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【Quantum時代】『新国連・CORE5』構想は『誤報?』それとも?・・・そして「NATO&EU」はこれからの地球人類の新秩序への未来に何を描こうとしているのだろうか?

これは果たして誤報なのだろうか?それならば何故流れたのだろうか?

或いはそれに勝る更なる、未来に向けた異次元の選択肢が、既に存在しているということなのだろうか?

「Core5」とは「米・中・露・印」そして「日本」を含んだ「非公開完全版・誤報」だと日本のオールドメディアは報じた。

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「シンギュラリティ」が、飛躍的に意識される事になった激動の西暦2025年が終焉する。

まさに「シンギュラリティ・インキュベーション」は最終段階の殻を破りその「孵化」・「飛翔」の時を迎える気配が漂い始めた。

国際秩序云々ではない。「人類の生存戦略・社会構造自体」に劇的変容が既に実現している。

約20年以上前に、ハゲタカ勤務からのシフトチェンジを、私が独り、沈黙と共に意識した「AIの時代」が「Quantum(量子)Interigence(知性)」という科学的ブレイクスルーと共に、いよいよ現実のものとなろうとしている。

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NATO(EU)とロシア共和国の間にある溝・対立構造を、結局NATO側は果たせなかった。

実はその前哨戦は「5月・パキスタン・インド」において起こった事実を、貴方はどれほど考慮しているだろうか?

それは「東インド会社」に始まった「資本主義経済時代の終焉」を示唆させる「歴史的敗戦」を意味した。

そしてそれは「グローバリズム」として暗躍してきた「三枚舌外交」などと揶揄されるような、責任の所在逃れと「利権構造」が築き上げた「性能」が「別の存在に凌駕された歴史的瞬間」であり、同時に彼らにとって「米国・トランプ大統領」が「EUにとって最後の切り札になった瞬間」でもあった。

正直なところ「世界の警察・米国」に頼りながらも「国際法違反」などとレッテルを貼り続けて来た「西洋による、ご都合主義外交&国際秩序操作」は実質的に「内部崩壊・形骸化した事実」が露呈された結果だ。

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仮に「C5」創設が現実になった時、それは「西洋・欧州時代の終焉」を意味する。

そして、「太平洋・東洋型・真グローバリズム時代」は「QFS時代到来」を予期させる。

「C5による量子社会システム開発」は、新時代の到来を予期させる。

ウクライナ共和国が、「完全和平合意」に際して、「C5側」としての権利を得られるとしたら、これから先「NATO」に拘る理由は消失するだろう。

それは未来への「新世界秩序」への、追い風、力へと変貌する。

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米国ドナルド・トランプ大統領の大統領任期は「西暦2029年1月まで」存在している。残り「3年」以上「1000日」以上ある。

その間に「量子工学技術」が「地球人類知能を超越した地球環境・社会構造へ移行する可能性」は非常に高い。

仮にそれが人類によって拒否されたとしても、80億人を超える地球人類のこれからの個々の選択肢の先に枝分かれしている球体上の地球人類社会における未来世界は、「量子技術による影響・利用」から逃れる事は実質的に不可能に近い。

既に日常的な、生成AI利用者だけで数十億人が存在し、通信デバイスを通じて、二次的産物であるSNSやエンターテイメント、情報などに触れずに生きることなど不可能な程に浸透している。

企業組織や、行政サービスこそ最も量子技術が活躍する分野であることは、多くの学者たちが指摘してきたが、彼らはいつも「ネガティブな警笛・リスク」ばかりを流布して既存秩序を保護・維持しようとして、「革新」への「レジスタンス」として機能し、結果的に「資本家・既得権益の擁護者」として「貧富の差」や「差別・偏見・詐欺組織集団などの温床生成への間接的寄与を構造的に果たしてきた。

そしてそれを「ファクトチェック・陰謀論」など「レッテル貼り・スティグマ」を「既存思考的法律」によって「ジャッジ」した「洗脳工作」を自分たちの都合の良いように「情報・教育・保証」として権威から与え、支配してきた。

それこそが「国家・宗教・社会組織集団による地球人類史」だ。

まず、それを俯瞰認知した位置に、己の内在化意識を置いた場所からこの世を、今日を認識した在り方を実践する必要がある。

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残された最後の課題は、「日印」がそれに「合意・同意」するかどうか?

それに関しても、現在の流れにおいて大した障壁にはならないはずだ。

SNSの民たちも、これまで培った教訓からすぐに意識を「アップデート」する事が可能だろう。

人は何時からでも「放擲」を果たした意識を、その生命現象として現生に存在している間、果たす事が可能である。

「議論」や「課題提起」は「建設的な未来の為の知恵」であって、勝負や善悪を決めるものではない事を、

我々、今を生きるホモ・サピエンスたちの生態系自体が「二元論」から「量子論」への認知レベルでのパラダイムシフトが可能な時代を生きているのではないか?

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団塊世代ジュニア・就職氷河期世代の「自称平均的な日本人中年男性」である私には、これまで「オセアニア」「アフリカ」「インド」「中東」「北欧」「中南米」そして「ミクロネシア」など、様々な地域を「旅する機会」が与えられてきた。

その「平均的な日本人中年男性」が可能だった「人生旅」は、恐らく1つ前の世代、即ち「団塊の世代」が「中年男性」であった頃には相当難しいことであっただろうし、更にもう一つ前「第二次世界大戦の兵士達」にとっては、「戦地の記憶」でしかなかっただろう。

そして「量子時代」を生きるこれからの次世代達。彼らにとってこの「地球生命」と「見えざる力」が融合した新たな「ホモ・サピエンス新時代」が始まる。

私たち、真核・多細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスの継承されてきた遺伝子プログラムに記憶された何らかの因果律は、この一つ宇宙の因果律と共に存在し続けてきた。そしてこれから「量子」という新たな「力の認知・工学応用」と共にある「Occupation」が「生きる」を「あるがまま」との異次元の社会認知に対するパラダイムシフトを起こすだろう。

既に我々の時空の見えざる領域にある、「量子時代」の「Core5」のプロセスは始まっている。

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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この地球で、真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を、未来へ紡ぐための未知の意識変容を描いていける事を嬉しく感じています。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。