見出し画像

あなたの「書く」にともしびを

皆さん、創作大賞の裏で(なんで時期もろかぶりなんや笑)こちらが開催されていること、忘れてないですよね?

そうです。

第3回 灯火杯 です!!



言わずと知れた灯火さんの私設コンテスト。

今回のテーマは、以下の3つ。

書く人へのエール

気づき


私設の自費開催で、早くも3回目開催って、灯火さんがいかに書く人を応援したいのか、という強い思いがビシバシ伝わります。


現在のエントリー作品は5本。7月末までですので、是非是非ご参加くださいね。


ん? こいつなんでこんな宣伝をしてくるんだ? と疑問に感じたあなた。

そうです。

今回、わたくしマイトンにも皆さんの作品を選出する機会をくださったんですよ!!

noteを始めて一年と少しで、まさか作品を選ぶ機会に恵まれるなんて!!

ありがたい話です。

このコンテストを盛り上げるためにも、わたしも何か記事を書かねばと思っているんですが、なにぶん創作大賞の時期とかぶっとるからやな……😂


とゆう言い訳は置いといて、わたしも期間内には何か書いて、書く人のエールをしたいと思います!

そして、わたしにできるもう一つのエールということで、マイトン賞を発表させていただきます!!



第3回 灯火杯 マイトン賞


そんな大したもんじゃないのでさらっと発表しまーす!

・オンラインで30分お話します券
もしくは
・マイトンの好きな有料記事どれでも一つプレゼント券

上のどちらかお好きな方を選んでいただければと思います!
有料記事は以下のマガジンにだいたい収まってますし、この機会にミトコンドリアの勉強をしていただいてもOKと思います。

マイトンってどんな変態な顔してんねん、と気になる方は、オンラインでおしゃべりしましょう。30分をどのように使うかはお任せします。


灯火さんのポリシーに則り、わたしも「この記事いいなぁ、好きやなぁ」って思ったものを選ばせていただきます😊

強いていえば、1番心が動かされたものを選びたいと思います☺️


灯火さんとのオンライン対話


実は、先日灯火さんとオンラインでお話して、色々と私の考えをさらけ出しました。

1時間という時間でしたが、最後の1分ぎりぎりまで色々とお話して、かなり濃い時間だったなと思います。

灯火さんを知ったのは、それこそ第1回灯火物語杯でした。

と言いつつ何を書いたか覚えてなかったので、さかのぼると、410字のショートショートで参加してましたね……。

そして懲りずに第2回は開始すぐにエントリーしました。



と、ここまでは企画者と参加者の関係性で、あまり灯火さんのことを知らない状態だったのですが、ぐんと距離が近くなったなと思ったのはこちらの記事でした。


note収益化の波で、まわりがざわつき始めたころに、わたしも何かできないかと思って色々と発信していたところ、灯火さんがこの記事を書いてくださった。

正直、めちゃくちゃうれしかったし、心強かったです。

思いに共感(この場合は共鳴ですね)してくださって、声をあげてもらうことってこんなにも嬉しいんだな、と。

この時点で、ベースというか、スタンスがかなり近いお方なんだなと認識しました。

で、実際にお話ししてみたら、やっぱり思っていた通り。とにかく誠実で、丁寧にコミュニケーションをとる方だなと思いました。

めちゃくちゃ傾聴スキルが高くて、わたしもべらべらといろんなことをお話しちゃいました😆

1時間のお話の中で特に印象に残ったのは、目の前のひとを大切にしようという考え。灯火さんもこの点は再三おっしゃっていて、そのスタンスが灯火杯を開催することにもつながっているし、お互い共感したからこそ、今回の交流にもつながったのだなと思いました。

もう一点は、バランスの良さ、でしょうか。灯火さんは確かに周りの方のためになることを優先してやっている。でも自分が壊れたら意味はないので、決して自己犠牲ではない。このあたりの力の入れ具合とか、コントロールする部分にかなり気を遣われているのかな、という印象でした。

とにもかくにも、あっという間の一時間で、また定期的にお話したいなあと思ったのでした。


灯火杯をよろしく


ということで、あと1か月半ありますので、皆さん是非ぜひエントリーしてくださいね😊

もうお一人の選考員、らいおんさん(ひらがなになりましたね)の特別賞も楽しみです。

皆さんの、書く人へのエール、お待ちしております🌟



いいなと思ったら応援しよう!

えむのマイトン | 路地裏で遊ぼう サポートいただきありがとうございます😊嬉しくて一生懐きます ฅ•ω•ฅニャー