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時事各論 3.1 天体 太陽風のはなし add.1

日々のニュースを俯瞰しながら店主目線で解説する時事各論。
今日のお題は太陽風です。

太陽風については以前少し触れていますので御参照ください。

そして最近のニュースで気になる内容がこちら...。

朝日新聞は店主のリトマス試験紙。
いや悪い意味じゃなくて…
特に意味もなくなんとなく
逆ステアリングって怖いなって。

昔の車は機械的にステアリングの回転をタイヤの操舵に変換してました。最近の車はステアリングホイルとタイヤは分離されていてバイワイヤー、電気信号を一旦CPUで演算処理してタイヤ側のモーターに切れ角指示を出しています。

これによってバック駐車時にハンドルをくるくると廻さないで済むようになっています。

自動車メーカーですからかなり高い自己安全ハードルを越えての製品化なので通常は問題ないと思うのですが、異常時はこれって危険をはらんでいるんです。

最近寝落ちする話をよく耳にします。運転中、家事の途中と色々な状況での寝落ち。店主もとある場所を車で通る時に強制寝落ちを経験する様になり意識する様になりました。技術者目線での条件の拾い出しが始まります。

これって電磁波の影響が作用している可能性大なんですね。ヒトは自然の電磁波を受けてミトコンドリアでエネルギー生成してる話を以前書きました。

地球の磁場によって大気層が保持され、太陽からの太陽風、太陽光の侵入を和らげる役割があります。

エコノミストより

1950年以降地球の北磁極の移動が活発になってきている。

Vietnam.vnより

これにより地磁気の弱体化と大気層の薄化により地球への太陽風や太陽光の侵入量が増えることになります。そうすると地上の反応として気温上昇が起こります。

太陽風は陽子・電子のプラズマの塊を指し、この塊は電子機器に悪影響を与えることが知られています。電子機器の半導体チップ内でビット反転、0が1になり1が0になる。これによりステアリング操作の逆転も起こり得るということになります。記事のバスは日本製ではないので認知が甘かったのかも知れません。普通の人はそんなの知らないと思いますし学校でも教えないと思われます。

現代社会で影響を受けそうな領域としては…

制御信号で成り立っている / 交通信号、航空、鉄道、海運、物流等。
数値信号で成り立っているインフラ / 金融、データセンター、防衛網等。
地磁気誘導 / 送電網、電気回路等。

太陽風が大きい時はこれらが影響を受けます。

どこのブランドの機体でしょうか、
メーカーからリコールが出たのか。
調べると傾向が見えるかも。

先端技術である防衛網について関連トピックを挙げるとすると機材のグリッド化でしょうか。これは対ステルス防衛の一環だそうですが同盟国間で機材同士を連動させ多角的な視点によってステルス機材の見える化処理を行うというもの。可能性として自動車の半導体不足はこちらに割り振りされたのではと勝手に仮説を立ててます。

見える化といえばWifi電波による人体の可視化についても以前紹介した?気がしますw

太陽風の影響でGPSの精度が乱されるそうで恐らくGPSに依らない次世代位置捕捉技術だと店主は見ています。つまりは地球磁場の弱体化・太陽風・電波環境の相対的顕著化ノイズ化前提での開発と捉えることが出来ますね。

business network HPより

最近ニュースや日常で話題になる、寝落ち。これも店主目線では電磁波の影響と捉えています。

脳の奥に位置する 松果体 / Pineal gland には磁性体が多く含まれていて光の受容体があることから第三の目とも呼ばれます。脳膜からの光の信号を元に メラトニン/睡眠ホルモン を分泌し体内時計を調節します。

gendai ismediaより

現在は地球の地磁気極が活発に移動する時期で大気層の厚みが薄くなっている様で昨年は太陽の熱射は殺気を感じるほど異常だったのは皆さんの記憶にもあると思います。記憶になければこのページをそっと閉じてくださいw

光は振動Hzで示されますが磁場、音波もHzで表現されているので店主的には似た様な性質を持っているという仮定で問題を解きます。そうすると光振動で影響するなら磁場振動でも同様な反応を起こせるでしょうって話って事になります。

太陽風が起こす脳への影響としては

フラッシュ現象 / 宇宙飛行士が目を閉じているのに光が見える宇宙線視覚現象、粒子が網膜や視神経を刺激することで起きます。

意識障害 / 脳内の電気ネットワークが強力なプラズマ粒子でノイズだらけになり、正常な思考ができなくなったり、気を失ったりするリスクがあります。

簡単な例で示すと電車の中かな。

ガタンゴトンと適度な線路の音が流れ車窓からはぽかぽかと春の日差し、ウトウトしてます。ゆったりとしてリラックスした状態です。この電車の音が地球の磁場です、安定して心地よい感じ。この 音/磁場 が下がると折角ウトウトしてたのに埋もれていた周囲の声やイヤホンの音漏れが気になってきます。そうなるとその無数の音の解析に松果体がフル稼働、ついに処理限界を迎えシャットダウンとなります。

思うのですが近年の自動車の大型化・小窓化はクラッシュ耐性もありますが磁場対策もあるのではと思います。普通自動車の脳である制御コンピューターは助手席の足元奥に配置され磁場の影響を受けにくい場所に置かれています。電気自動車の床一面のバッテリーも地面からの反射磁場を吸収する緩衝材の役割を持つと思われます。

自動車の車体の素材(鉄/アルミ)の違いって磁場にどう影響するのでしょう?

鉄ボディ / 磁気シールド機能大・車体が磁性体となります。店主計測ですと運転席頭部等にピンポイントで磁気を集中させる傾向が見られます。ルーフハーネスがAピラーからルーフを抜けフィンアンテナに繋がるので磁界を発生させてる?ではフィンアンテナがない車は?恐らくステアリングシャフト、ルーフ、シートの位置的な関係性かな。

参考例
SWS西日本株式会社さまHPより

アルミボディ / 高周波の「電波(Wi-Fi、5G、レーダー波)」を跳ね返す能力(反射)は鉄よりも強力。「低周波の磁場」に対するシールド効果はほぼゼロなので太陽風による磁気変動、送電線の低周波磁場はダイレクトに車内に浸透。

居眠り事故の数字を鉄とアルミで比較したら興味深い結果になりそうです。

更には自然な素材である革張りシートは磁場環境をマイルドに変える効果があると思われます。家の中で出来る簡単な実験としてスピーカーの前に果物を置いた時とプラスチックを置いた時で聞こえる音を比較してみると場の変化を体感できると思います。自然なものは磁場を吸収・調整する効果があります。

磁場は音と同じで黒色スポンジや比重の大きな鉄板、銅製の網等で減衰・遮断出来ます。

仮想通貨の様な金融資産?は太陽風によるデータの蒸発が起きそうですからネットワークから分離するハードウォレットに入れ磁場から守るために箱ごと銅製の網にくるんで建物の奥に仕舞うといいかと思います。比重の高い鉛板で包むのもありかと思います。出来るだけ太陽風が届かない様に対策が必要かと思います。

生活面では有事には電気を使用するサービスはすべて止まる前提で数ヶ月生きられる備えが必要かと思います。コンセントがあるものは使えない前提です。アラジンストーブは煮炊き出来るので使えそうです。

この課題については継続的に調査する予定です。また何か気づきが降りたら発信する事にします。

ご注意/店主独自の考察ですから1つの可能性として解説しています。人それぞれ感受性が異なりますから影響の大小があります。

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