【球体】日本の食文化団子とたこ焼き・ヨーロッパの球技。地球人類の無意識的物理・力学的・認知構造を俯瞰してみる。
何気ない話かもしれないが、
「あれ?球体の料理って?あれ?ヨーロッパの球体は競技の道具?」
そう気づいてしまった。
何れにせよ、それは全て人の為せる業だ。
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世界には、見た目が可愛らしく、一口で食べやすい「球体(ボール状)」の料理がたくさんあります。
主なものを地域やジャンルごとに紹介します。
1. 日本の球体料理
たこ焼き
説明: 小麦粉の生地にタコを入れて専用の鉄板で球状に焼き上げた、大阪発祥のソウルフード。
手まり寿司
説明: 舞妓さんが口紅を崩さずに食べられるように作られたと言われる、一口サイズの丸いお寿司。
団子(だんご)
説明: 穀物の粉を水で練って丸め、蒸したり茹でたりしたもの。みたらし団子などが代表的。
2. ヨーロッパの球体料理
アランチーニ(イタリア)
説明: シチリア島発祥の「ライスコロッケ」。リゾットの中にチーズやミートソースを入れ、パン粉をつけて揚げたもの。形がオレンジ(アランチャ)に似ていることから名付けられました。
スコッチエッグ(イギリス)
説明: 茹で卵をひき肉(ソーセージミート)で包み、パン粉をつけて揚げた料理。断面の美しさも特徴です。
ショットブッラル / ミートボール(スウェーデン)
説明: 北欧の伝統的な肉団子。クリームソースをかけ、甘酸っぱいリンゴケベリ(コケモモ)のジャムを添えて食べるのが特徴です。
エブルスキ(デンマーク)
説明: たこ焼き器のような専用のフライパンで焼く、球状のパンケーキ。中にはリンゴのコンポートなどが入ることがあります。
3. アジア・中東の球体料理
胡麻団子 / 煎堆(中国)
説明: 餅粉の生地で餡を包み、白ごまをまぶして揚げた点心。揚げると生地が膨らんで綺麗な球体になります。
パニプリ(インド)
説明: ピンポン玉のような中空の揚げ菓子(プリ)に指で穴を開け、中にジャガイモや豆、スパイスの効いた冷たい水(パニ)を入れて一口で食べるストリートフード。
ファラフェル(中東全域)
説明: ヒヨコマメやソラマメを潰してスパイスと混ぜ、丸めて揚げたコロッケ。ベジタリアン料理として世界中で人気です。
バクソ(インドネシア)
説明: 牛肉のすり身とタピオカ粉で作った弾力のある肉団子。スープに入れて麺と一緒に食べます。
4. 南米・その他のスイーツ
ブリガデイロ(ブラジル)
説明: コンデンスミルク、ココアパウダー、バターを煮詰めて丸め、チョコスプレーをまぶしたボンボンショコラのようなお菓子。
グラブ・ジャムン(インド)
説明: 「世界一甘いお菓子」とも呼ばれます。ドーナツのような生地を丸めて揚げ、カルダモンやローズウォーターの香りがするシロップに漬け込んだもの。
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世界のメジャーな球技を、競技の性質(型)ごとに分類してまとめました。また、最後に「ファン数」と「競技人口」によるランキングも記載しています。
1. ゴール型(敵陣に侵入してゴールを狙う)
世界的に最も人気があり、プロリーグの規模が大きいものが多く含まれます。
サッカー(フットボール)
特徴: 世界No.1のスポーツ。欧州、南米、アフリカ、アジアなど全大陸で絶大な人気。
バスケットボール
特徴: アメリカ(NBA)を中心に、中国や欧州でも非常に人気が高い。競技人口も多い。
ラグビー(ユニオン/リーグ)
特徴: イギリス連邦諸国(英、豪、NZ、南ア)やフランス、日本で人気。
アメリカンフットボール
特徴: アメリカ国内での人気は圧倒的No.1。スーパーボウルは世界的なイベント。
ハンドボール
特徴: ヨーロッパ(特にドイツ、北欧)で非常にメジャーなプロスポーツ。
フィールドホッケー
特徴: インド、パキスタン、オランダ、オーストラリアなどで人気。オリンピックの主要種目。
アイスホッケー(※パックを使用しますが、広義の球技として扱われることが多い)
特徴: カナダ、アメリカ北部、北欧、ロシアで国技級の人気。
水球
特徴: 「水中の格闘技」と呼ばれ、東欧(ハンガリー、セルビア等)で特に強い人気がある。
2. ネット型(ネット越しにボールを打ち合う)
個人競技としても人気が高く、男女問わず親しまれています。
テニス
特徴: 個人競技としては世界トップクラスの賞金と人気。4大大会は世界的イベント。
バレーボール
特徴: 競技人口が非常に多い(FIVB加盟国数はサッカーより多い)。ブラジルや欧州、アジアで人気。
卓球
特徴: 中国での人気が圧倒的だが、アジア全域や欧州(ドイツ等)でもメジャー。競技人口が多い。
バドミントン
特徴: 中国、インドネシア、マレーシアなどアジア圏での熱狂的な人気に加え、デンマークなどでも盛ん。
3. ベースボール型(打って走り、陣地を取る)
特定の地域で熱狂的な人気を誇ります。
クリケット
特徴: 世界第2位のファン数を持つ(約25億人)。インド、パキスタン、イギリス、オーストラリアで絶大な人気。
野球
特徴: アメリカ、日本、韓国、台湾、中南米(ドミニカ、キューバ等)でメジャー。
ソフトボール
特徴: 野球の派生として、特に女子競技として北米や日本で盛ん。
4. ターゲット型(標的を狙う)
年齢を問わず楽しめるものが多く、レジャーとしても定着しています。
ゴルフ
特徴: アメリカ、欧州、日本などで人気。賞金規模が大きい。
以上AIアシスタントより。
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まだまだ、「note/AIアシスタント」は、Googleが直接提供しているAIと比較してバージョンがアップグレードされていないような気がする。
子会社・下請け状態、良いように利用されていなければ良いが?
まぁ、1ユーザーの私が関知に及ぶ事でもないが。
それぞれの地域、人種によって「球体」をめぐる風習・文化がだいぶ違うことは興味深い。
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私はある意味「芸術(アート)・文化(カルチャー)・風習(カスタム)」などに、無関心な「仮性自閉症生育」として成人まで生きてきたせいか、恐らく人より何も知らず、触れず大人になった。
きっと、多くの事に触れたならそこから何かを会得する権能は長けていたのに、母はそれを許さなかった。
母の盲信が、私を縛り付けていたことを、母にはその自覚も反省も、気づきもないだろうが、
その損害賠償みたいなものだろうか?
今、この時代に私は私にしかない領域を私自身の意識によって選択している。
そして「球体構造」はとても魅力的に感じるのは何故だろうか?
その答えは極めてシンプルな「この宇宙の力学的構造」なのではないか?
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全ての「卵」の基本的な核心は「球体」になる。
それは天体や、量子力学・螺旋構造から意識しても当然の話だ。
直線的な鋭角ではなく「揺らぎ」「もつれ」が力の本質であり、実存的秩序構造を自然なる連鎖を形成している理由でもある。
球体は力に対して反応して転がり易い。
螺旋を描き易い。
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量子宇宙時代の今、現実の力学構造は意識達・観測者の存在とのつながりによる新たな力学構造や物質を網羅した形状へとアップデートを始めた。
もう「瞬殺的ブレイクスルー」の余波に誰も地球人類が追い付いていけていない可能性が高いのではないか?
私は孤独な心の静寂と共にその意識との関与を内側に深め、その時までじっと待っている。
或いは?と感じているが、それが実際にホモ・サピエンスの社会集合的意識の中で、認知可能になるまでにはしばらくの間、「タイムラグ「時間差」」が存在する。
より内省化への意識ベクトルを慎重に、多元的に、量子球体的な揺らぎやもつれの中に浸るように重ね合わせてゆくことを落とし込む。
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雪の結晶。或いは霜の結晶。
「熱」や「力」は互いに物理現象に作用していることを私たちは知り、利用して生きている様で、実は何も理解していない可能性が高い。
量子OS化を目前に、私たちは「熱」や「力」が「作用」や「未知」に対して関与している構造に、全く新しい構造的可能性があるように感じるのは私だけだろうか?
私たちは未だ「最適化された熱・力との生存戦略」に触れていないように感じている。
どちらかと言えば「宙」よりも「地球の内・中」にある何か?
何れにせよ、もうそれは間も無くだ。宇宙でなくとも地球人類の中においても「一瞬」だろう。
過ぎた流れが過去に巻き戻ることはない。ハレーションのように感じているだけであってやがて定着し出した頃には皆、さも当たり前のようにそれを語り始める。
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こんなに「量子物理」と「生命意識」の探求した人生を、自分が選ぶとはかつての私には想像がつかなかった。つかなかったが、確かに最初からその意識は私の中に存在していた事であり、それはこの宇宙構造の中から誕生した遺伝子プログラムなのだから、当然の問いである事でもある。
球体恒星の軌道を公転する球体惑星地球に生息する私たちと、「球体」という力学・構造と生きる無意識的習性。
もしかしたら、この一つ宇宙も「転がる」という外因的力学構造が内側の我々の領域に作用した産物なのかもしれない。
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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくため「チカラ」、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれが違った生命現象として与えられた中で育む、目に見えぬ風や水のような限りなく透明な流れる力が、己と共に道に迷うときはいつでも何かを感じ、形而を共有することを運んでくれる。
「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を、未来へ紡ぐための未知の意識変容を描いていける事を嬉しく感じています。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。