『孤独・孤立死』自体が『国家によるジェノサイド!?』・そもそもそれを社会課題だと捉えて、統計を取っているならなぜ、政府は『共生・複生社会環境作り』を最優先に着手しないのか?この国家公僕達は何を捉えている?或いは『本当に人間として心が欠損した何か』なのだろうか?
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「公僕」は何をしてきた??
正直、孤独死・孤立死を容認している国家社会は、
どんなに経済的に発展していたとしても
人類として、心、倫理、道徳あらゆる人類の叡智から見て『最低』だと感じる。
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日本国は、客観的に見て「最悪」である事を数値として表している。
それでも、この国はこのまんまの秩序を継続して、
メディアも経済界も、平常運行のまんま明日を、未来へ生きるなら、最後は無人列車の国になるだろう。
「自分さえ良ければいい」
「負けたやつは自己責任」
公僕がそう思って国家秩序を作っていることを、
孤独死と孤立死の数は表していることに気づいていないのだとしたら、
相当に終わった思考停止、マインドコントロールというよりは、
サイコパス、心臓に血が循環していないのではないかと感じる。
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「孤独死」7万6000人
「孤立死」2万1800人
これに自殺者を含めたものを
「社会要因絶望死」
とでも呼ぼうか。
首相は
「楽しい国日本」
「安い日本を外国人に楽しんでもらう」
頭が逝かれない方がおかしいくらい狂っている。
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そもそも「国家」という言葉には「家」の文字が入る。
「家」としての「国」を、恵まれた環境にいたであろう、
教育の行き届いた試験と採用をされた公僕達はどう捉えているのだろうか?
人民の国民主権が抑制され、国家権力・公僕がグローバリズムに侵食された社会は、
相対的に他のイデオロギーよりも国家国民の現実社会を劣化させる。
そもそも年間20万人を超える死者が、警察によって処理されている社会を正常であると、
公僕達が冷静に捉えるだけで何も動かない事自体が危機的だ。
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そもそも日本国が巻き込まれた資本主義・グローバリズムの「既得権益」における根幹は
「領土=土地」
シンプルに、日本国民に空き家を解放する計画から始めれば、
本当は全ての社会課題が解消する。
経世済民を目的とした時、産生の蓄積は結果副産物として存在する。
本来最優先は日本民族が、子々孫々を遺伝子と営みを継承していくこと。
生存継承が社会と国家の大前提ではないのか?
そもそもが見えなくなるエリート達の無明さに呆れ返る。
放置国家。
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私は、「note」してきたように孤独
W毒親カルトの生育のAPs・C-PTSDのロスジェネ団塊ジュニア世代。
振り返ってみても、
恐ろしく世代・社会環境要因をコンプリートした人生の中に実存している。
ただ正直な所、ホモ・サピエンスとして、己のこれまでの在り方に苦悩葛藤しながらも、
孤独である事自体を、自己責任とはもう思わなくなった。50年近くも生きたら、『悟るしかなかった』
足掻いて踠き続けて、『ベルセルクのガッツ』と己を重ねながらも必死でここまでこの日本に日本人の両親から生まれて、生きてきた。
そして、国家社会世代・環境的要因。
私だけではない。
あなたや、あなたの周囲にも、私のような人が沢山いるだろう。
だからこの「note」に残す。
誰かが、ほんの少し、私に触れて・感じてくれた因果が、
その先の誰かの何かに影響する事を願って。
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このまんまいけば
「日本民族」は地球上から跡形もなく崩壊する。
かつて「日本列島」に生息していた、
資本主義とグローバリズムによって消えた最初の民族
そう未来のホモ・サピエンスは教訓として語り継ぐだろう。
勉強ができても、民族を想う心がなければ公僕は務まらない。
個人的にはそう感じる。
誰か一人くらい。
資産家がボンと寄付、或いはそのまんま政党丸ごと飲み込んで首相の席を狙ってほしい。
日本にもイーロン・マスク氏やドナルド・トランプ大統領のような人物が現れるのだろうか?
或いはそれ以外の方法でこの国家は再生の道があるのだろうか?
ホモ・サピエンスも、地球も多元宇宙も生命と時空は絶えず流れて変容する。
未来への猶予は残り僅か。限られている。
私たちの、子々孫々に、未来があることをただ放擲している。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。