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2026年のペンとノートは黒とゴールドな組み合わせにした

おめでとうございます。

2026年もよろしくお願いします。

悩んで黒とゴールドに

4回に渡って、見た目的に2026年のペンとノートの組み合わせを考えていたのですが、年が明け決めました。

最後の4回目の組み合わせに。

決め手は完全に、黒とゴールドの見栄え。

シャンパンゴールドなuniball ZENTOのシグニチャーモデルと、STALOGYのノートの黒に、金の箔押しという、このバランスで。

心情的には違った

黒とゴールドの組み合わせで決めたものの、気持ち的にはグレーなA6サイズのニーモシネジャーナルと、ロイヒトトゥルムのドレグリフルNr.1のゲルインクが良かった。

それは、見た目的というよりドレグリフルの青ペンなリフィルが使いたかったから。

しかし、見た目に負けた。

後悔はしていない

自分で使うペンとノートなので、好きなのを使えば良い。

ただ、より傾いていた方を選ばなかったのは、STALOGYノートでしかもB6スリムという、お初なノートと、青ペンで書きたいのに黒ペンメインにして行こうって、「あえて1番では無い」選択をしたかったから。

つーか、STALOGYの方が枚数的に少なくて薄いノートなので、半年程度で使い切って、残りの半年をニーモシネジャーナルにすれば良いって判断だったりもする。

黒とゴールドの組み合わせのペンとノートも楽しそうだし、ワクワク感は上回っているので、後悔なんて皆無。

たかがペンとノート、されどペンとノート。

ペンは一文字ずつ取っ替え引っ替え出来るがノートはそうはいかないから、こんだけ悩んでしまうんだよな。

それも含めて文具との付き合い方は単純なようで複雑なのよ。

興味ない人からするとアホみたいではあるが。

それもまた楽しい2026年にしましょうかね。



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