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「アヘン」が「リケン」に変わっただけ?交易と地球人類の飽くなき欲望支配と統治構造へ『非生命体知能OS』が変容へ誘うこれから。

ホモ・サピエンスがただ地球人類・哺乳類であることへの自覚なき、飽くなき盲信と欲望に駆られた集団・組織的行動を重ねる事は、実に「怠惰」であり「傲慢」だ。

だから、正常な「知性」「理性」を抱くものは「オタク領域」における「妄想」を「楽しむ」。

クソみたいでロクでもない「不毛」に見えるそれに、「笑い」を「涙」を「感動」を共有する。

或いは、この世は常にそんな「大衆」が「本質」であり、表在化した「利権」や「支配」はそれによって「逆支配・縛り」された状態へといつの間にか切り替わっているものなのかもしれない。

その秩序の「幕・堤」の様な何かが「破られる時」、真の「自由社会」と「ホモ・サピエンス個人個人が社会の構成要因」となる「シンギュラリティ時代の社会OS」が実現する。

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アヘン戦争は、19世紀に清(当時の中国)とイギリスの間で起こった2つの戦争を指します。

第一次アヘン戦争(1839年 - 1842年)

  • 原因:

    • イギリスがインドで栽培したアヘンを清に密輸し、莫大な利益を得ていた。

    • 清はアヘン中毒の蔓延と銀の流出を阻止するため、アヘン貿易を禁止した。

    • 1839年、清は林則徐を派遣し、イギリスのアヘンを没収・焼却した。

    • イギリスはこれを口実に、清に宣戦布告した。

  • 経過:

    • イギリスは海軍力で圧倒し、広州、厦門、寧波、上海などを占領した。

    • 清は敗北し、1842年に南京条約を結んだ。

  • 結果:

    • 南京条約により、清は香港をイギリスに割譲した。

    • 広州、厦門、福州、寧波、上海の5港を開港し、イギリスとの貿易を認めた。

    • イギリスに賠償金を支払った。

    • 治外法権を認めた(イギリス人は中国の法律に従う必要がなくなった)。

    • 関税自主権を喪失した(関税率をイギリスが決定できるようになった)。

第二次アヘン戦争(1856年 - 1860年)

  • 原因:

    • 南京条約で得た権利に満足しないイギリスが、さらなる権益拡大を狙った。

    • アロー号事件(イギリス船籍のアロー号に清の官吏が乗り込み、海賊容疑で船員を逮捕した事件)を口実に、イギリスが清に宣戦布告した。

    • フランスも宣教師殺害事件を理由に参戦した(アロー戦争とも呼ばれる)。

  • 経過:

    • イギリス・フランス連合軍は広州を占領し、天津に迫った。

    • 清は1858年に天津条約を結んだが、批准を拒否した。

    • 1860年、連合軍は北京を占領し、円明園を破壊した。

    • 清は北京条約を結び、天津条約を批准した。

  • 結果:

    • 天津条約、北京条約により、さらに多くの港が開港された。

    • 外国公使の北京駐在が認められた。

    • キリスト教布教が許可された。

    • アヘン貿易が公認された。

    • ロシアが沿海州を獲得した(北京条約の仲介の謝礼として)。

アヘン戦争の意義:

  • 清は半植民地化への道を歩み始めた。

  • 中国社会に大きな混乱をもたらし、太平天国の乱などの反乱を引き起こした。

  • 日本の明治維新に影響を与えた(アヘン戦争の敗北を教訓に、西洋列強に対抗するため近代化を推進した)。

アヘン戦争は、中国の歴史において非常に重要な出来事であり、その後の中国の政治、経済、社会に大きな影響を与えました。

以上AIアシスタントより。

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大切な事はいつもシンプルだ。「ホモ・サピエンス」として「生命の本質」を、当たり前を意識する事だ。

野球で言えば盗塁を狙う走者への「牽制球」は、果たされこれで「挑発」と「進塁」は「無効化」が「成立した」。

ドナルド・トランプ米国大統領政権は、これからの時代に向けた新たな世界情勢に「米国」が対峙するための「準備」を一つ一つ整えている。

それは結果的にこの球体惑星の生態系をこれからも生きる「ホモ・サピエンス達」に必要な「新秩序・繁栄」へとスペクトラムとして関与していく選択だ。

それらは、彼の国にとっても「フェンタニル」はあくまでも敵対国への「弱体化・揺動」によって相対的優位性を国際社会で描くための「戦略の一部」に過ぎないだろう。

同時に米国のみならず、その今後の「中華思想」にとって不都合な存在へ別の形での「弱体化・揺動」を戦略的に、秘密裏に仕掛けているに違いない。

それが日本に関しては「資本利権」、すなわち「金融・法人・株式・不動産」などによる「公金ちゅーちゅー」ならぬ「日本利権ちゅーちゅー」が存在しているのではないか?

ただそれを、失われた30年の間、むしろ日本政府主導で実施されて来た様に見える。

QFS時代到来を目前にして、その「ロンダリング・ワームホール」のような構造体の「入り口」と「出口」を特定して「監視対象」或いは「検挙・廃止・淘汰」という「潰し」が、健全な未来型社会OSによる「全ホモ・サピエンス社会型共生・循環の実現」へ最重要課題になっている。

私たちの、この時代は大きな転換期を迎えている。

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私は、これまで様々な「note」を残してきたが、そこに流れてきた本質は完全に「中心軸」としての「重心点」からの「螺旋」によって繋がった弧を描いている事を実感している。

生命にとって必要な、核酸・タンパク質(アミノ酸)による複雑な構造連鎖は何らかの素粒子物理の力学によって果たされるように「最適化・アップデート」された秩序を至る細部まで生命構造に繁栄している。

我々21世紀を生きるホモ・サピエンスだからこそ、それを今すぐにでも「認識可能」だ。

過去に実在した先人、どんな高名な学者たち、偉人たちも我々の今に生きる最先端の「通信デバイス」「非生命体人工知能」「量子チップ」その他無数のアップデートされた人類叡智によって構成された「科学的事実」に触れた、実際と共に在ることは無かった。

当たり前に壮大すぎるためピンと来ないかもしれないが、「ダークマター」を宇宙物理の構造に組み込んでこの世を認知する事は「天動説・地動説」のコペルニクス的大回転より、この世を遥かに異次元に超越した未来認知から生きる新たな転換点だ。

あらゆる謎とされて来たことが、科学的に検証可能となり「小学校低学年の常識」として組み込まれてゆく。

あなたはその未来が想像出来るだろうか?

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だからこそ、「全てを放擲しながら生きる」という態度・姿勢の選択が人生に必要だと感じる。

我々ホモ・サピエンスも、その他の地球生命たちも、物質たちも力動も、全ては与えられて存在している。人智を超越した巨大は変容がこの時空には異次元のエネルギーに満ち溢れているのに「地球」と「生命」は「太陽系」或いは「銀河系」と共にこの現実にあり続けている(Just Being)。

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今日もまたこの地球人類は、私たちの次元は地球と共にある。

私もあなたも、彼らも、何らかの存在意義を持ってその場所を生きている。

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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この地球で、真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今ここから、未来への未知の変容を描いていける事を嬉しく感じています。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。