートに食事も記録していたが、2026年からは野帳を専用ノートとし、そこにジュースプラスの青ペンでずっと毎日記録を綴っている。
ジュースアップよりも全然滑らかに書けてお気に入り。
ジュース コーヒーブラウン 0.38mm
つい最近、投稿したばかりなジュースのコーヒーブラウン。
用紙の薄いSTALOGYノート専用で、最近はほぼコーヒーブラウンなジュースばかりで書いている。
コーヒーブラウンという色味の良さと、裏写りや抜けを心配しなくても良い極細さで視認性もよくお気に入り。
スーパープチ 細字
これは、ライティブ同様、メモ用の青ペンとして。
サインペンではあるが、ペン先が細く、細かい文字がスラスラ書けるので、たくさんのメモを取る場合にはこのペン。
書き味的にも柔らかく、青の色味も良いので、STALOGYノートじゃなければ、メインで使いたいくらいに良い。
書けば書くほどお気に入りになる。
ほとんど青ペン
コーヒーブラウンなジュースを除いて全て青ペン。
これ以外でも、ちょこちょこ使ってるペンはほぼほぼ青系。
やはり、青ペンが好きというのもあるけれど、見返した時の目に入ってくる文字の雰囲気だったり視認率が、青ペンで書いてるものの方が、読みやすいし、好きなんである。
紫系インクもちょこちょこ使ったりするけれど、結局、青ペンに戻って来るし、黒ペンは今月に限るとほとんど使ってないなー。
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