ひよこ生活 | Japan Mobility Show 1
いつも見に来ていただき、ありがとうございます。
好きなマンガやアニメ、「ネオクラシック」なクルマやバイク、カメラについて気ままに書いています。
今回は、Japan Mobility Show 2025に行ってきましたので早速紹介させていただきます。ちょっとバタバタと回らないとダメだったなのですが、色々撮ってきたのでちょっとずつ載せてみます。
これから見に行く方はお楽しみにしておいてください。
EOS Kiss+EF35-70mm(3,000円で買ったやつ)で行ったのですが、結果的には失敗でした💦
中途半端なレンジを持ってくるなら、標準の18-55mmを持ってきた方が使い勝手は良かった。あと、会場のコントラストがきつすぎて、まともな露出で撮れなくて、都度露出補正で大変。大半を、Xperia1に依存することになったのだけど、このスマホがちょっと写真を続けて撮ると熱でやられるし、バッテリーはむちゃくちゃ食うしで両方を使い分けながらの参戦になってしまいました。

2年ぶりのビックサイト。イベントコーナーは無視して、ひたすらメーカーブースを回ります。
まずは、なんといってもトヨタから。
なかでも、センチュリーの独立ブランド化には興味があったので、まずはそちらから。
で、すごかった。これだけで記事全部かけちゃうくらい!

「誰が買うんだ?」「いったいいくらするんだ?」という声がそこらかやから聞こえてきたけど、これはかなりすごい。見たらびびる!
まさに、CENTURYとしての「格」を崩していないところがトヨタだなぁと思う。結局、普通の高級車を作るならLEXASでいい訳だから。


エンブレムが燃えている

両側スライドドアが開くと、シートが動いて、リクライニングになるのだけど、どうやってシートベルト付けるのかは??

日本の高級車も、ちょっとえげつないくらいのものが出てきた方が、メーカーとしてもアピールになるかなと思った。

続いて、TOYOTAのメインテーブルで回っていたのがこれ。

なんと「カローラ」です。
庶民の足がこれになっちゃうっていうのがワクワクした。
むかしのクルマって2ドアが多くて、うちの親父のスプリンターも2ドアでフロントシートを倒して後部座席に入っていた。これは4ドアあるけど、そんなことを思い出した。ハチロクのレビンも元はカローラだしね。

なんだか、テンロクのスポーツカーが帰ってきたみたい。
プレリュードとは少しコンセプトが違う。峠攻めるやつだ!

これは、むちゃくちゃ好きだわ。
電気だろうけど、発売されるならこのままがいいなぁ。

「ハイエース」もすごく良くできていてカッコよかった。

で、こうなってくると、LEXUSは厳しくなる。
あまり大きな出し物はなかったかな。

後ろからの写真しかないから、前に回ればよかったのかも💦


で、飛ぶのなら飛行機がホンダにある。

宇宙まで飛びます!(というか飛んだのか?)
Mobilityというのかは分からんけど。

これが目玉なのかなぁ。
むかしのカウンタックみたいにカクカクしているのはおもしろいけど。

こっちもなんかカクカクしている。

プレリュードの実車が2台もあったが、これは2年前に見ている。
でも、販売までできたのは良かった。

あとは、スズキは世界戦略車をいくつか出してきた。
フロンクスはいいクルマなので、これも売れるのかな?


ダイハツは軽なのかな?
あんまりちゃんと見なかった。


日産はいろいろあったけど、エルグランドとNOTEに全振りしている感じ。
未来よりも今が大事な会社。結構注目されていた気がする。

NOTEがすごい高級感を出している。
19インチホイールにこのドアハンドル。
いったいいくらくらいで出すんだろ。誰が買うんだろ?


前半の最後のヤマハ。
ミクがいた。


YAMAHAのゼッケン21は、資生堂TECH21レーシングの水色のマシンを思い出す。平忠彦だっけかなぁ?ケニーロバーツかな?
ヘアムースは絶対これにしていた。野球部だったけど(笑)
ずっと固定番号なのかな?そんなわけないか。
続きはまた書きます。
一旦はこれで。
また見に来てくださいね!
