「ブラッドフォードCty」のプレイ日記は四回目。リハビリがてらのイングランドプレイ日記もプレミアリーグに突入か。セオリー通り開幕2戦は拘るけれどもオフトレードの方を重視。そして貯めていた資金をようやく開放するかとナンギして獲得した選手は。
やはり勢いのあるコンテンツは、長距離ランナーのように
キャスティングもエグくて、しっかり「強い」。
共通点が「ケムリ」な異種格闘技戦、おさすがの見応え。
セルフで髪切ってから風呂かな、と思って午睡したけどなんか気分も晴れなくて風呂入って出てきた。
いくつかアイデアもベクトルも生まれたけど、咄嗟にやれるのは
『ジークアクス』を軽くつまんで小一時間、ってアイデアの実現だった。
小一時間で済ませてみる『ジークアクス』八話の点描雑記。宇宙世紀のガンダムって基礎教養じゃないけどインターフェイスとして汎用性は高いから、総てを抑えようとはせずに軽くつまむくらいが適量。別に病まなくても済むのだ。|torov
ともあれ、ある程度これだけ書いておけば今宵のアニメチェックも鑑みながら少し『サカつくEU』も出来そうなので
、「ブラッドフォードCty」のプレイ日記四回目を仕上げてみるか。
ってことで大体付けたタイトル通りです。
そんなわけでリハビリがてら久々にサカつくEUプレイ日記を書こうかなと。今回はまだ書いてなかったイングランドプレイで「ブラッドフォードCty」。ジョシュア・ブレイク・ケネディと共にタフなコカチャンに挑むのが最近のマイルール。一回目は初期メンバーを完全に捌き切ったところまで。
|torov
リハビリがてらのイングランドプレイ日記。全勝優勝はしたけどイマイチ強みのないチームの二部における総決算は。激昂することをなるたけ抑えるアンガーマネジメントを導入しつつ「ブラッドフォードCty」の二回目は、シーズン終了までの主な推移で語り継いでいくと。|torov
リハビリがてらのイングランドプレイ日記。「ブラッドフォードCty」のプレイ日記は三回目。コカチャン全勝優勝時主なリザルトから、キャンプを経た二年目の序盤と展望あたりをつらつらと。スーパーサブも初期マイナーズもようやく揃えて、肩肘張らずにプレミアリーグへ参る。|torov
イングランドでプレイしていて、コカチャン(EFL)は
全勝優勝で昇格。二年目当初のキャンプまでひとまず進んだと。
まあ中心選手にジョシュア・ブレイク・ケネディを選んでいたけど、脚元が弱くボールロストも多くて、戦術的に軸ではなくなりつつある、と(それはFWチャドウィックを迎えてから顕著で)。
中盤どこでもやれる選手は(連携も含めて)そこそこいるが、ポリシーにわずかに届かない選手も多くてやはりそのあたりが模索の段階、って
ことかな。
なので既にポリシーフィットしてるカハ・カラーゼ市長や
クルスカあたりがGKコンデやMFサレス、CBクエジャール、
マイナーズのサンプソンなんかよりも優先度高く起用されている序盤。
まあ開幕2戦は拘るけれどもオフトレード重視。
なんとか分析を重ねて、移籍バグからキャプテンシーもありかつ
ポリシーもフィットする選手を二人獲得。マンUはスコアレスドローで
凌ぎ、新城さんことニューカッスルには競り勝っていよいよ本チャン
かなと。
(このあたりの新城さんはオーウェンとかコケとかいるから厄介。点を
呉れてやったのはショラ・アメオビの一点に抑えて勝ち点4は得る、と)
そして序盤でFWルイス・ヒル、MFマルティン・ベックは
整頓。一旦怪我したFWチャドウィックが移籍リスト入り。
ユースは四人売ったが、長身の北欧FWが移籍バグでクリスタルパレスを
釣ってくれた。
なのでキャプテンシーBの一人目はアンディ・ジョンソン。
母方の祖父がポルスカ出身なのでポーランド国籍も選べたのか。
元イングランド代表で、バーミンガムのユースからプロ入り。長くクリスタルパレスに在籍して、引退前の終の棲家も
クリスタルパレスではあった。
エバートン、フラム(フルハム)、QPRなどにも在籍。
ゲームで前線に張らせておくと何かしでかしてくれるFW、
といふ印象。
もう一人は能力値の割にリーズナブルでマルチポジションを
こなせるキャプテンシーBのDFダレン・ウォード。
http://interwin.html.xdomain.jp/NewPremier/2005-06_Crystal Palace.html
アンディ・ジョンソンもダレン・ウォードも2006年のクリスタルパレスにいて、日本ではサンフレッチェ広島、その後監督もやってたポポヴィッチと同じチームにいたこともあるってことか。
ダレン・ウォードがクリスタルパレスにいたのはほぽ2年で、多くはミルウォールで過ごした選手。
プレミアリーグにいたのはごく初期のワトフォード時代だけで、多くを下部リーグで過ごした。
ってことで前後にキャプテンを張れる選手が揃ったのであれば、1-5連携はしたいけど(かつこの間に獲得候補のポリシー5なポドルスキは移籍して
しまったけど)チャドウィックに頼る必要性は薄れてるかな、と考えて
移籍リストに入れに行ったと。
まあルペンは契約更新を見送り、先にローガンから契約更新。CBは
ダレン・ウォードを素直に入れてもいいが、ローガン、クルスカ、ヤン・
バーデ、サレスにクエジャールと層が厚くなったのはデカい。まあ
レギュラーSBでダレン・ウォードを気兼ねなく使えるのが
大きいのですが。
で、早速PSM(キャンプ内)でも戦ったポーツマス戦で
2G1PKのハットトリックをアンディ・ジョンソンが達成。
これだからこのゲームは瞬間的に面白い。
そして9月はドナドナ四人(うち二人はスットコ、ドイツにラウと
リトアニアでヴィニチウス)。飴ちゃんとはていよく引き分け、前半の
2戦はドナドナされてトンプソンにも快哉が観られたり、オコロンコが
初ゴール決めたりするなど、まんべんなく(かつローテー的に)
ゴールが生まれる素地は出来て、今の目下は可愛げのないダービッツや
テーム・タイニオ、ダイアーなんかが跋扈するスパーズことトットナムと
じゃれているあたり。
まあかなりトライと変化を施し、最後はチャドウィックが
直接FKを決めて二年目の9月も負けなしのクリアラップが
取れた(ついでの首位)。
順調に来ると、ようやく(代表ドナドナされる選手のターンも含めて)
二年目の10月に三ターン開くことがあります。
(逆にシーズンインするとここまで余裕がない)
ここを使って(一応はクラブハウス改築用に取ってあった
資金を一気に投入して)選手層に幅を持たせようと無茶を通したら、
共にトレードが決まってしまった。
(ギリギリ運営資金キープだが、ハテどうしますか)
結果的にはFWを三人整理して、FK蹴れる選手の数はそこそこキープ、監督にポリシーの近い選手を獲得してまあ満足は行くトレードとなったの
ですが。
といふことで次回はそこから、としますか。
まあまだまだ薄氷の上でわずかに首位キープの段階ですけどね。
思ってたよりはおもろい状況になっているかと。
「ブラッドフォードCty」のプレイ日記は四回目。リハビリがてらのイングランドプレイ日記もプレミアリーグに突入か。セオリー通り開幕2戦は拘るけれどもオフトレードの方を重視。そして貯めていた資金をようやく開放するかとナンギして獲得した選手は、でした。
四人放出して獲得した二人の話は以下次回。
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