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グランツーリスモ7の、オンラインが酷い構造的な理由。ペナルティ、マッチングの欠陥。運営必読

グランツーリスモ7のオンライン対戦は、ビデオゲーム史上最低。追突されても被害者がペナルティを受け、ミサイル戦法が放置される破綻したレースディレクション。日夜一般プレイヤーが耐え続けている「地獄のオンライン環境」の正体を徹底告発する。



早速本題ですが、

参考動画、[日本語] GTワールドシリーズ 2025 | ワールドファイナル | ネイションズカップ | グランドファイナル


グランツーリスモ7、実際のデイリーレースは、こんなお行儀よく行われていない。


オンラインゲームは数あるが、グランツーリスモ7が一番酷いタイトルだと断言できる。

システム、ルール、対戦バランス、マッチングシステムなどでなく、「試合の判定」が一定ではないからだ。

例えば、野球ゲームなら、

デッドボールなのに、判定が毎回変わる。
ストライクとボールの判定が、毎回変わる。
アウトとセーフの判定が、毎回変わる。

これでは、対戦にならないでしょう?

判定が変わるオンラインゲームなど存在しない。

グランツーリスモ7は、

車の内側に突っ込んで、壁にして抜かれているのに、相手にペナルティが出ない。

フルブレーキングして、前車の後ろから当たるが、相手の体制に影響が無い、順位が変わっていないのに、自分にペナルティが出るなど、

判定が安定せず、ほんとうにくだらない。


これは、プレイヤーマナーではなく、レースディレクションの問題。


GT7のネット対戦は、レースディレクションがメチャクチャで、

1、ストレートで真後ろにいる時、前車が突然フルブレーキング、横並びで壁に押し付けられる、コース外まで押し出されても、相手にペナルティが出ない。

2、後ろから追突されて、ゴースト化して抜かれる。ラインを塞ぐ意味が無い。

3、内側からから追突されて外側に押し出されているのに、トラックリミットペナルティを受ける。

4、前方でクラッシュ発生時、前の車を避けているのに、イエロー無視ペナルティを受ける。

5、追突を内側に避けたのに、トラックリミットペナルティを受ける。

6、後ろから追突されたのに、なぜか自分がペナルティを受ける。

7、ターン中エイペックス辺りで、リアを押されてスピンさせられても相手にペナルティが出ない。

8、前車がストレートでユラユラ走り、後ろがぶつかっても、相手にペナルティが出ない。

9、ハイスピードリンクなど、横からドンドン壁に当たるまで押されているのに、自分だけ壁に接触したペナルティを受ける。

10、ジルヴィルヌーブサーキットで、相手がシケインカットして抜いているのに、ペナルティが出ない。

11、ニュル北などで、全車が壁に当たり跳ね返ってきた所に、追突しても、ペナルティを受ける。

12、横からぶつけられてコース外に押し出される。イエローが出る。コースに戻る。偶然押し出した相手の前に出る。それでイエロー無視ペナルティを受ける。押し出した相手にはペナルティが出ない。

など、本当に酷い物で、ミサイルだけが問題ではなく、一般人の到達点、D、Cランク帯はまともなレースになっていない。GT7のオンラインレースは常軌を逸している。

日本勢でも少なくはないが、海外勢は本当に傍若無人。誇張ではない。8割のレースで一日中繰り返される。

本当にミスか、計画的かは、やっていれば分かる。酷い荒らしも、全く対策されずに放置されている。GTSから何年経っているのか?(いい加減にしろ。「たいやき5000円」。運営は放置するな)

自分は回されているのに、ぶつけた方に3秒ペナルティを出してもポジションは帰ってこない。30秒の間違いだろう?


グランツーリスモ7は、スポーツマンシップについても、レーティングを、機能させる気が無い。


SとBをマッチンしていたら、レーティングを付けている意味が無い。S以上、A以下は、分けてマッチンしてください。

ブレーキテスト、サイドの接触はペナルティにならないので、ダーティな走りでもSランクに成る。

公式戦でも、SとBがマッチングされる。ポリフォニーデジタルの愚作。

Bは、公式戦の予選すら、横に並ぶとぶつけて来る。

なぜポリフォニーは、こんな分かりきった事を何年も放置しているのか?

相手をぶつけて追い出すゲームに成っている。

何が、eスポーツだ。

何が、世界チャンピオンだ。

ポリフォニーは、多くの犠牲者の上に成り立っている事を忘れている。


グランツーリスモ7オンラインレース、デイリーBが、テンポよくネット対戦できない。


最初繋ぐと、大抵15分待ち、エラーが出てたらまた20分待ち。順調に連戦しても、レース毎に10分待ち。

起動時間と走行時間両方記録されているが、「走行時間が起動時間の半分しかなく」、ハッキリ言って電気代の無駄です。

ロビー戦の仕様がそのまま段位戦に持ち込まれているので、無駄な手順も多く待ちが長い。

ウォームアップ30秒、決勝まで10秒の無意味な待ち時間は、なんな意味が有るのか?

ベテランはネット対戦しか遊ばないので、これでGT7がそれなりの評価を受けているのは、触りだけしか遊んでいない人が多いからでしょう。

ネット対戦すれば、ホイールベース、モニター、ゲーム機、台、椅子など、30万円使ってなぜこんな目に合わなくてはいけないのか?と思うはずです。

ビッグレース自体は面白い。eスポーツに水を差す気はない、プレイヤーには敬意を払いますが、運営は、公式大会だけでなく、多くの一般人がデイリーレースを楽しめる運営をして欲しいと思います。裾野が無いとトップも無い。

制作スタッフは、絶対家で自分でプレイしていない。


ポリフォニーデジタルは、「デイリーレースが存在していないかのように」振舞っている。


この点が、一番納得出来ない所。

公式は、「ふざけた事はやめろ!」「いい加減にせよ!」ぐらいのコメントを出すべき。


よく公式配信などで、タレントが「ランクマッチを遊ぶという企画」があるが、ポリフォニーデジタルは絶対できないし、やらない。

そんな事をすれば、「3戦連続、海外勢に体当たりされてレースに成っていない」状況が公に晒されるからだ。

ポリフォニーデジタルは、プロの公式戦しか配信できない!。


メディアもメーカーの提灯記事、ゲーム紹介だけでなく、何が起きているのか?「報道」する必要があるのに、一切触れない。

イベント、メディアで紹介されるのは、お行儀のよい場面だけだ。

ポリフォニーデジタルは、苦情、希望などのメール受付をしていないので、こんな場所でしか、公式に訴える事が出来ない事をご理解ください。

いい加減にしてほしい。ポリフォニーデジタル。


以上、よろしければ、スキと、SNSで広めてもらえたら嬉しいです。

簡素な説明で失礼いたしました。お付き合いありがとうございました。


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注意!。IGN、YouTubeに、芭月涼、ナイツ、クレーター、せがせがお、など同じ内容の投稿があるかもしれないが、私が書いたものなのでコピペではない。一切苦情は受け付けません。

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