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印軍仏産戦闘機を華産システムにて🇵🇰が撃墜❗️歴史的分岐点・【私の振り返りnote】✖️【今時事】『シビライゼーション』という神ゲームとシルクロードにおける経済・民族・宗教の最終戦争

令和の虎で若者が、虎に噛み付いた事に多くの人が盛り上がっているが、

その主張の根幹的な主張に国際学者

サミュエル・ハンティントン氏の

The Clash of Civilizations and the Remaking of World Order

を例に挙げている。

私は、学生時代遊んだ

「シビライゼーション」


というゲームを思い出した。

PC専用ゲームで、当時としては画期的なオンライン対戦ゲームだった。

文明や民族が混ざり合うとどうなったのか?

if世界線を連想しながらプレーした。

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サミュエル・ハンチントン

『文明の衝突と秩序再生』


恐らくそれは的確に「今」の地球人類の現実をシミュレーションゲームを俯瞰して見るような視点で捉えている。

彼は文明解析を、肌感覚レベル、「朝飯前」と感じる様なところまで鍛錬した、或いはそれが肌に合っていた。

時を重ねるかの如く、

初米国人ローマカトリック教皇が

「第二次世界大戦戦勝記念日」に誕生。


あまりに時系列シナリオが出来過ぎに感じるが、

それだけ、

「全ての人類よ、気づけ」

という形而だろう。

ニューワールドオーダーは、既に始まっている。


そして日を重ねる毎に、

既に、過去の歴史になっている。


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今、カシミール地方で起こっている因果は、

まさにアルスラーン戦記で言うところの

「チュルク」

ハンチントン氏を始め、最終的に実態的鍵を握るのは、

「チュルク視点」


になっていく。

まさに

「テルマエロマエ風・現代版アルスラーン戦記」


が人類一人一人の意識の中で、求められているのではないだろうか?

既に欧米絶対の時代はとっくに終焉していた。

じっと耐えていたのは欧米や日本だけではない。

「事実結果」

は衝撃と残酷な現実を刃を首に押し付けられるかの如くやってくる。

私の剣術師匠は

「真剣勝負」を私たちに叩き込んだ。

練習時に、真剣を使うことがあったが、

所作の最後に鞘に戻す際に無意識にほんの少し

指が触れただけで、あっさり指が血に染まった。

武士の世に、真剣を持つものも、町人も今とは日常の中に流れる空気感は比べ物にならない何かを含んでいたのだろうなと実感した瞬間だった。

それから先、練習時、真剣で己を傷つけることは無くなった。

師匠は無言で体験から学ばせる、良き師匠だった。

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片や我が国の「軍事オタク」を自称する首相は大丈夫なのだろうか?

贅肉たっぷり、実践経験に乏しい雰囲気を醸し出しまくっている。

言葉に一貫性がなく、また決断力もない。

世界の嘲笑を誘い、油断させるためだろうか?

私は以前から「夏の参議院選挙」と言う途方もない先まで、日本国が維持さえるのかを危惧し続けてきた。

日本人が日本人として生活を継続しているからなんとか秩序が保たれているが、

何か外国人によって暴動が始まったら、それだけで「アラブの春」ならぬ「日本の夏」になりかねないのではないかと感じる。

政府行政はそれを想定しているのだろうか?

想定していて今の状態なら逆に頷ける気もする。

日本国は真の意味で、国民が知らぬところで


「スパイ大国」なのかもしれない。


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西暦2025年が歴史的分岐点であることは間違いない。

そして、日本人得意の漁夫の利、二番手戦略、様子見は、もう既に解析されきっている予感がする。

当たり前だが、日本人だけでなく地球上のホモ・サピエンスは等しく時空が存在している。

太平洋戦争時、日本軍の暗号情報解読をアメリカ軍が優先した様に、

もう全て日本国政府行政は管制下に置かれている事も想定しておいた方がいいのではないか?

SNSや通信プラットフォームはほぼ海外製だ。

そして、「シグナル」「テレグラム」による軍事情報漏洩がトランプ政権でも存在したように、

既に機密情報管理は欧米よりもロシア、中国、北朝鮮側の方が上回っている可能性が高い。

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私の様な孤独な庶民には、ただこの地球上で、多元宇宙と己の細胞とを繋ぐ時空に時を重ね、放擲して運命を、この瞬間を生きる以外にはないが

立憲君主制国家の、

公僕は違う。

選ばれた、その責務を全うする義務がある。


師匠は『清水宗治』を敬愛していた。

日本国政府官僚も

主権者国民を守るために、命懸けでその責務を全うして貰いたい。


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何れにしても、


日本国民が平和ボケしたまんま過ごした

「失われた30年」の間にも

『シビライゼーション』は動いてきた。


そして

2025年一気に口火が切られた。

地球人類史の

歴史的転換点という今に、私たちは存在している。


私は居眠りで黙り込む事も

一つの選択肢であると、正直感じている部分も存在する。

手を出すのは一瞬。そしてそれは何百年何千年も先まで遺恨を残す。

全地球人類が、真の意味で和平を実現するニューワールドオーダー構築を、

そして汚職に塗れたオールドワールドオーダーの終焉の先に、

始まりの活気が溢れる時代の到来を願っている。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。