「描く」と「書く」のあいだで——抽象画家・隆尋の視点と言葉たち
こんにちは。抽象画家の隆尋(たかひろ)と申します。
長年、絵を描くことを人生の中心に据えてきましたが、近年はその内面世界を「言葉」でひもとく試みとして、ライティングにも取り組んでいます。
このページでは、私がこれまでnoteで公開してきた記事の中から、“描くこと”“感じること”に焦点を当てたエッセイや、美術にまつわる考察記事を中心にまとめています。
◆ 記事紹介(一部抜粋)
「“描く”ことの本質とは?——抽象画家の視点から」
抽象画という曖昧な営みを、自分の視点で掘り下げたエッセイ。
→ https://note.com/takahiro_art/n/n1ad621f0bb22
「“描けない”を抱えたままZINEをつくる」
文章に迷い、表現に躊躇しながらも、それでも自分の言葉を編もうとした記録。
→ https://note.com/takahiro_art/n/ncb633939618b
「note初心者が最初にぶつかる5つの壁」
クリエイター初心者に向けた「表現の初期衝動」と「つまずき」をまとめた1本。
→ https://note.com/takahiro_art/n/n3a723ad8b244
◆ 自己紹介
抽象画家・ライターの隆尋(たかひろ)です。
美術やアートを中心とした感性表現を専門に、言葉と向き合う活動を続けてきました。
特に「描くこと」「感じること」といった目に見えない内面の営みを、丁寧に言葉へと翻訳するようなエッセイやレビューを得意としています。
自身の創作活動に加え、ZINEの制作・出版や、展示にまつわる文章執筆の経験もございます。
「伝えたいけれど、うまく言葉にならない」
そんな感覚を大切にしている作家・クリエイターさまの想いを、読者にそっと届けるような文章づくりを心がけています。
美術展の紹介文、ZINEの序文、アートプロジェクトの紹介記事など、
作品やサービスの「世界観」を大切にしたライティングをお求めの方は、ぜひお気軽にご相談ください。
◆ ご連絡先
ご依頼・ご相談は lit.link またはメールアドレス、 X(旧Twitter)のDMよりお気軽にどうぞ。
→takahiro@taka09.com
→@takahiro0tt(X)
描くことは、内なるものと外界をつなぐ祈りのような行為だと思っています。
その祈りの言葉を、文章という形で残していけたら——
そんな思いで書いています。
▶ 詳しいプロフィールや活動背景はこちら
(画家としての歩みやライターとしての経歴をまとめています)
