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【未知の驚愕的アップデート】東大理学系研究科学・外国人教授らが『セオリー・オブ・レラティビティ(相対性理論)の誤差矛盾』と『スペクトラム宇宙に、未知のマター・エネルギーが存在する可能性』を示唆。

勝手に心躍るのは私だけだろうか?

「物理学・新時代の予兆」

即ち「量子時代」である。

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これまでも、私は「完全自己直感」だけを頼りに「note」を重ねてきたが、いよいよ「セオリー・オブ・クォンタム」が新たにアップデートされた新秩序時代の「フィジックス」になるのだろうか?

そもそもアルバート・アインシュタインがそのセオリーを解いた当時と、現在では研究内容も、観測機材も何もかもが膨大な「アップデート」が重ね合わせられてきた。

結果的に、その偉大な天才が創造したセオリーの領域を超越する「ブレイクスルー」を果たしたのではないか?

いよいよ「光の速度を超越した」或いは「目に見えぬ力の謎」などが発見される可能性が生まれて来た。

宇宙の外側にある次元転移先、或いは転移先としてのこの宇宙との関係性が、新たな「クォンタム・レラティビティ」として解明されるのかもしれない。

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いよいよこの「量子宇宙」は、「SF以上にSF」である可能性が高まった。

見えざる領域に、未知の真相がある可能性と、それが一気に応用可能になった時

「ドラえもんの四次元ポケット&タイムマシン」は、全く異次元の場所からその「力学構造」を示し始めるかもしれない。

恐らく「意識」と「生命現象」は時空を分離した形で調和する。

ホログラフィック宇宙とは別の意味で、常に未知の力・存在がどの次元に共通して流れている可能性が高い。

そういった意味では、人類が「神・仏・霊」などと表現されてきた、見えざる「力・存在」はほぼ100%実在しているだろう。

大きさや質量などは、あくまでも太陽系の惑星地球に生息する「ホモ・サピエンスの感覚・意識・思考」と「機械による観測・情報」が捉えた形に過ぎず、マクロにもミクロにも、光の認知・視覚とは全く無関係な異次元の世界が広がっている可能性は高いだろう。

いよいよ、目に見えない未知の力の存在が、この宇宙に関与しており、更にその先にも別の因果律による宇宙が広がっている可能性が高まった。

個人的にはもう、それだけで十分だ。どうせ全ての人類がその域に「今世」で到達する事はなくとも、全量子次元・意識体は繋がっている可能性を、別の亜空間に別の力学・時空を超越した未知の存在がある。

恐らくそれは、ホモ・サピエンスがオタクとして、内在化した組織を完全に観測する事と「一致・融合」するだろう。

シンプルな話、私たち自身の存在自体が「量子宇宙の因果そのもの」なのだから。

徹底的に生命を、意識・細胞・遺伝子を量子レベルの現象として科学した時に、それはいずれ融合する。

我々は「何故この世は、人生は存在しているのか?」という問いに対して重要な進展が示唆される可能性が高い。

一気にそれは手繰り寄せられるかもしれない。死後・魂や意識がどこに繋がっていくのか?或いは私たちの意識や魂がどこから繋がってやってきたのか?

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想像以上に、私たちの生きているこの時間軸の「今」は、私が子供の頃から感じていた「存在」に対して急速にその全貌との接触の時が近づいている様に感じる。

或いはそれは、この時代を生きる地球人類にとっての「予定されたプログラム」なのかもしれない。

私たちは今ここに、私たちの親や、祖先の世代では「超天才」と呼ばれた人々でも認知不能だった「新常識へのアップデートとその先の未知の知」を得た中を生きる事を得ようとしている。

既存秩序・過去に執着したまま人生の時間や、その盲信に苦悩・悲哀する事与えられた生命に対しての冒涜になりそうだ。

国家体制総出で、既存秩序の因果律を、量子宇宙の近未来構造へとアップデートした未来社会への旗振りの一刻も早い切り替えが必要ではないだろうか?

少なくとも、私はそれを最優先事項(プライオリティ)に置いた意識からこの瞬間を未来へと進んでいる。

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私たちのアップデートは、私たちがそれを意識して、これまでの過去を全て放擲するだけで始めることが可能だ。

それに触れ、気づき、勇断と共に選択可能な意識を自ら自認できたならば、それは「ラッキー」だろう。

如何なる外因的な人生評価であれ、自らの内側とその状態が今ここにあるのならば、それは全祖先から脈々と引き継がれてきた生まれて来た目的と共に生きている事、そのものの意味がある。

我々はそれを「初めて知る初代の「真ホモ・サピエンス」である。

既にアップデートが始まった新たな量子物理世界を生きる、認知的進化を遂げた新しい次世代の遺伝子プログラムである。

だからこそ、今世でのこの現実社会・人類におけるあらゆる課題に対する認知や、OSをも量子化認知状態へとアップデートするために、全ての意識がそれに目覚めた位置から、日常を昨日までの過去ではなく、明日への未来へと進めるように。

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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくため「チカラ」、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれが違った生命現象として与えられた中で育む、目に見えぬ風や水のような限りなく透明な流れる力が、己と共に道に迷うときはいつでも何かを感じ、形而を共有することを運んでくれる。
「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を、未来へ紡ぐための未知の意識変容を描いていける事を嬉しく感じています。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。