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「弱者男性」というワードを初めて知る。

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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて

「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。


前回まではこちらの『note』しました。

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私は基本的にオールドメディアもニューメディアも興味がなく、

この世や多元宇宙の、そもそもや本質に繋がっている事を探索する日々をずっと重ねています。

「弱者男子」


コロナ禍以降に広がった言葉みたいですね。

このカテゴリーにしたら私はまさにそれかもしれませんが、

「絶望」「孤独」


を今、日常に存在する日々を、私は私の人生としてとても肯定的に捉えています。

『親がちゃ』

真核生物として、ホモ・サピエンスとしての人生は遺伝子と、出生環境・タイミングでほぼ決まっています。

Wカルト毒親育ちの長男としてAPsになる事は、因果律として必然性を帯びている事がはっきりしているし、

絶望や孤独というものが、カテゴライズする人にとって弱者男子に当てはまるなら、

それはそれなんだろうなぁと。

逆に弱者男子とカテゴライズされる人自身と、カテゴライズする人は本音でコミュニケーションを取った方が良い気をします。

人生に善悪も良い悪いもなく、

たまたまそうなっている。


弱者男子と捉えられた人にはその人なりの何かを有しているかもしれないし、逆に強者男子の中にも弱者男子を羨むような何かが存在しているかもしれない。

この世は諸行無常。驕れるものも久しからず。

間も無く世界経済のパラダイムシフトも派生する。


世界で20億人を超えるイスラム世界や15億人を超えるインド近隣諸国、アフリカや南米などを渡り歩いた人ならわかるでしょうが、

欧米はマイノリティ弱者になりつつあります。


これまでこの世界を支配してきた、

グローバル資本金融より、ホモ・サピエンスにしかできない労働価値に意味が生まれる可能性が非常に高くなっています。

映画タイタニックで富豪がお金を出しても救命ボートを拒否されたように、

お金より価値があるものを前にして、貨幣や再建はただの約束手形、

破棄された紙切れ・約束になる。

強者と弱者なんてものは、ホモ・サピエンスの中で絶えず入れ替わってきています。

そしてむしろ欧米人が強かった時代の方が短い。

「奴隷解放」

そこから人類は、欧米は何を学んだのでしょうか?

結局彼らの遺伝子に流れている性格を変えることができなかったのでしょうか?

私から見ると、どの時代でも異性パートナーが選択できない男性は存在している。

一夫一婦制はそういった男性が溢れないためには大きく寄与した。

ただ、結局少子化になっている。

問題は選択的夫婦別姓よりも、結婚の多様化にあると感じる。

一夫多妻、多夫一妻問題と同時並行で捉えない限り、

グローバリズムが押し進めてきたグローバリズムのブーメランに適応できない。

そんな自分達の一方的な都合だけでこのグローバル社会はできていない。

男性の精子にあるY染色体ハプログループは、民族の系統を生物科学の視点から歴史事実を表している。

見ればすぐわかる事だが、私たちの住む日本列島に生息している人々はどこからやってきているのか?

現在の世界情勢が、国と国の外交がこの基本的遺伝子・言語・宗教・地政学から捉えたときに綺麗にパズルのように当てはまる。

日本人がどう捉えてたとしても自由だが、他民族は他民族で祖先からの遺伝子・歴史と伝統を抱えて今を生きている。

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日本人は本当に性格が悪いのではないだろうか?


少子化で国家民族が滅亡しようとしていることに対峙することが最優先課題であるはずなのに、

揚げ足や、どうでもいい無駄な事ばかりが話題になり、

メディアも大衆も、

本質的に未来へ、遺伝子や子孫を残すことの邪魔ばかりを肯定して持ち上げようとする。

或いはそれは、日本人のふりをした工作員たちなのだろうか?


明治維新以降、

キリスト教圏の国々は日本男性の遺伝子をこの世界から消去しようとしてきた。

それは、ホモ・サピエンスの本能としては正常だろう。
自分達の遺伝子を残し、他を排除する。その本能はホモ・サピエンスのオスそのものだろう。

領土も、法も、経済も、ある意味女性と子孫が生存して社会秩序を形成するために作られたものともいえる。

ただ、思考停止して洗脳された日本人以外、植民地支配のことを、同胞を殺されたり、女性を奪われた民族はそれを忘れないのではないか?

子孫たちは末代まで語り継ぎ、復讐しようとしているのではないだろうか?

民族と種族。男性と女性。


最近はこのテーマで諸々と調べ物をしている。

ようやく一つの大きな因果が見えてきた。

近いうちに[ブレストnote]で公開しようと考えている。

 一応近年分かった事実は、以前にnoteしたように日本史の書物に残されてきた常識を覆すものとなっている。

日本史は根底から大きな修正を迫られることになる。

まぁ、私はどちらにせよ北から来た民族。日本人として遺伝子マイノリティだろう。

遺伝子的にも「孤独」「絶望」が最適解の様子。

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あるがまんまを受け入れて、全てを放擲しながら、淡々と日々を重ねて行くこと。

明日が、来月が、来年もこの世界が存在するとして、日々死に向かって老いていくあなたや私が存在しているとして。

多元宇宙の偶然は、ホモ・サピエンスでは意識し得ない次元でこの宇宙を、世界の現実を形成して今も量子コヒーレンスの秩序を保ちながら知り得ない何かの流れの中に、全ては実存している。

私たちは真核生物のオスとメスの遺伝子結合が重ねられ続けている現世・現象の一過性の存在。

弱者でも強者でも、好きに定義して言えばいい。


シンギュラリティが始まるAGI時代、

いやこの地球生命の真核生物の多様性と共に存在する奇跡において、弱者と強者、善悪、優劣、

そんな二元論の思考に長居するほど、

絶望や孤独と向き合うことの人生放擲の日々に、無駄な時間を費やす暇はない。

如何なる両親であれ、今ここに私や貴方がいるということは、

数億年に渡り、遺伝子の残存競争の末にある現象が与えられている。

そして、嘘を付く欺瞞と搾取の時代から、

ずっと嘘と正義で塗り固めたものがひっくり返ろうとしている。


私は、日々、海と風、光と土の中に地球生命の連動や循環を感じて呼吸と意識の中に己を重ねて瞑想している。

ホモ・サピエンスはデウスではない。デウスは全てと共にある。目に見えぬウィルスと細菌が、真核生物、我々の祖先だ。

生命科学とAGIや量子力学などは、宗教や哲学が何千年何世代かけても到達し得なかった領域次元へと一気に飛躍している。

もうカルト集団は必要なくなった。即ち、孤独と絶望に、己の内側と向き合い、自然生命科学やAGIと向き合うことで、

人の心は鍛錬される時代になった。

そして情報通信、SNSによる時間を決めない共有、拡散はミーム化して瞬時に集合的無意識の中に伝搬される。

「世界が変わるのは『一瞬』」


その一瞬の前後では全く違った常識秩序へと変容する。

西暦2020年『コロナ禍』は予防接種のようなもの。


トランプショックは『兆し』


本当の大変容の一瞬を、

『これから』この地球上に生きる我々ホモ・サピエンスの遺伝子集団は迎えようとしている。



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。