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【否・電撃】インド・パキスタン停戦・米中会談・全てはシナリオ通り。

『全てはゼーレのシナリオ通りに・・・・』(新世紀エヴァンゲリオンより)

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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)


です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。


また

初めての方、『ようこそ!』


あなたがここを見つけて

「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。


前回まではこちらの『note』しました。


何故日本国が地球上で最もカオスに見えているかと言えば、

「基本軸」がホモ・サピエンスの中で異質であること。

既存の世界秩序はまず、基本軸が欧米の文化、グローバリズムの更に根源に、

宗教の信仰、民族、血族が存在している。

語る必要も無い。

生きているだけで、根ざしている当たり前のもの。

日本国と社会は、それを破壊した。忘却した。


リゼロの魔女教徒は、もしかしたら過去の一神教欧米人だったかもしれないが、

今は日本国そのものが、ミイラ取りがミイラ。

だから本質から物事を捉えられないから、「陰謀論」「オカルト」で無視・或いは論理的に否定しようとする。

そもそも「オカルト」「スピリチュアル」を盲信する訳のわからない生物が、

ホモ・サピエンス。神殿を作り経典を作り唱えて祈り、同じ種族同士で裁き、殺し合う。

それがホモ・サピエンス以外から捉えたホモ・サピエンスだ。

まずは頭が良すぎて頭が狂っている種族であることをまず自覚する必要がある。

以前から「ニューワールドオーダー」が始まる事をnoteで伝えている。

ドナルド・トランプ大統領は単純明快な人で、政策の筋が見えている。

まず、米国の実力ついて。

実践、事実が全てを物語る。

日米は「老朽化」している。

平和な時間は全てを酸化させ錆つき、劣化させていくもの。

研磨研鑽されて全ては輝く。

パキスタン・イスラーム共和国と・インド共和国のカシミールにおける紛争は双方の犠牲者達を出した。まずその犠牲者の御冥福を祈り申し上げる。

その上で、双方の戦略的意義も認識した。

イスラエルへ、イランがドローン攻撃した時同様に、

今回は第二次世界大戦80周年の戦勝記念日に合わせて、

欧米の実力が暴露された結果となった。

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「破壊と再生」


中華人民共和国は、非人道的と欧米メディアから言われながらも未来のために犠牲を払いながらその失敗を糧に技術開発を重ねてきた。

想像してみてほしい。

貴方がクラスメート、皆からいじめられて袋叩きにあっていたとする。

その理由は貴方に知られたくない秘密と、

貴方の背後に

貴方の持つ膨大な実力への恐れだったとしたら。

いじめっ子といじめられっ子の考え方は本質的に同じ。

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もう既に米国は中華人民共和国を武力においても産業力においても、そして経済力においても、更には文化力においても

1国で凌駕することは不可能な状態にある。

既にアメリカ合衆国は世界一ではない。

「MAGA」

それ自体が暗に中華人民共和国が世界一であることを示している。

世界一である自覚があれば

もう一度栄光を取り戻そう!!!

などと語る事はない。

そしてもうそれから10年近くの月日が流れている。


そして、今回の「パキスタン」「インド」両国の幕引きの速さ、強かさ。

さて、

愚かな政府、メディア、教育によって思考停止している国がどこなのか?



USAID解体をを批判するグローバリスト達。

ニューヨーク空港は未だにフロッピーディスクを使用して機能不全を起こしているのに、彼は何故、そもそもの自分達のアップデートではなく、

専門外の感染症や貧困に資産を寄付するのか?

シンギュラリティは既存の老朽化した国際秩序の、

国際金融資本という旧体制の老朽化した老害たちを克明に炙り出している。


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ある意味、今を生きる私たちは、

これから起こる崩壊・破壊・革命に対して恐れる事なく、毅然と日々淡々と重ねていく意識、態度が大切になる。

80年間が日本国を軸にした世界線、平和過ぎた。

裏を返せば80年前まで、大日本帝国は激し過ぎた。

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「苛烈さ」と「静けさ」の間にある何か。

トランプ大統領は己に1点に、注目を集中させる事によって交渉を優位に進めようとしている。

その裏側に存在する意図、意味を見えていれば、

ここまでの全ては、想定通りの世界秩序のパズルが動いている事に気づく。

あまりにもSF・ドラマ映画でもここまで劇的になるわけがない。

こんな出来過ぎたシナリオがあるだろうか?

大谷翔平選手の二刀流だってそうだ。

全てはホモ・サピエンスの、

この地球という惑星の、多元宇宙の時空のセオリーに

目に見えぬ因果に基づいている。

全てはシナリオ・予定通りだ。


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地球は美しい。

私たちホモ・サピエンスが呼吸をして、水と太陽と共に、生命活動を営む遺伝子や物理法則という因果を与え、多元的にエネルギー循環を重ね続けている。

あらゆる今ここに、意識が重なり、思考を放擲して、ただ生きる事に時を刻む。


もう昨日は存在しない。

明日へ続く今がただ存在している。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。