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【史上初・米国人ローマカトリック・教皇誕生】260年後を捉えた今・SHOGUN・現地球・母国語・神仏習合etc

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以前から話題になっていた「コンクラーベ」は無事、白煙の元
アメリカ合衆国出身のロバート・フランシス・プレボスト枢機卿を選出。

トランプ氏のAI画像が影響したわけではないだろうが、

トランプ大統領の思惑通り、

奇しくも因果の中心、アメリカ合衆国へと賽は投げられた。

巨大なホモ・サピエンス人類史の因果の中で、今この瞬間、変革が始まっている。

日本国の幼稚さにほとほと呆れ返るため、今後日本国の時事に関することを、私は放擲していくだろう。

私はご存知の通り、祖父が父を政治家にしたかった事や父自身が大きく社会を動かした影響もあり、政治や歴史に昔から関心があった。

投票も今まで重ねてきたが、

やはり、

この国において今までは、

投票に行かない方々が、ホモ・サピエンスとしてみた時に、相当まともだったのだろう。

異常だった社会のヴェールは徐々に剥がれていくだろう。

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レオ14世ことロバート・フランシス・プレボスト枢機卿は69歳であって、男性の寿命が短いとはいえ、この時代20年間2025年辺りまでは「レオ14世」を中心にローマ・カトリック教会・14億人は行動していくことになる。

プロテスタントであるドナルド・トランプ大統領とも価値観を共にする可能性は高いように感じる。

『MAGA』


ひとまず宗教上は実現に向かった大きな分岐点とも言えそうだ。


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今月は、目まぐるしく重要な日程が組まれている。

本日は第二次世界大戦の戦勝記念日。

【大東亜戦争・太平洋戦争を除く】


世界秩序にとって、日本国の立ち位置を、良くも悪くも表している。

あらゆる意味で

ここからの1週間が世界秩序の正念場になる。


何事もなく、あなた方がこのnoteを眺めているような日常を、

次週も迎えられたならば、それは新時代の始まりへ、

『ディープステート(グローバリズム・既得権益)』

と呼ばれていたもの達へ

実質的崩壊と破滅への烙印が押され、

シンギュラリティ時代、ホモ・サピエンスとして多元宇宙による新秩序へとと

『スクラップ(破壊)&ビルド(再生)』

が本格的に開始される。

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最後まで踊らされて、泳がされている存在達。


トランプ大統領達は、何度もチャンスを与えて

『篩にかけている』


『炙り出し』

最終局面に入っている。

命懸けの、囮捜査


それがドナルド・トランプ大統領という存在だろう。

それが分かっている人々が支えている。

真の勇者・将軍とも呼べる存在かもしれない。

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『徳川家康』


「SHOGUN」が全世界で話題になったが、今の世界線は

260年に渡る統治と、

世界一の都であり

持続可能な環境都市「江戸」を実現した、

征夷大将軍・三英傑で最後まで最後生き残った

『徳川家康』にインスパイヤーされているかもしれない。


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『AED』『SAR』


何かご存知だろうか?

前者はUAEの通貨。後者はサウジアラビア王国の通貨。

これらは、USドルペック制が導入されている。

それは、オイルマネーの決済通貨としての交易上の優遇措置とも言える。

日本国と日本国民が貧困や国債金融資本に苦しめられている最大の要因は為替変動による搾取である事を、まずは認識したところからしか、

そのそもそもからしか経済は語れないのだが、方法論の経済学者が余りに多い。

そもそも大東亜共栄圏を掲げていた日本が、米国との太平洋戦争に突入する最大の要因はアメリカ合衆国からの原油に依存していた当時の大日本帝国が、そのアメリカ合衆国から経済制裁として取引を切られた、

「自衛のための戦争」

と呼ばれるのはその為であって、

出光石油の創業者、出光佐三氏が独自にイランからの原油確保に動いた事など、

『影の尽力者』


が居て初めて今日の日本国家秩序・社会が成立している。

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断っておくが、私は右翼でも左翼でもない。

ただホモ・サピエンスのオス、日本男児として当たり前の事実をから全ての森羅万象を捉える意識だけを常に持ち合わせる規律を自省感としているだけだ。

己が両親から誕生した、民族や社会環境を大切にする事は、

地球上如何なる両親、環境下で誕生したとしても

ホモ・サピエンスとして「当たり前」と捉えている。


当然倭民族の『神仏習合』が我々の祖先の根源であり、

風習文化の母国語を含む根源だと認識している。


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私たちの民族はそもそも、カトリックでもプロテスタントでもない。シーア派でもスンニ派でもなく、

『神仏習合』

なぜその事が歴史教育で教えないのか?

学校教育に全く関心のなかった私は

最初に日本人に教えるべき「神仏習合」というそもそもを義務教育で教わった記憶が、ない。

そのお陰か、学生時代

「日本史に全く興味がなかった」


これは、日本人が日本人として日本国を生きる上で、最低限、最初に教えるべきそもそもだと感じる。

外国人が日本国に来るのは「神社仏閣」の日本文化を体験する為に来る。

日本人が日本人を「神仏習合」をそもそも知らない。

何のための教育なのか?さっぱりわからなくなる。

「頂きます」「有難う」「只今」

全ては「仏教」と「自然崇拝」の掛け合わせによって母国語が形成されている。

正直、その1点だけを理解するだけで、あとは自然に人は五感に呼応した成長環境から、日々変容する因果と叡智を自然体得していくだろう。

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何れにしても、気づき始めた巨大な亀裂・秩序の自然崩壊の流れは止まらない。

地球にせよ銀河宇宙にせよ、多元量子秩序の自然法則は常に

崩壊と再生の連続によって形成されている。

日々、終わりと始まりの未来へ放擲を重ねていく。

脳という権能・思考によって苦悩する私たちは、

皮膚や内臓、生殖器の五感により全てを委ねて生きる事が可能になった時、

エゴや欲望を思考支配の狂気が己の中にあることに気づき、認めた場所から生きる事が出来る。

カリスマやインフルエンサー

聖人君子ほど怪しい。

当たり前の中庸なホモ・サピエンスのオスメスこそ、存在を未来へ継承するに相応しい。

そもそも、この現実に存在している。

あなたも私も、

遺伝子がここまで存続している時点で、

途方もない篩を擦り抜けている存在。


その奇跡は計り知れない。


ではまた。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。