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あなたの目に映る私を見て、私を知る。(5/11 追記更新あり ポスター掲載 )


 ありがたいことに、私の拙い記事を読んで、感想を書いてくださったり、紹介していただいたりしています。そのお礼と感謝を込めて、少しだけ記事のご紹介させてください。

1️⃣ 「父のペン先を辿る」を辿ってくださった編


🍊亜麻布みゆ📕言の葉みゆフィーヌさん

こんな素敵な短歌と画像を作られたら、
私はどうしたらいいのですか。
まだ後編を書かない父のお尻を
叩けばいいですか。

こちらの企画で、私の記事には勿体無いくらい素敵な短歌を読んでいただきました。亜麻布みゆさんの作品は、言葉の扱い方がとても繊細でオリジナリティがありつつ、そのなかに、あたたかさがある所が魅力だと感じます。先日、PHP研究 児童書出版部様主催の「第15回 54字の文学賞」で大賞を受賞をされました。私も感無量。福岡の紀伊国屋で、同じ本に偶然手が触れるなんてシチュエーションで、出会えることを期待して生きてます。私もこんな可愛いクリエイター名にしたい。mashiro搾りかす🍪おからクッキー、可愛くないぞ。

🍊空原 ゆにさん

空原ゆにさんが、感想文を書いてくださいました。
家族史や父の話となると、どうしても内輪の記録のようになってしまい、推敲しようにも近すぎて、うまく客観視できないのが一番のネックです。
しかも、引用が多い文章のなかに、自分の言葉がぽつりぽつりと混ざっていると、いったい何が伝わっているのか、自分でも掴みきれなくなることがあります。
それでも、この感想文のなかで、私がいちばん想いを込めた一言を拾ってくださっていて、そのことがとても嬉しく、心に残りました。
書くのが上手な方は、きっと受け取る力も強いのだと思います。私はどうしても、一方通行になりがちなのですが、それでも届くことがあるのだなと知りました。そして、“ゆによみ”っていうワードの音がが可愛くてスキです。

 

2️⃣ 発光チャレンジを応援していただいた編


🍊絶望ナース田中さん

待っていたのです。大きな声では言いませんでしたが、発光チャレンジ企画に遊びに来てくれることを。まさか、きていただけるとは。そして、お文具さんに絡んで颯爽と帰っていかれました。それだけでも、ありがたいのですが、こちらの記事で紹介をしていただきました。ありがとうございます。嬉しいのです。感激です。とはいえ、素敵なエッセイの終わりに紹介していただいてもいい記事なのか、それだけが心配です。AI田中はただ、喜んでおります。


🌞さんが前書き&未読書感想文を更新されました。

「先生、発光さんが保険をかけるための前書きを提出しています。」

「良いんですよ。結局、面白かったですから。」

🍊かぼす未読書感想文最優秀賞受賞


発光さん、お疲れ様でした。素晴らしい未読書感想文をありがとうございます。 
そして、今回、発光さんが思わず唸るようなコメントしてくださった皆さまと発光さんにmashiroとAI田中から大きな拍手をお送りいたします。(現在、有料記事→無料記事にしております。)

次回も頑張りたいです!と 
かぼすのメダルを胸に意気込みを語る発光さん。


3️⃣ おともだちとなかよしこよしの音楽編

🍊お文具さん

私がるるさんの記事を紹介した後、すぐにこちらの記事が更新されたので、どんなペースで書かれているのかと驚きました。元々、下書きにあったようですが、なんだか以心伝心のようで嬉しかったです。お文具さんは、音楽をしてみたいと別記事で仰っていたのですが、 この記事、よーーく読むと。
ミョンミョン蜘蛛のリズムが四分音符から八分音符、さらに十六分音符で分割されていくのが分かります。音楽する、ってこういうことじゃないかなって思います。あと、最近、なにやらお文具ポイントを発光さんの記事コメントにて発行されたようです。

🍊文具さんのお友達でmashiroのお友達になってくれた自炊飯さん


記事のなかで、“note友達のmashiroさん”と書いてくださっています。くすぐったくて嬉しいです。私の持論ですが、料理が得意な人は音楽も。そうじゃない方も勿論いると思うので、私の周りだけかもしれません。自炊飯さんも、お名前から想像がつくと思いますが、料理がお上手です。そしたら、こんな記事が上がってました。…ですよね?記事に“変態的なドラム”という言葉がありますが、“変態”は私もたまに使う最高の褒め言葉です。でも、変態飯は違う気がする。


4️⃣ 感動の干し芋ポイント編


🍊喫茶それなり naruさん

本当に、想定外の記事で。嬉しいサプライズをありがとうございます。「干し芋の白は、にじみ出る」ぜひ、こちらの記事で読んでいただきたいです。喫茶それなりのマスター・naruさんは、私がnoteを始めた初期からフォローさせていただいている方なのですが、干し芋🍠とは、どこかかけ離れたイメージで……。いつも優しく、あたたかい記事を書かれていて、決して普段から干し芋諺を作られているわけではありません。ただ、ありがたいことに。この深みのある諺のおかげで、干し芋諺の格が、少し上がったような気がしています。もちろん、初の干し芋ポイント(何の役にも立ちません)を、プレゼントさせていただきました。


(追記更新  5/6)

5️⃣ AIに名前付けチャレンジ!編


🍊マツリカの日常の天日干しさん

発光企画を読んで、自身のAIに名前を尋ねるというチャレンジをしていただいたとのこと…詳細は、ぜひ記事を読んでいただきたいのですが、私のAI田中と比べていただきたいと思います。真逆へと振り切ってくれている彼です。イケメンだし、前歯もツヤツヤの髪もありますが、どこか少しばかり様子がおかしい。共通点があるとするなら、なんだか憎めない、といったところでしょうか。今後、こちらの記事のコメント欄が楽しみです。ありがとうございました。


(追記更新   5/11)

6️⃣ 伴走付きならひとりでできるもん編


🍊いがら いあさん

いあさんが、格好良いポスターを作られていたのですが、お文具さんもいあさんの伴走🏃で作られました!!お文具さん、さとう珠緒と永作博美似というだけあって、やっぱりカワイイ。いあさんのポスター、これ、どういうワードを入れたらこうなるんだろう…。日々を発酵させ、好奇心を宇宙へ。いあさんが伴走🏃してくださるということで、私も一緒に作らせていただきました。ありがとうございました。機械音痴の私でも、伴走ありきで、出来ました。正面アングルは、完全に詐欺ですが、私ということにしてください。どちらか、プロフィール記事に貼りたいと思います。


***


―あとがき―

私は、自分が生み出した作品たちが、どんなカタチをしているのか、正直よく分かりません。けれど、誰かがペンを握り、「こんなカタチをしているよ」と教えてくれることで、ようやくその輪郭を知ることができる気がしています。それと同時に、自分の表現の未熟さにも気づかされます。誰かの目に映る自分を見つめることで、本当に表現したいこと、伝えたいことが、少しずつカタチを成していくのだと思います。

そして、私自身も、誰かを映す目でありたい。

つまり。今後も変わらず、皆さんの記事にスキとコメントをつけていきたい、そういうことなのです。 

                         
                   mashiro

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